2013-06-13

助産婦が出来損ないをキュッとシメ死産扱いにするっていうのは、復活させていいと思うんだよね。


うちのひいばあちゃんが産婆やってたんだけど、産婆として最初のお産立ち合いで生まれたのが、

今で言うダウン症だったようだ。

ひいばあちゃん、当時20歳、躊躇うことなく先輩に教わった通り〆たそうだよ。

ひいばあちゃんいわく

「生かしといても、畑耕すわけじゃなし、兵隊できるわけじゃなし、読み書きソロバンするわけじゃない。

そういうのは穀潰し言うてな、養うことはなかったんよ」

庶民は大体こうやって死産扱いしたそうだ。

ただ金持ちだとたまに殺さず生かしといて、これがハイパー池沼化、村の娘を襲ったり、

お女中さんが飼い主に監禁されて池沼の性玩具にされたり、ということはあったそうだ。

実際ひいばあちゃんが立ち会ったお産で一番悲惨だったケースが池沼絡み。

戦中のケースだけど、12歳の女の子池沼レイプされ続けて妊娠

堕胎も出来ずひいばあちゃんが呼ばれて立ち会うも、

女の子出血と痛みに耐え切れず死ぬわ、何とか取り出した赤ん坊は、一目見て異常な奇形だったので、

その場で処分したそうだ。

この12歳の可哀相な女の子を両親公認でレイプしてたのが、この女の子の5つ年上の実の兄。

ひいばあちゃん、割と温厚な人だったけど、こんとき人生で一番激怒して、

「17年前にワシがこんゴクツブシを〆てやる言うたんを、やめさせたんはおのれら夫婦じゃ!

なぜあのときワシの言う通りにしなかった!今からワシがあの出来損ないを処分しちゃる、それが産婆の責任じゃ!

連れて来い!」

って池沼飼い主を怒鳴り付けたらしい。

まあ結局池沼はその後土蔵に 閉じ込められて、10年くらいで死んだみたいだけど、

ひいばあちゃんは多分このケースのせいで死ぬまで知的障害者全てを忌み嫌ってた。

オレのばーちゃんもオレのかーさんも、ひいばあちゃんに「出来損ない産んだらワシに言え。

始末してやるから安心しろ」言われてたってさ。

でもオレ、ひいばあちゃんは間違ってないと思うんだよな。うちのクラス池沼♂とかみてると、

こんなん生きてる価値ないだろって思う。

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