2013-05-28

元増田外資系採用担当の人も書き方がいけすかないので余計な反発を呼んでいるようですが

今回ばかりは正解でしょう

ロードマップや考え方はいろいろあるけど

最適の方法論と言えばどうしても「読書」に戻ってきてしま

じゃあ何を読むかだ論争になってしまうので

恥をしのん自分の例を書きます

20代のころパチスロ風俗借金を負いましてね

金がないから近くの図書館で本借りるしか娯楽がなくなった

スーファミかまいたちの夜取説我孫子武丸の本紹介みたいのがあって

そこからリンクしてって新本格みたいのばかり読んでた

十角館の殺人なんて落とし話としては本当良くできてると今でも思うけど

とにかく活字なんてほとんど読んだことがないダメリーマンが1日1冊くらい読むようになった

あくまでも娯楽。ただそれだけで基礎教養がグンと一段階伸びた感覚があった

速く読めるようになった。語彙が増えた。他人の価値観がわかるようになった

気がつけば仕事ができる方のグループに入っていた

youtubeを見るように、アプリを落とすように、ただただ娯楽として読みたい本を読むのが良いと思いますけどね

ちなみに本読むのに慣れると音楽爆音で聞きながら普通に読書できるよね

podcast意味が二重に入ってきちゃうので無理だけど音楽ならぜんぜん平気

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