"ババア"を積極的に攻撃するのは、自分たちが"ババア"に先制攻撃されているという被害者意識があるからだと思う。
いじめられた・笑われたなどのわかりやすい形での攻撃が無くても、恋愛対象にされないだけで彼らは攻撃されたと感じている。
攻撃への防御として"ババア"を攻撃「し返して」いる。復讐だからこそのあの情熱なのだろうと思う。
もし彼らの負のエネルギーが頂点に達したら、ロリを我が物にすることよりも、"ババア"をメッタ刺しにする方に向かうだろう。
"ババア"を攻撃しないロリコンの頭の中には、純粋なロリへの恋愛感情や性欲のみがあって、"ババア"への関心など1ミクロンも無い。
女子会やネイルアートを攻撃している暇があったら、公園で声かけをするだろう。
本屋の児童書コーナーに行くだろう。イオンに来ている若い家族を観察するだろう。小学校の教師になるだろう。
そして逮捕されようが矯正治療を受けようが何されようが治らないだろう。
"ババア"を攻撃するロリコンにとってロリは、憎き"ババア"を凋落させるための手段であり、
「"ババア"を攻撃するロリコン」も、一応ロリコンはロリコンなの? それとも単なるポーズなの?
憎悪嫌悪の対象では抜けないでしょ だからちゃんとロリコンなんだと思うよ
憎悪の対象の尊厳を踏みにじっていくのとか想像するだけでヌけるだろJK
まぁ、理解はできるが、それは「ロリコン」という性癖ではないな。
少女=キレイ 年増=きたない としたときに、キレイなものを愛するだけか、同時にきたないものを憎むのか、の違いだな。
ネタにマジレスすると。 ここで挙げられてるような狭義のロリコンは別に怖くない。 たまーにセンセーショナルな事件を起こすが、それも原因が「ロリコン」にあるのかは不明だ。 ロ...