前提条件がこれだけならAには全く責任ないね
何を言ってるんだ?
B1以外にないだろ。
B1は作業量が多いと感じたらB3~の作業者を増やせばいいのだから。
Aはなんの関係もないじゃないか。
※フィクションです
登場人物A,B(1,2)
A=業務委託者
B1=業務受託者・マネージャー。作業割り振る。
A-B間で業務委託がある。
BはA以外にも客が多く、いつも忙しい。
この状態でAが通常よりも多くの仕事を依頼し、実際に作業したB2が倒れた。
倒れたのは誰の責任になるか-?
悩んだ末に出た答えなら15点だとしても正しい ――Mr.Children
ほんとわかってないなー。
あなたみたいな女性蔑視だだもれな人に、周囲の女性が自分が危ない目にあった体験なんか話すわけないじゃん。
あなたも警戒されてるんだよ。
正直のところ、私は桜井誠という人物には怖ろしい興味を感ずるが、
好きかきらいかときかれれば、きらいと答える他はない。
英雄というものに必須な、爽やかさ、晴れやかさが、彼には徹底的に欠けていた。
沼津邦夫
10年前ver
(前略)
高校生「!」
俺「さとみならいるよ。」
高校生「あ、さとみも…好きです。」
俺「でも性格はつかさに近いかな。」
高校生「あ、つ、つかさも…好きです。」
俺(笑)
俺「まあ、簡単には出会いとかないだろうけど、お仕事一緒に頑張りましょう。」
私は募金が好きではない。ネット上でも散々言われている通り、収支が明確ではなく胡散臭い。
募金だけではなくボランティアも大嫌いだ。特に、日本国内ではなく海外のボランティアに出かける大学生などは例え友人であっても心の中で荒んだ気持ちになるほど嫌いだ。
他人のやることだから、勝手にやらせておけばいいのだけれど、まあその、そういう学生は嫌いだ。
自分の足元を見ずに、遠くの不幸を見て勝手に傷心しやがって、という気分だ。
学生がボランティアに駆けつけたドキュメンタリーやらニュースやらを見るとチャンネル変える。テレビ消す。ブラウザは閉じる。
前に地雷の悲惨さを訴えた番組を見たときはひどい気分になったね。19歳くらいの女子大学生が「こうこうこういう経緯で私は地雷の悲惨さを知りました。年間何人が云々、子供たちが云々、みなさんも云々」。
大学生いらないから地雷の悲惨さを切々と訴えてくれればいいよ。
どうしても作文読ませたいならせめて、社会人にやらせろ。
「ハイチ大地震にご支援ください」と、募金箱をもったおばさんが三人と小学校低学年くらいの子供が一人、控えめな声で主張していた。私は特に悩まずに財布を開け、五百円玉を取り出して白い箱の中に入れた。
どうしてその時募金をする気になったのかわからない。そういえば機嫌は良かったような気がする。
女の子がありがとうと言って私に白い紙を手渡してくれた。
ハイチの現状を知らせる内容の下になぜかこんな文章が。
とっさに考えたことは、私の五百円がせめてあの女の子のお弁当代になってくれればいいのにってことです。
それも難しいだろうけど。
恥ずかしいです><
若いときからモテてるとずっと価値が変わらないと勘違いするんだろう。
しかし女ってそんなに学歴重視なのか。
専門卒のオレはオワタな。\(^o^)/
日本語がよくかわらない...。
俺「志望動機に『ファミレスを舞台にした作品をみて憧れたから』とあるけど、どういう作品なの?」
高校生「あっ、えっと…。みんなから頼られるけどそれがちょっと重荷に感じてる先輩と一緒に頑張っていく、という…」
俺「へえ。小説?本になってるの?」
俺「じゃ、映画とか?」
高校生「そうかな…?そんな感じです。」
(しばし沈黙)
高校生「!」
俺「凛子さんならいるよ。」
高校生「あ、凛子も…好きです。」
俺(笑)
俺「まあ、簡単には出会いとかないだろうけど、お仕事一緒に頑張りましょう。」
ニートクンはいつも同じことしか書けないの?