2009-06-05

チンコを切る、という刑罰を作るべき

先日、

http://anond.hatelabo.jp/20090603113041

加害者の親は、なぜ加害者を殺さないのだろう?

という記事を書いた。別に「殺すべきだ」とは書いていない。

ただ、成人していようがいまいが、自分たちが産んだ子に対して

制裁を加えた、という事件を耳にしないのが意外だなと感じただけ。

最初はタイトルを、

加害者の親は、なぜ加害者を殺して、自殺しないのだろうか?」に

するつもりだった。もちろん、ただの疑問であって、

加害者の親に、勧めているわけではないので、お間違いなく。

そろそろ「チンコを切る、という刑罰を作るべき」ではないだろうか。

強姦罪で、刑務所に入ったところで、3年くらいで出てくる。

何十人強姦したところで、20年くらいだ。

性犯罪再犯率は高いと聞く(この辺、データはないので、探して)。

チンコがある限り、再犯のやりたい放題じゃないか。

いや、「再び、再犯をしてほしい」くらいの刑罰に思えるくらいだ。

さて、加害者が、刑務所に入って、オナニーをするときはどうするだろう?

自分が家で観ていたエロ動画を、思い出してオナニーするのだろうか?

違う、と思う。

強姦した場面を想像しながら、オナニーするのではないだろうか?

毎日、毎日、刑が3年間なら、のべ1000回は、

被害者の顔や体や声を思い浮かべながら、オナニーするのでは?

くそ悪い?

でも、それが、彼らにとって一番のリアルな出来事ではないだろうか?

刑務所エロ動画などがなければ、「それしかない」とも言える。

彼らは、自らの欲望のために、被害者を蹂躙した人間だ。

いくらでも、脳内で犯して、射精するだろう。そこに、反省はあるのだろうか?

快楽しかないのではないだろうか?

強姦の刑に、いい加減、チンコを切る(不能にする)というのを

盛り込むべきだと思う。そうすれば、一生反省することになるのは

想像つくだろう。

チンコがある限り、彼らは、出所後「ふと思い浮かべたように

レイプした当時を思い出し、オナニーするだろう。

そこに、反省、更生はあるのだろうか?

彼らに残るのは、快楽だけではないだろうか。

最後に。

チンコを切る、という刑罰を作るためには、どうしたら良いのだろう?

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