2009-06-03

加害者の親は、なぜ加害者を殺さないのだろう?

先日、京都教育大学レイプ事件があった。

特に、去年、そして今年卒業する京都教育大学の男って、全員レイパーみたいなイメージしかないので、

可哀想な感じもする。「京都教育大学出身です!=あ、レイプ」みたいな脳内変換になるのも仕方ない。

まぁ、未成年なのに酒飲んで、しかも潰れて廻されたほうに責任がないかって言ったら、

責任はある(かもしれない)し、他の参加者も「未成年者がいることは知っていた」だろうから、

レイプを推進したようなものとも言い過ぎではないような言い過ぎのような。

まぁ、加害者の中には動画とか撮っている人が何人かいるだろうから、

警察は「携帯パソコンUSBなど」チェックしておいたほうが良いと思うけれど(そんくらいチェックしてるか)。

その内、これをネタにしたAVとかも出る気もする。そしてそれを観て射精する人もたくさん出てくるわけで、

何が何だか、1つの事件が、1つの経済になるわけですね。世の中そんなもん。

http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1269965.html

大学加害者たちが自殺するかも知れないから、公表しませんでした。教育的配慮です」

加害者の親は、なぜ加害者を殺さないのだろう?

この辺って、結構不思議。息子が犯罪起こしても守ろうとするのが親なのだろうか?

加害者反省していたら、自殺するべきだと思う。どうせ刑務所から出てきても、

再び集まって、「あの女イキまくってたよな」とか酒とか飲みながら

乾杯するんだろう。そして、また同じような事件を、今度は捕まらないように、

何度も何度も繰り返すんだろう。なぜ、加害者の親は加害者を殺さないのだろう?

生きて反省して何になるのだろう。反省なんてするのだろうか。

被害者反省されたとして何か救われるのだろうか。なぜ、法は、彼らを殺さないのだろう。

性犯罪者の再犯率は高いというのに、なぜ、チンコを切り落とさないのだろう。

レイプするような人を死刑に出来ないのなら、チンコを切り、目をつぶし、

手を切り落とすべきじゃないのだろう?そこまでしからレイプも出来ないだろう。

いまいち法というのが理解できない。

加害者の親が、加害者を殺さない理由も理解できない。

理解できないのが、他人というものか。そういえば、そうなのかもしれない。

追記:

http://anond.hatelabo.jp/20090605224140

チンコを切る、という刑罰を作るべき」を書いた。

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