東大生は人生の勝者だ。東大入試は社会で必要な能力が凝縮して問われる出題になっている。
それは入試問題をみてみれば分かることだ(みんな目をそむけたいだろうが)。
これを見れば、社会では役に立たないなんて馬鹿にしていた入試問題が、実は社会で必要な能力の
全てだったと気づかされるのだ。俺馬鹿すぎ。何で気づかなかったの?穴があったら入りたい。
もう死にたい。しかも東大教授は賢い。現代文問題の文章に実社会のタイムリーな事象を鋭く
分析するテキストを採用して社会人を驚かせる。やり方が実に憎い!憎いねえ!この!
敗北だ。東大に完全な敗北なのだ。10代から勉強して東大に合格した人ってぶっちゃけなんなの?
死にたい。
前田記宏に弟子入りするといい。