極東だから知り得てほかの位置だと知りえないとはいえないのでは?実際日本以外のアジアでも植民地とかの情報は伝わってたわけだし。
そういや、面接落ちしたときの理由が、「声が小さかったから」という
理由だったりしたのにはwだった。
エージェントを通すといろいろ理由とか聞けるんだが、こればっかりはどうしようもない。
自分の場合は会社のやってることは世の中の役に立ってるだろうと思えるけど、自分の業務が役に立つとは思えないのがキツイ。同業他社のほうがどう見ても良いし、実際自分の関与した商品は売れてないし。
田舎ってさみしいな。
いままでは一応都市と言われるところで暮らしていて、
GWとも言えば人がうじゃうじゃ増えてウザイくらいだったけど。
田舎だと逆に人がいないいない。
いざGWが始まると田舎には地元のじいさんばあさんしか残ってねえ。
これなんて過疎地?って感じ。
やっぱ田舎は駄目だな。
人が流出する一方だわ。
賑わいを取り戻すにはチャイニーズでも呼び込むしかないのかね。
相続税もっとあげればすむ話では?
国立音楽大学は行った?
私も久しく行ってないので変わっていたらすみませんが、外部利用者でも普通に楽譜も本も借りられたはず。
CDなど録音資料は館内のみだった。
よくある話で恐縮ですが。
ここ2年間くらい、あまり思い通りに事が運べず、暗い気持ちで過ごしてきました。おそらく対外的にもその様子が見て取れたのだと思います。自分もイライラしながら人前に出る事も多かったのだと思います。おかげですっかり友達も居なくなってしまいました。ゴールデンウィーク中に旧友同士の集まりがあるという話を、昨日が初めて噂に聞きました。
面白いことに、自分が思い通りに事を運べずに「このままだとダメだ」と思っている時は、周りの人たちからはそれほど深刻に見えないらしく、「全然いけるっしょ」という言葉をかけられていた気がします。ですがすっかり色々と結果が出てみて「これ以上悪くはならないな」と思う頃になると、周りの人たちはすっかり自分を哀れむような目で見られるようになり、だんだん周りに集まる人たちも減っていきました。
自分の思っている自分の状態と、周りからの目には時間差があるのだな、というのを知ったのは良い経験でした。信用とは良い方向にも悪い方向にも積み重ねなのですね。悲しいですが、自分がやってきたことの結果なので受け入れなければいけないと思います。
自分ではここから上っていくだけだというつもりでいるのですが、時々過去に自分がもらっていた信用を無くしてしまったんだなと実感するような場面に出くわすと、とても居た堪れなくて悔しくて寂しい気持ちになります。ですがこれも過去の自分の行いのしっぺ返しが今やってきているのだと思って耐えるしかありません。
次々に人が自分の下を去っていくのに直面する中で、新しい出会いを探すための方法も次第に分からなくなってきてしまいました。初対面の人や新しい環境の出くわすと、びくびくとしてしまってせっかくの機会をぶち壊しにしてしまいます。
肝心の主張内容自体がアレだから、ああいう扮装でもしないと注目を得られないのを自覚してるんだろ。
基本情報レベルのJavaが読め・書ける程度でプログラミングを簡単だと思うならEffective Javaを読んでみればいい。牧歌的に思えた野原にどれだけ地雷が埋まっているか理解するはずだ。C++のクラスが書けポインタが使える程度でプログラミングを簡単だと思うならModern C++を読んでみればいい。登っている山はまだまだ高く険しいと知るだろう。
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/090503/stt0905031319002-n1.htm
民主党の菅直人代表代行は3日、岡山県倉敷市の会合であいさつし「日本の政治が劣化した一つの原因は2代目、3代目ばかりが政権のトップに座ったことにある」と述べ、麻生太郎首相らを念頭に自民党を批判した。菅氏は「今の政治は国民主権ではなく官僚主権。それを変えるためにこそ政権交代が必要だ」と述べ、次期衆院選での政権交代を訴えた。
こいつ以前、自分の息子を後継者にしようとしてなかったっけかと思って調べたら当たってた。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8F%85%E6%BA%90%E5%A4%AA%E9%83%8E
2003年の第43回衆議院議員総選挙、2005年の第44回衆議院議員総選挙に岡山1区から民主党公認で立候補したが、いずれも自由民主党の逢沢一郎に破れ落選した。日頃より政治家の世襲に反対していた父・直人が息子の立候補を認めたことに対して批判が起きた。このとき直人は「政治家として優れた人間がたまたま息子だった」とコメントしている。
消されたようなので記録。
今日 従業員の給料払って家賃も払って 残り銀行のお金は300万円しかない。
色々疲れた。
22歳から単身、会社をはじめて7年経った。
最初は1人の事務所で初めて途中からベンチャーキャピタルとかも入ってきて
んでそこの狡猾なオッサンにだまされて金を奪われたり社員奪われたり
メチャクチャな目にあってもまだなんとか会社も続けてきた
俺の会社のやってることが、はてブの上位に食い込んだ事もあるんだゼ
でも、もう限界。
不況パネエw本当にパネエ
不況だと言われていた2005〜7年は甘かった。
ぜんぜん景気よかったわ
もう会社の資金も底をついた。
まあ、今月はかね払ったし、みんな許してくれよ。
労働局にいけば補填されるしさ。
さて、俺はといえば、母ちゃんにおいしいもんごちそうして
今夜これから死にます。
色々なものに負けたんだなあ。
みんなもオッサンには気をつけてなー
肩書き立派でもヤクザどころか筋も通さないクズみたいな人間が沢山居るから
そいつも○○して道ずれにしようと思ったけど、めんどくせえからもう1人で死ぬわ
エレカシのアルバムが発売されたから、それ大音量で聞きながら死ぬわ。
さらば人生
さらば宮本
私は姿勢治したら、声が出るようになった。
どうしても売ってなくて、かつ使う必要があるんだったら、
図書館で相談してみたら?
理由書を書けば、理由次第で相談に乗ってくれんじゃないの?
不謹慎だけど、俺インフルが流行って臨時休校みたいに会社が休みになってくれたらなあと思っているよ。
うちの会社なんて動いてなくても世の中の誰も困らないよ。
仕事むなしい。
普段忙しいとか有休取れないとか言ってる人の休む機会にもなっていいんじゃないかな。
声の大きさって精神的なものが大きかったりするけどね。
自分の出す大きな声を心のどこかでかっこわるいんじゃないかと思ってたり。
1つだけマジレスすると、
本来は、購入した楽譜も(たとえ身内といえど)コピーしちゃいけなくて、
いわゆる原譜で演奏しなきゃいけない。
まっとうなプロの楽団は、楽団の経費で、楽団のライブラリとして楽譜を管理していて、
必要があれば団員に楽団の原譜を貸し出しする形式をとっている。
元々の楽譜セットで枚数が足りなければ、権利者の許可を得て複写するか、
まして、たとえ無償といえど一般向けに貸し出しを始めるとややこしすぎる。
つか、(音大に限らず)大学の図書館は、一般市民向けの気軽な貸し出し・楽譜倉庫ではない。
大学に行ったことがあるなら、市中の公立図書館と大学図書館の蔵書の性質を比べてみ?違うでしょ?
学術的価値のある蔵書は、音大でなくとも厳重に管理されてある。
と同時に、学術的な必要性が認められれば、複写や貸し出しが認められる。
まっとうな使い方は、図書館内で閲覧して、必要がありかつ許可が降りれば必要な部分を複写。