専門家なんて治せないよ
だから
壊れない方がいいにきまってる
じっと
丸まってるしかない
社会が
まっていてくれる社会ならいいのだけれどね
私のにわか知識では、マスコミはずっと昔から体制寄りだったと思いますね。
戦争前、戦争中は「戦争反対なんて非国民だ!」って煽っておいて、敗戦後は
「戦争なんて野蛮だ!政府は悪だ!」ってスタンスになったわけですし。
何年か前までは自民の悪い報道はしないのがマスコミだと言われていたようですし。
ここ数年は民主党よりだっただけで、
http://www.youtube.com/watch?v=77WcCgjtLaQ&feature=related
を見てたら途中でFirefoxが落ちた。
あまりにつまらないので強制終了ですか。
すいません。投稿してから改めて考えたのですが以下のレスとは少しズレてますね。
どっちに煽っているかは確かに受け手によって変わるものですね。
http://anond.hatelabo.jp/20090329232626
のように思うのかもしれません。
全くその通りだと思う。
解釈は人それぞれ。それでいい。
けど、主としては実は戦争賛成派なんですね。(主の最後の行参照)
今までマンセー!が主流だったマスコミが、突然テポドンの話題を毎日のように持ち出す。それが不思議だなと思うわけです。
だって今まで民主万歳だったマスコミが突然、政権浮上の餌ともなるような報道を繰り返してるわけだよ?
戦争反対、、、というか武力反対の人たちには、マスコミが武力肯定の流れに持っていこうとしているように見えるんだね。
でも、戦争したいわけじゃないけど、武力持つべきだろ!と思っている人たちには、たぶんマスコミは未だに憲法9条とかいってんのかよ!!
って気分で受け止めてると思うから、、、、、
ネットだと
あちらが話したいのか
うんざりしているのか
わからないので
悲喜劇が起きるのだろうと
長たらしい議論を見ていて思った
とりあえず議論をできる人は感心する
議論を欲している人はいるけれど
相手はその気力も意欲もない
双方の立場にありうんざりも悲しくもあり
でも
解決できるほどの体力はもうないんだな
具体的には分からないけど、妙に危機感というのを煽ってる気がして。
まるで武力の必要性を肯定しているような。
自分が思った印象は朧気なものなので、なんとなくそう思っただけです。
深い意味があるのかなーと思って。
>それはIT革命のときもあった。だからIT革命とWEB神話が別かのように言うのはおかしい。
>IT革命時の過剰な幻想から覚めた後も有料化の流れなんかは起こらなかったし、
これからが本格的に幻想から覚める時だよ。
>むしろオープンソースとかのフリーウェアもどんどん普及していったわけで。
全てがオープンソースやフリーウェアで済むなら、なぜ全てのOSとソフトがオープンソース・フリーウェアーになってないの?
よくこういった話でオープンソースが引き合いに出されるけど、あれってお金かかってないと思ってるの?
オープンソースが置いてあるサーバー運営資金は、色々な会社が出してたりするんだよ?
その企業が潰れたり、そっぽ向かれたりしたらどうなると思う?
>要するに商業じゃなくて趣味でソフトや文章や絵を提供するようになるだけ。
>今だって掲示板でもブログでもかねもらって書いてる奴なんかごく一部だろ。
>プロバイダとかの経営が成り立つ限りネットサービスの会社が全滅したってWEBは崩壊しない。
あなた方がその趣味で作るコンテンツはどうやって発表するんでしょうね?
あなたたちが無料で利用している「ブログ」も「mixi」も「はてな」も…全てのWebサーバーは会社が維持費を出してサーバ運営してるんだよ?
お金出したくないのに、自分でサーバー代を出して発表するの?矛盾してるよね?
>俺が書いた「矛盾だらけの収容所像」はね、あなたの上げた資料とその周辺の資料と、あなたの信じてるサイトに書いてある事から、組み上げた収容所像ですよ?
私は赤ちゃんや病人が殺されてた、ガス殺があったとは書いていませんが。
>イタリア人とポーランド人の証言がなんで同じような収容所病院の実情を示しているのか、てことだよ。
違う人物が同じ状況を発言したらそれが真実となるのですか?では、「ガス室も虐殺も見た事が無い」という生き残りの発言(複数ある)も採用されてしかるべきです。
>こういった証言がある以上、何人分の診療記録があろうが、病院の実情を否定する材料には為らん。
結局、病院で収容者の医療が行われていたという事に関してはどういうスタンスなんですか?オットーフランクが病院にいたのは運と努力の結果、って。
あなたの話では運がなければ収容者は病院に入れなくて、殺されるか人体実験の悲惨な状況だったって話になりますが、そのレアなケースの方ばかりが「診療記録」等の物的証拠があり、殺されたあるいは人体実験の記録がないのはなぜですか。
>何故巨大な焼却炉をアウシュヴィッツは必要としたのか。
チフスにかかった死体の場合、焼却しなければ全員に被害が及んだからです。
>何故、収容人数が10万人程度のアウシュヴィッツはパンクもせず大量のユダヤ人を受け入れ続けられたのか。
アウシュビッツに移送された後も、他の収容所に移送している。これはアウシュビッツが「絶滅収容所」であったとしたらおかしい事です。
>治療の甲斐なく人々は死んでいった、というなら何故解放しなかったのか。
解放された人もいます。
>ユダヤ人は運べて医療物資は何故運べなかったのか。証明する必要がある。
ちゃんと運んでいます。赤十字だって収容所の中に入って色々改善努力していますし。赤十字は物資不足を連合国側のインフラ破壊によるものと非難しています。
それどころか手紙や小包だって可能でした。
>死亡記録の件はご本人達がそう書いてあったんだよ。「ゴルビーから秘密で見せてもらった」てな。
あなたは証言者のいうことが全てなのですか?本物の歴史資料ですよ。
>アウシュヴィッツには老人がいないのか、
子供がいないって言ったら今度は老人を持ち出してくるのですか。
>その死亡記録は収容された人のみしか記録されていない。収容前に処理された人達は記録されとらん。
収容前に処理された人物が本当に実在したのか説明する責任があります
>それからね、野焼きちゅうか屋外焼却も行われてます。ホェスの告白書(出版されたほうね)では廃油やら染み出した脂やらと材木を燃料に燃やした、と書いてるね。アウシュヴィッツの地下からはその灰と見られるスラグが見つかってる。
ホェスの告白書は、存在しない収容所の名前があったり、1平方メートルあたり12人をガス室に押し込んだ等、到底信じがたい記述ばかりで信用がなりません。
ごめん何のことだか分からんのだが。別人じゃないか。
事業部長が講話で言うには
技術を身につけ、より上を目指したいならばそれもいい心がけだと思います。
私もそういう人を応援します。」
‥‥あーそうか。
要はうちみたいな孫請けには未来永劫より高い技術の求められる仕事なんて来ない、と。
そんな仕事は親会社の仕事でうちらはやる気ないし、うちらは永久に下流ですと。
そういうことかー。
どのヘンが過剰なのか解からないんだが?
同じようなことばっかり書き込んでいるけど、何かあったの?w
単にネタがないから?
マスコミはこれまでこんなに過剰に反応しなかったよね?
売り上げと言うはっきりとした数値が出るから、会社が今まで思っていた「WEBは儲かると思った(ここがWEB神話)」が実は「WEBは儲からない(真実)」に気が付き、そのまま有料化の流れになるだけ。
それはIT革命のときもあった。だからIT革命とWEB神話が別かのように言うのはおかしい。IT革命時の過剰な幻想から覚めた後も有料化の流れなんかは起こらなかったし、むしろオープンソースとかのフリーウェアもどんどん普及していったわけで。
既にコピーされた情報で有料化はしないよ?でも「その情報はお金をかけて」作られたものだよ?
会社はまた「お金をかけて新たな情報」を作るよ?でもまたコピーされるよ?
あれあれ?会社はどうやってやっていくの?
ただでやりたい奴がやるようになるだけ。要するに商業じゃなくて趣味でソフトや文章や絵を提供するようになるだけ。今だって掲示板でもブログでもかねもらって書いてる奴なんかごく一部だろ。プロバイダとかの経営が成り立つ限りネットサービスの会社が全滅したってWEBは崩壊しない。別に倒産すべきとかいいたいわけじゃない。簡単にコピーできるのにネットサービスで儲けは無理だろうということ。
「俺は嫌い」は批判じゃなくてただの感想だろう。
幼稚な感想への反論が幼稚だからって、反論だけをあげつらうのは
一方的なものの見方だと思うね。
あまり面白くないんだよな。この場合、一応批判としては当たっているわけで。