C言語は情報処理技術者なら全員が身に着けていても不思議じゃないけど、
別に遠回りしても良いならいきなりJAVAでも良いと思う。
ただ、C言語って自分がアプリ屋に向いているかどうかを考えるにはもってこいの言語。
Cの再帰やポインタで挫折するなら、その人はさっさと見切りを付けて異業種への再チャレンジすることができるけど、
Cよりも高級な言語になると向いていない人でもそこそこ使い物になってしまうから、いい歳になって自分が向いていないことに
気づいても手遅れになってるケースは多い。
これ2CHで書かれていたことの抜粋なんだけど、言ってることどのぐらい正しい?
やっぱりCからやった方が良い?
こういう質問をすると「自分が何をやりたいか」という返答が返ってくるんだけど、先に答えておくと、おいらは「すごい人」になりたい。
硬派になりたい。カタブツみたいな技術屋。 パタヘネ買って(Intel)プロセッサ依存なアセンブリを hack しまくりましょうね
Cが最もアセンブラに近いわけだからすごい人ならやはり知っとくべきでは?
平均的な水準のIT企業の中で比較的「すごい人」になりたいならやっぱりCをベースにして、あとはライトウェートをいくつか知った上で、たとえばOSに死ぬほど詳しい人とか、DBに死ぬほ...
http://anond.hatelabo.jp/20090301211254 これと http://anond.hatelabo.jp/20090301211254 これをみて思ったこと 俺、なにやってるんだろう。 一年目。文系出身で、アプリ開発・保守の会社に入った。 最初の...
http://anond.hatelabo.jp/20090301214846 一年目文系出身SEです。(COBOLはやっていませんが) 新しい知識を得たいけれども、社内ではきっと無理だ。 って言うかCって何って言うレベルだ自分。き...