インターフェイスが大幅変更されたことについては全く問題にしていない。
うらやましいわ…
すんごいライトな使い方以外、今だに慣れない。
便利な事も色々あるが、全部放っても良いくらいインターフェイスがダメだ…
っても、客が2007選んだら、それに合わせなきゃいかんし…
その客から使いにくいわ!って文句言われるし
(俺もだよ!って返すと笑い話になるが)
こんなつまらん仕事を
こんなにやる気なくやってんのに
こんなに給料もらっていいんだろうか
仕事も生活もつまらないことが悲しい
それでも今の生活がかなり恵まれているという事実と
目指すべきより良い場所がなかなか見つからない
それらしいものを見つけても人でいっぱい
しかも皆幸せそうには見えない
モラルと年齢に一定の相関関係があるという前提で考えれば見えてくると思うが。
フィルター云々以前に、この国の若年層はXBOX360そのものに興味が無いんだよ。小学生はNDSやWii、中高生はPSPで「高嶺の花」としてPS3。そういう位置づけがほぼ固定化しちゃってる。
だからXBOX360を「敢えて」買うような層は必然的に年齢層が高めになるわけで、モラルやマナーが安定しているように見えるのもそういった要因が大きいんだろう。
http://anond.hatelabo.jp/20090226224854
http://anond.hatelabo.jp/20090226223039
http://anond.hatelabo.jp/20090226221137 or http://anond.hatelabo.jp/20090226220452
http://anond.hatelabo.jp/20090226220244
元気してますか?
毎日受験勉強をしていることでしょう。。それが終わったら存分に青春を謳歌してください。きっと君にも恋がやってくるでしょう。
君が気になってるあの娘とはもうすぐしたら図書館で再会します。
だからその時は勇気を振り絞って告白してください。きっと先の人生が前進するはずです。
仕事は好きなことをやってください。
決して周りに流されないように。好きなものを思いっきりやって、個性を伸ばしてください。
こちらは紆余曲折して、やっと仕事に就くことができました。
それまでいろいろと悩んできました。人生を放り出したくなることもありました。でも放り出す勇気なんて実際にはなくて、気がつけば朝から通勤電車に乗り会社ではそれなりに真剣に働いています。人生なんて所詮こんなもんさと思って軽く生きようとしたりもする。
もし今、15の君に手紙を出すことができるなら、言いたいことはたくさんある。
人生は捨てたモンじゃない。ひっそりとでもいい。やりたいことを探して欲しい。
気になる男の子に他人をよそおってこっそり接近してみた。
彼は本当のこと書いてくるな。バレる可能性は薄い。
そうやって本心を聞き出す作戦、mxiとかではだれもがよくやってるのかな。
現在「友人」と位置づけられているリアル自分をどうやって意識させるか。
成功したらすごいよなぁ
私が肉食女子になればいいのかなぁ。
引かれるのがこわいなぁ。
「ねじ巻き鳥クロニクル」を読んだのが高校生の時‥10年以上前。
いま思い出すと、何か白い女性とセックスしてたことと、後半に女子高生の独白があったことと、
やたらエグい皮剥ぎシーンしか覚えてねえ。
確か読んだ直後にクラスの文学系女子に「読んだんだ?面白かった?」と聴かれて
「うーん‥」としか言えなかった。
1.「どこでもいい」は、本当にどこでもいいことを意味することを肝に銘じる
男の「どこでもいい」は本当にどこでもいいのです。
「お前のセンスを試すぞ」ということではありません。うっかり、お店をじっくり選んだら、機嫌が悪くなります。
すぐ食べたいから、どこでもいいと言っているのですから。
2.少量系、健康系の店は避ける
「どこでもいい」は裏を返せば、「早く、満腹感を得たい」ということ。
お腹が満たされない食事は、何のメリットもありません。
3.飯そのものが旨い店を選ぶ
「夜景がきれい」「有名人のプロデュース」「野菜ソムリエがいる」「料理長が目の前で実演してくれる」「東京ではここでしか食べられない料理がある」など、味以外の付加価値には意味がありません。
それよりも「飯の旨さ」です。これさえあれば、店の雰囲気は関係ありません。
4.困ったときはラーメン屋
ここまで読んでもちんぷんかんぷんで、何をどうすればさっぱり分からないあなたへ。
ちょっと混み合っているラーメン屋を選べば、失格判定だけは避けられるはずです。
ラーメンが嫌いな男はほとんどいないと思いますし、混み合っている店はそこそこ旨いはず。大成功にはならなくても、「ま、いっか」と思ってくれる可能性が高いです。
価値観が違うから仕方ないと思う
http://alfalfa.livedoor.biz/archives/51435999.html
上記のまとめサイトを見てちょっと思うことがあったので。
オンライン人口がPS3よりXbox360の方が多いなんてことはありえないけど、
パッケージ販売本数に対するオンライン接続率って事でいうと逆転はあるかもしれない。
PS3はオンライン対戦無料、Xbox360はオンライン対戦有料。
俺は両方ハード持ってるけど、両方のハードで発売されるオンラインタイトルで
どっち買うかっていわれると「基本的にはXbox360版」って答えになる。
そのわけはXbox360が好きだからとかそういうくだらない理由じゃなくて、
「オンライン対戦が有料だから」
というのがその主な理由。
けど俺はオンライン対戦、特に1対1の対戦モノに関しては俺は断然Xbox360版を選ぶ。
詳しく書くと
「オンライン対戦が有料だとモラルの低い人間の流入をある程度食い止められる」
っていう考えを俺が持ってるから。
モラルが低いってのは、たとえばリンク先で話題になってるSF4でいうと、対戦するときの
戦術が卑怯とかそんなくだらないレベルの話じゃなくて、自分が負けようとすると対戦自体を
反故にしようとしたりする人ね。
戦術は、バグ利用じゃない限り、どんな手を使われてもそれに対処できない自分が悪いわけだしね。
そいつの相手を俺がずっとしなきゃならないわけじゃないからいいけど、
1対1だとモラルの低い連中とマッチングされるとその相手をするのは俺しかいない。
そんなのやってらんねぇ。
もちろんユーザー拒否リストがPSNにも備わってるからNG指定すりゃいいけど、
そんなめんどくさいことはそもそも遭遇する率が低いに越したことは無いわけで。
もちろん金払いいい人の中にもモラルのかけてる人はいるけどね。
ただ、無料サービスに比べればサービス受けてる人間に対する割合は比べるまでも無いだろう。
XboxLiveと同等の品質のサービスを無料で受けられるならそれに越したことは無いけど、
現実はサービス提供に必要な機器は運用費がかかる。それはサービスを受ける人間が
増えれば増えるほど額が増していく。
そのサービスを支える金を、サービス受ける人が出さずに誰が出すの?
サービスを受ける人間がその対価を払わない、なんていう歪なサービスが
長続きするとは到底思えないんだよなぁ。
PSNもどんどんアカウント数だけは増えてきてるからシステムリソースも
ユーザーの増加に応じて増強が必要になるだろうけど、いつまで無料でいけるのかね?
今まで無料で使ってたユーザーはそのまますんなり課金してくれるかね?
サービスに対して品質を期待しないならいいけど、品質を求めるならそれ相応の金は払わないと。
サービス提供側も慈善事業やってんじゃないんだから。
まとめると、人が少ないんじゃなくて、モラルの低い人に当たって辟易した人がオンラインから
姿を消していったってのが実情じゃないの?って思うね。
ただ元増田の話には
これ世間的に下流なの?
がむしゃら働いて当時は給与を気にしたことはなかったがこれは下流だったのか?
という(下流についての)二つの疑問符があって、俺は前者の疑問符について
http://anond.hatelabo.jp/20090226221949
この増田が答えたんだと思ってたわけ。でもこの増田は後者に答えてたわけだ。
http://anond.hatelabo.jp/20090226222841
こんな噛みつき方されちゃったから開いた口が塞がらなくなったんですよ。
こりゃひでぇと思ったので、目に付いたところだけでも突っ込んでみる。専門家ではないので嘘が混じっている可能性は否定しない。なお、資料の入手しやすさから基本的にアメリカとの比較で考えている。
定額給付金については、制度設計をうまくやれば機能するかもしれないけど今のままじゃやるだけ無駄だろ派。
比較的楽観的な研究としてBroda and Parker (http://www.voxeu.org/index.php?q=node/1541)によるものを取り上げる。これによると
In aggregate, the 2008 rebates total around $100 billion, which is about four% of aggregate personal consumption expenditures (PCE) during the three months in which the rebates were distributed, or about 13.3% of PCE on nondurable goods. Using the relative spending responses to the 2001 rebates, our estimates imply that the receipt of the tax rebates directly raised nondurable PCE by 2.4% in the second quarter of 2008 and will raise it by 4.1% in the third quarter.4 These calculations do not include any potential multiplier effects, which might make the full impact of the rebates on the economy even larger, nor do they include price effects, which might mitigate their impact on real GDP.
とあるので、非耐久消費財に注目すると、総支出額の13.3%に相当する割戻しで支出額を2.4%ないし4.1%増加させたということができなくはないので、割戻し額の3割弱が消費に回ったといえるか。
逆に悲観的なMartin Feldstein (http://online.wsj.com/article/SB121798022246515105.html?mod=opinion_main_commentaries)によると、
The evidence is now in and that optimism was unwarranted. Recent government statistics show that only between 10% and 20% of the rebate dollars were spent. The rebates added nearly $80 billion to the permanent national debt but less than $20 billion to consumer spending. This experience confirms earlier studies showing that one-time tax rebates are not a cost-effective way to increase economic activity.
ということなので、せいぜい10%から20%程度ということらしい。
いずれにせよ、30~60%という推計は過大に思える。
少なくともアメリカに関していえば、先ほどのFeldsteinを始め批判を見つけることは難しくない。Shapiro and Slemrod (http://www.aeaweb.org/annual_mtg_papers/2009/retrieve.php?pdfid=294)とか。後はGreg Mankiw's Blog (http://gregmankiw.blogspot.com/)とかで取り上げられる場合もproとconがセットになっているように見える。
081224kaikensiryou.pdf (http://www.kantei.go.jp/jp/asospeech/2008/12/081224kaikensiryou.pdf)によると1次補正11.5兆+2次補正27兆+21年度予算37兆で辻褄は合っているように見えるが、元増田が指摘するとおりこの金額は予算ではない。2次補正予算(http://www.mof.go.jp/jouhou/syukei/h20/sy210105c.pdf)に注目すると、そこで実際に計上されているのは27兆円ではなく4.7兆円でしかない。
とりあえずいまだに75分の2とか言ってるやつは自分のだまされやすさを自覚したほうがいいと思いました、まる
問題なのは自分より強そうなものを攻撃することで
つまり自分が中心。自分より強いものには、弱者を虐めるな僕チンは弱いと
言いながら、自分より弱いものには、お前は馬鹿だから黙っとけという。
もちろん一般論です。
もっと知ってたら教えてくれ
思うんだけど、「結局は~な話だろ?」って要約できるないってことは話が練られてないってことなんじゃないかと思う。
例えばさあ、『七人の侍』は
「野武士から村を守りました」
って話。
自分らも同類だってこと、なんで気づかないんだろう。