それがね、入ってから化ける人もいれば、優秀そうに見えて伸びない人もいるんで、最初の段階で絞りきることはできんのよ。
まあ、何となく院進してる人も多いからもうちょっとは絞ってもいいと思うけどね。
「別の擬似科学を批判する擬似科学」を「擬似科学批判」と誤って呼んでるからおかしく見えるんだよ。
先鋭的なネトウヨと先鋭的な護憲主義者の対立なんて両方とも反証可能性なんて最初から否定した真理レベルでの信仰であって、要するにどっちが擬似科学でどっちが擬似科学批判という問題ではない、単に両方擬似科学なだけだ。「何故○○を守ると良いの?」と訊ねられて逆ギレするような連中を科学の側に置くんじゃねえ。
現在主流の科学的理論を反証可能性を否定ないし何らかの仮説を含むことを認識せずに結論として信仰することは、たまたま結論が一致しているだけで最初から擬似科学だ。
ファンじゃなくても普通に楽しめるしなあ。なんかアレグリアとかああいうの見てる感覚でw
最近エグザイルとかもジャニーズを真似て、客席の間通ったりしてるもんな。
ああいうのやられると、同じライブに何回でも行きたくなるっていうのはわかる。
「ま、いいか」
ドラゴンボールの主人公孫悟空が使うこの言葉の真意は、バカボンの「これでいいのだ」と同じだと思う。
善も悪も、すべてを受け入れてから判断する。
これこそが孫悟空の本当の強さなのではないだろうか。
金融危機なんて,日本においてはたいしたことない.国の純債務は300兆以下,国民の金融資産は1500兆円.所得収支は恒常的に黒字.生産性も年率2%で安定的に成長している.(日本経済が2%トレンド成長可能なのはエコノミストのコンセンサス).株が安くなったから年金不安もあるようだが賦課方式だから現役世代はとりあえず気にしないでいい.原油も安くなっていて,交易条件も大幅に改善している.明るい材料だらけなのに,何が不安なのさ?日経225オプション全力で買おうかしら???
100歩譲って、本当に5時間で終わるなら、
お金がなくて困っていれば受けるかもだけど、
そういう仕事に限ってあれこれ言われてずるずる行くんだよねー。
そう、ここがポイントだと思うな。前から付き合いがあって何度か仕事したことのある人からこの条件で頼まれたなら、だいたい見当がつくから請けるかもしれない。でも最初の仕事だとわからないからね。お互いのイメージのすり合わせのオーバヘッドもあるし、実作業時間だけでは考えられない。そんで個人事業の場合、見積りしくじってずるずる長引くとダメージでかいんだよね。
ビジネスとしてはありえないくらい安いです。
ある程度のクオリティを求めるなら、対価は必要ですよー。
この値段では絶対に受けない、受けられません。
100歩譲って、本当に5時間で終わるなら、
お金がなくて困っていれば受けるかもだけど、
そういう仕事に限ってあれこれ言われてずるずる行くんだよねー。
自称ディレクターの読みが甘くて。
元増田です。答えになっているかどうかわかりませんが、書いてみます。
(1)について
基本的に
に同意します。その上で、ディスカッションが出来るための条件として2つあげます。
1. 議論のテーマについての基礎的な知識があること。
一つ目は、極端な例としては、四則演算も理解してない小学生に量子力学を論じろと言ってもそりゃ無茶だろ、という話です。基礎知識が足りないとディスカッションは出来ません。二つ目は、気持ちの問題です。自分の発言に自信が持てない、話したくない、という人とはディスカッションは成り立ちません。
そして、1と2はリンクしながら悪循環に陥ります。議論が理解できないことでますます自信がなくなっていく、ということです。結果として自分の研究がダメだ、と研究の意義までも見失うこととなります。だから、もう一度スタート地点に立ち返ってみよう、ということです。
(2)について
優秀な人が落ちこぼれのことを理解できないのと同じで、ダメ学生だった私も優秀な人のことはよく分かりません。個人的な感想を書きます。
ひとつの指標として、失敗、挫折の程度の問題がある思います。段階的に学習をしていった人は、上で言うような悪循環にならない程度に失敗、挫折を繰り返して成長しているように見えます。悪循環に陥って鬱になる人は、たいてい「研究テーマがチャレンジングすぎる」「あまりに基礎知識が足りない」のどちらかもしくは両方のことが多いです。特に後者は、卒業研究という初めて「自分の」研究というものを持った時点で突然露呈します。テストの点数はそこそこだけど、公式を丸暗記していただけでちゃんと理解していなかったので応用できない、とかそうゆうことです。いきなり、というのがポイントだと思います。
これで答えになってますか?
今の日本の大学がおかしいだけで、大学ってのは卒論を書くために行くところだからなぁ
卒論書きたくなければ、専門学校とかに行くのが本来のあるべき姿なんだけど
大学ってのは無目的に行くべき所ではなくて、何かしたい、学びたい、研究したいって意志があって行くはずだし
入った後にこれじゃないと思えばやめれば良いところの筈、だから義務教育ではないんだしなぁ
とは言え、確かにそれが現状と合ってると思うのか、と言われると、びみょー
なら代替案は何だ、って事になると、院に行く気が無い人からは卒論免除しても良いって事にするか
あれから1週間が経過した。いまだに「夫」から私への連絡は無いままだ。
私はだんだん痺れを切らしてきた。宙ぶらりんな状態のまま待ち続けるのは性に合わない。
さっさとバカ夫(昇格)に電話して、この結婚に同意するかだけでも問いただしたい衝動に駆られる。
(当人の意思に関わらず成婚はするわけだが)
正直私自身は結婚などどうだっていい。それどころか別に結婚しても構わないくらいに捉えている。
どうせ私のことだ、最近よく耳にする「婚活」とやらにもガツガツできないのだろう。
私に交際相手はいないが、出会いさえあれば普通の結婚をしたいと以前から思っていた。
女の安月給、人並みに将来だって心配だ。一人で老後を生き抜くだけのキャリアも精神力もない。
ならここまでお膳立てされて、極端に拒否する理由の無い男と番いになるのも悪くなかろう。
その他大勢と同様、決まったものは仕方ないから若干癪だが従うか、といった感覚だ。
純粋な告白なら抵抗もあるが、私の意思が介在しない理不尽な制度だから電話だってできる。
いっそ疑問はすべて聞いてしまえばいい。さっさと結論を出してしまおう。
バカ男子に強制結婚の知識がどれほどあるかも確認しておきたい。
どこかでキーワードを言われた心当たりはあるのか?誰に、いつ言われたのか?
交際相手あるいはそうなりたい相手はいるのか?
ふたりの結婚以外にも聞きたいことはある。
最大の謎、あんたのかつての口癖「じゃあ結婚すれば?」と強制結婚制度に関連はあるのか?と。
恐ろしいことに、もうバカと結婚した気になりつつある自分がいる。
私のように消極的で自ら機会を切り開けない者にとって、この制度は希望ではないかとさえ思えてきた。
普遍的な夫婦の暮らしとはいかなくとも、支え合える相手を与えられるのなら。
いずれ年月がそれなりの感情だって芽生えさせることも、と期待せずにはいられない。
赤い婚姻届と同封されてあったバカへの連絡先を改めて確認する。
捺印のあった私たちが育った町ではなく、あまり聞き覚えのない都市が記載されていた。
「どうして卒論を書かせることが正しいと思うの? その理由を教えて」という問いに明快な論理で答えられる教授がどれほどいるだろう。
少なくとも指導する側は、指導者として自分なりにカリキュラムの意義を内的に構築した上で指導してると思うよ。内的な理由付けだから、人によって答えることは違うかもしれないけど、何かないとまともな指導なんてできない。
「正しい」かどうかという問いかけはちょっと微妙だな。教育というのはインタラクティブなプロセスであって、最初から正解となるやり方があるわけじゃない。教える側と教えられる側との対話を通じて、あるやり方からベストな結果を「引き出す」んだ。正解があるんじゃなくて、「正解にする」んだ。そのプロセスは参加者それぞれに固有のもので、人によって異なる。やり方の効果も異なる。ただ、より多くの学生、教師にとってよりうまい結果を引き出しやすいやり方というのはある。やり方が「正しい」という場合、それは「より多くの人にとってより良い結果を得やすい」という意味にすぎない。それも絶対的なものではない。違うやり方の方が良いかもしれない。それを探す努力は常に必要だけれども、一方で「変えてみたけどうまくいきませんでした」じゃそれで教育される方は困るんで、ドラスティックに変えて試してみることがやりにくい分野でもある。小さな試行錯誤は日常的に行われているにせよ。
君が「どうして正しいと思うの?」と問いかける時、そこまでわきまえて問うているならいいのだけれど。単にやり方が正解かどうかを問うているのなら、問いの立て方がおかしいから聞かれた方は困っちゃうだろうね。
やりたいようにやれば良いじゃない。
ただ、職場ではちょっと難しいかなとも思うけど
何も職場でしか人と接しないわけでもないだろうし
どっかに飲みにでも行ってたまたま隣り合った人としゃべっても良いし
友達でも作ってみても良いだろうし、ある程度好き勝手やりたいようにやれば
職場の同僚とかだと、引かれると困るだろうけど
友人や飲み友達あたりなら別に引かれてもこまらんだろ、折り合いが悪くなれば切っちゃえば良いんだし
ま、相手も同じような事するだろうから、お互い様、気にしてもはじまらんよ
果てしない幻想の中にいる
自分でもそう思う。理屈ではわかりあえない、人は孤独だとわかってはいるのに
どこかで包容力のある理解者を欲してると言うか。
自分が話したい時に話すんじゃなくて、相手が聞きたそうな時に話すのね、
ありがとう、参考になったよ。
横だけど、分からんもんなんだろうか?
能力的に優秀な人は鬱病にかかる事もあるって言ってるんだろうけど
結果的に優秀な人は鬱病になんてなるわけ無いじゃん?
「無事これ名馬」なんて言葉もあるように、トップスピードが速い馬を名馬って言う人も居れば
生涯に走れた距離が長い馬を名馬って言う人も居るってだけの話だな
それの対策を取ってない人ってのが優秀かどうかは微妙なラインだと思うよ
何が問題なってるか、いまいち分からんが、現在のマシン使って良いなら
数万レベルの点なんてデータ構造とか考える必要のある規模じゃない
数千万レベルで管理するならしっかり考えないとまずそうだが64bitの数値10個持っても80バイトなんだから
百万個でも80メガバイト程度
この程度なら全部メモリに収まるからいちいち頭からシークしたって知れてる
まぁ、ごく普通にやるなら
点のコレクションクラス作って、存在する点のIDをハッシュでコレクションクラスに持たせた上で
少なくとも自転車に乗っている人ではないね。
ママチャリ問題にロードレーサーの平均的能力を引用するのも、普通の車の出来をF1と比較するぐらいの飛躍がある。
まあ、普通の人が駅までちょろっと乗る分には、中国製粗製濫造1万円チャリも国産3万円チャリも同じだってところが1万円チャリが売れた最大要因だと思うし。そこに志とか持ち込まれてもなあ・・・。
anond.hatelabo.jp/20090225022536
一律みんながおんなじことを求められるんだからほんと辛いよね。
自分は絵を書くことにはそんなに困らなかったんだけれども、体育が地獄だったよ。
永久にびりっけつだと思われるぐらい走るのが遅くて、鉄棒も逆上がり出来ないし跳び箱なんて飛べないし。
まぁ、ええよええよ、ちょうどテレビ壊れそうだから。ヨドバシとか行ってもなんかたっけぇテレビばっかになってんのがアレではあるけど
でも、もっと総とっかえすべきアイテムがあると思うんだ
固・定・電・話!
増田も経験あるじゃない?滑舌の悪さや耳の悪さで数字やアルファベット、名前、地名を伝えきれない事!
って言うか、ジャパニーズ漢字のめどい事めどい事。「芸能人の○×△□の△です」「戦国武将の●◆▼▲の▼です」
と何度言った言われた事かね・・・。音声通話が時代遅れとは言わんよ、でも、固定電話にカメラとディスプレイつけるより、キーボードと直結させる方が先じゃね?って思う
メッセンジャーだのスカイプだの、すごい便利ですやん。でも、社外の人やカスタマーサポートの人。お客様や取引先とはお電話で用件を伝えるしかないのよね。最近じゃ電話至上主義も若干薄れてメールでのやりとりも増えてきていいけど、やっぱりメールだと受信してもらえたかどうか怪しいから、電話するってのは廃れないし廃れちゃいけないと思う
そう、固定電話にキーボードを直結する。携帯電話に共通のポートを設けてPCやキーボードと繋げれるようにするとかさー、いくらでもアイディアは浮かんでくるんですよ
もっと優秀な人が色々と考えてくれてるだろーけど、やっぱネックとなるのは電話にキーボードがついていないのが普通って事実だと思います。そう、社内でメッセやスカイプという便利すぎるものを体験しつつも、ね
ただ、国が電話メーカーが「従来の固定電話は2013年で使えなくなります。これからはディスプレイとキーボードと外部出力端子が標準搭載されたデジタル固定電話になります」って言ったらどうよ?
アナログテレビ放送が終わりますよかよっぽど苦情少ないと思うんだけど。そりゃ、公衆電話全部作り替えなきゃならないけどそれはそれで事業として国が活性化・・・する?しない?してほしいなぁ。わからんけど
重ね重ね言うけど、「スタートボタンを押しながらRキーを押して・・・。キーボードのアルファベットのRのキーです。そして、CMDと打ち込んでもらって・・・。ええ、CMDです。CMGじゃないです。小文字で結構です。そしたら黒い画面が出てきましたよね?そこでipconfigと打ち込んでもらって・・・。いえ、ipconfigです。i,p,c,o,n,f,i,gです。そうしたらアイピーアドレスを読み上げてもらって・・・。ええ、IP Addressという白い文字がありますよね?それの右端の数字です」って何度も言うの時間の無駄なんだよ!
コピペ一発で文字として見せたら半分以下の時間で伝わるわ!視覚情報と聴覚情報のダブルパンチだ!って言うか、電話受ける時PCのワードパッド開きながらやってるんですけど。無駄だよね?あと、電話って伝える側が基本的に早口じゃん。相手はボールペンでメモとってるかもしんねーのに住所をだだーーーって言うもん。クレーマーとか「あら?今ので住所が伝わらなかったの?」とか言うしー
的な記事ばかり書く人なのよ。この人。
他にもいたな、同じく日経紙面で腕組んでるパソコン系三文ライターが。
2.「ところが1990年代に入ると、大手量販店が1万円台、さらには9800円といった価格」
3.「自転車はタイヤの空気圧やブレーキの効き、チェーンの給油などを日常的に気をつけていないときちんと性能を保つことはできない」
4.「毎日何百kmもの距離を走っている。あれはプロだからできるわけだが」
5.「ほんの少し良い自転車に乗れば自転車で30kmぐらい走るのは全然難しくない」
この5点を浴びた私のゲンナリ感解消のためにすこし。
→大げさだよなぁ。部品点数として、車の1万点、航空宇宙産業の100万点?などがよく引き合いにだされる。だが、自転車の場合、百まで部品点数がいくか?
まさか、チェーンを外してピンとプレートとローラーにリンク数105前後をかけてる?そういう計算方法だと逆に千までいかないか?どうも「ちゃんとしたソースに当たってない」感が漂うんだよな。
2.「ところが1990年代に入ると、大手量販店が1万円台、さらには9800円といった価格」
→統計「読んでない」だろ。中国からの輸入自転車の数が伸びてきたのは2000年以降のことだとオレは記憶している。
「これら格安自転車は国内の自転車市場を席巻し、日本国内における自転車製造を壊滅状態に追い込みながら普及していった。みんな、安い自転車を喜んで買った」と、そのまま繋がるから問題ないじゃないかと反論があるかもしれないが、ちゃんとバッタもん商社が現れて、大手スーパーのどこどこの部が扱いだして、国内の部品工場への実需が減っていったなど等取材した痕跡が見える文か?「みんな安い自転車を喜んで買った」のみんなって誰よ?何が決めてで買ったのか誰が主導で買ったのかちゃんと取材したのか?
3.「自転車はタイヤの空気圧やブレーキの効き、チェーンの給油などを日常的に気をつけていないときちんと性能を保つことはできない」
→そりゃそうだとも取れるが、どうせ性能出さないんだから、どうでもいいよ。フツーの使い方の、毎時20km未満の速度じゃわかんないよ。
どうも書き方がセコいんだよ。
「自動車はタイヤの空気圧やブレーキの効き、エンジンオイルの入れ換えなどを日常的に気をつけていないときちんと性能を保つことはできない」と置き換えてみろ。
エンジンオイルを換えないおばはんにさえ要注意しておけば、10万kmでも15万kmでもどうにでもなるよ。
4.「ツール・ド・フランスのようなプロ選手のレースを見ると、毎日何百kmもの距離を走っている。あれはプロだからできるわけだが」
→この人おそらく、ツールは「見たことがない」し、長距離と呼べる距離をおそらく「走ったこともない」。「ツールは平均して150km超の距離を20日にわたり・・・」と書けばいいだろ。「毎日何百km」なんて書くと、200km~300km、400km走る日もあるのかと誤解される。
「あれはプロだからできるわけだ」という文面からは、あたかもプロでないと「数百kmを毎日」走ることは難しそうな印象を与えるが、そんなの、プロまでいかなくとも実業団BR-2クラスで40未満なら誰でもできる。
5.「ほんの少し良い自転車に乗れば自転車で30kmぐらい走るのは全然難しくない」
速度が乗らず距離が出ないという究極の問題の原因を外しているだろ。「ペダルが踏んだ力がどこかに逃げていって、きちんと前に進む力となっていないような感覚」とも絡むが、モノが安い高いというよりは、基本的にサドルが低すぎて、クランク軸周りが酷すぎるから、どうにもならん。
ママチャリのクランク軸は「おばはん専用仕様」がデフォで165mmがほとんど。身長の1/1000説をそのまま採用すれば、望ましいクランク軸の長さは170mm、そうなっていないので成年男子には基本的に合わない。それに、格安自転車も「国産」普通自転車もそうだがクランクの材質が鉄。とっととアルミかカーボン、(或いはクロム・モリブデン鋼)に変えればいい。(でも、ママチャリのクランクを交換するのは費用面で現実的じゃない)。クロモリでもそうだが、硬度がないと「力が逃げていく」。
常用されるサドルの低さも大問題。こればかりは実感してくれないとどうにもならないが、使う筋肉が違う。ふくらはぎの筋肉を使ったらダメ。3時の方向から足を伸ばしきるときにかけて最もトルクが乗るように調整する。
力が入りきるようにサドルの高さが調整されてあって、クランク周りからフニャフニャ力が逃げなければ、”荷物を満載した”マウンテンバイク程度までには走る。したがって、平地で毎時28kmくらいまでだったら、ロードバイクにくらべての無茶苦茶なハンディキャップはない。
色々書いてみたが、どうもこの人、各論の根拠に取材した形跡が見えなくて、そのことから導出される本論に承服しがたいんだよなぁ。
http://anond.hatelabo.jp/20090225023901
もちろん、それでも分かり合いたいから話したり秘密を共有したりして特別に親密な関係をつくろうとはするわけだけれど。
実は果てしない幻想のなかにいるのではないか、と思う。
・・・と突き放してもなんもならんから、ちょっとだけ俺の方法を書いてみるよ。
友達がいるなら、まず相手の話を聞くんだ。
相手の話を聞きながら、あ、この話題ならちょっとカミングアウトできそう、と思ったら「実は・・・」と切り出す。
自分から自分の話したいことを話すんじゃなくて、人が聞きたいと思っているときに話す、ってことかな。
難しいと思うかもしれないけど、なれれば案外できるもんだよ。