安易に元増田の自己責任になすり付けてしまっていい問題だろうか?
問題に蓋をしたところで、問題が消えてなくなるわけではない。
こういった事が起きている世界は確実にあるもので、それを安易に否定するべきではない。
頑張って認められている人間も居る事は確かだが、そんな人間が存在するからと言って
認められない人間が救われるわけではない。
政策投資銀行とかか。どうでもいいけど。
「仕事をしてる女性」ではなく増田自身を馬鹿にしてんだよ。そこに気付け。
仕事をしてようがしてまいが、男だろうが女だろうが、馬鹿は馬鹿にされるんだよ。
つーか釣り?
男だって同じだよ。
良い大学出て待遇は悪くないはずの会社入って、縁もゆかりもない地方へ配属され孤独に毎日仕事仕事…
地元で高卒就職した友人は20代前半で家庭を築いていたりするのを横目に、自分は愛する人に巡り会えず、いつまでも童貞のまま、ひたすら国内外の長期出張や残業休出に貴重な若い時間を捧げる…
女は得っていうけど、いまいち、というか全くその得ぶりを感じたことがねぇな……と思ってたんだけども
よく考えたら女は得っていうのは、(将来的に結婚する)女は得って事なのか。
そりゃ得を感じないはずだよ。
レディースデーとかあるようなオシャレな外食屋も利用せんし、女性専用車両とかあるような都会じゃないし、付き合ったことなんてないし、勿論おごられた事とか皆無だし、結婚は一生できないし、「女は得」っていうけどこういう女はその時女の枠に入れられてもいねぇwwwwま、別にいいんだけどさ。女枠に入れられようが入れられなかろうが、どうせ結婚も付き合うこともないのだし……
といって男でもないし、なんだか最近自分はどんな生き物なのだろうと思うよ。
男からは女枠には入れられていないし、女からもなぜか勝手に哀れまれていて同じ生き物と思っていないようだし……。
日本は何らかの枠からはずれると空気になるか目立つかどちらかだね。私は空気です。
リア充ってのは実の所本当に人生が楽しいのだろうか?というと、僻みみたいだけどw、私には彼彼女らの人生が楽しそうには思えないのだよね。だからあまり羨ましいとも感じないんだけどさ。
あるほいくえんで、50人の子どもたちが泣いていました。
せんせいは、「愛してるよ、ありがとうありがとう」と子どもたちに言いつづけました。
やがて、一人の子が泣きつかれて、大きなあくびをしました。
そのようすがとても愛らしく、せんせいはおもわずその子の顔をカメラでとりました。
それはちょうど笑った顔のように見えたしゅんかんで、うれしくなったせんせいは、
「愛とかんしゃの言葉をかけたら、こんなすばらしい笑顔になりました。」
と言ってたくさんの人たちにしゃしんを見せました。
見た人たちはみんな、
「なんてすてきなのでしょう。愛とかんしゃって大切なんですね。」
と、とてもかんどうしました。
やがてこのしゃしんは、学校のどうとくのじゅぎょうでも使われ、せいとたちは「愛とかんしゃ」の大切さを学びました。
せんせいはこのしゃしんをもって、あちこちでおはなし会をしました。
やがてこのしゃしんは本となって国をこえ、世界じゅうに広まり、せんせいはにんきものになりました。
でも残された子どもたちは、今もずっと泣きつづけているんだとさ。
おしまい。
(※これはポエムです)
http://anond.hatelabo.jp/20090212002102
んーと
男の人の倍以上の成果あげなきゃ評価されない
てのはかなりの誇張で比喩的に現状を示したものです。
私が女であると言うだけでその価値を否定されるんだから
女が仕事でいくら頑張っても、業績として評価されても、
社会的に評価されないってことを言いたかった。
女が産む性である限り、
「若くて美しくて」「愛するエリートの男性と結婚できて」「子供を産み育てる」ことこそが、
女性の役割であり、幸せである、という価値観が主流であり続けるのです。
それ「だけ」をしていることを理由に、自ら勤労と納税の義務を果たしていないのに、
容姿が悪く男に選ばれないから仕事を生きがいにするしかない、と消極的選択に逃げたように見えますか?
あなたたちの子供が成長する社会インフラを作るのに日々汗を流しているのに、
私たちが払った税金であなたたちが生活する環境を整備しているのに、
なぜそんなに馬鹿にするのですか?
役割が違えど、お互いにいなくなったら困る存在だと思いますが。
私の人生は男で決定するのですか?
経験は年数は計れない。
と思う。
前に韓国でこんなことなかったっけ?
確かになあ。60歳の女性がちゃおとかりぼんを愛読してると聞くと、「えっ」て思う…でもちょっと前に彩雲国物語が高齢女性に人気って言う記事を読んだような気もするなw
というより、基本姿勢として、格付け機関とか経済学者(あるいはエコノミスト(笑))を信じるという姿勢の方がどうにかしている。
基本姿勢としてこれらのものは、信じない。特例として実績が認められた場合のみ信じるという姿勢が正しいと思う。
個人的には、WBSにたまに出ているモルガンの外国人のオッチャンが話していることは、結果的に見ると中期的には当たってることが多いと思ってる。
それ以外は、当たっているのを余り見ない。
情報系の資格でも取るかと思って本を読んだら、待ち行列の話が載ってた。どうやらよく出るらしい。
しかしモデルの結果が公式的に書いてあるだけで説明がほとんどない。ネットで調べても同様だ。
サル用のいい加減な説明しか無い。日本で待ち行列を必要としているのは主にサルらしい。おそらくニホンザルだな。
英語で調べたら1分で大量に出てきた。
http://www.tkn.tu-berlin.de/curricula/ws0203/ue-kn/qt.pdf
http://www.win.tue.nl/~iadan/queueing.pdf
http://www.s3.kth.se/lcn/courses/2E1624/nain-qt-basics.pdf
http://www.research.rutgers.edu/~xili/cs352/queuing-theory.pdf
どうやら欧米のmonkeyは待ち行列(queueing theory)を必要としてないようだ。
しかし今度は説明が細かすぎる。100ページの英語を読むのはめんどくさすぎる。
マルコフチェーンの一般論とか無くてもなんとかなるだろ。もうちょっと簡潔にしてくれ。
つーか日本のヒトはもうちょっとしっかりしてくれ。なんでサルしかいねーんだよ。
しょうがないから一番上のshort introductionを読む。めんどくせえ。
オフィスで俺の後ろに座ってる奴がむかつく。デブを差別しやがった。デブがデブになる理由が自堕落な生活にあるとしか考えられないらしい。病である可能性をまったく考慮していない。奴はいい加減な仕事しかせず、会社のスキー同好会で遊ぶことしか考えていない。人が徹夜で残業している時にスキーに行き遊んでゲハゲハ笑っているなどしている。休日でも課の誰かに連絡がつくように、持ち回りで携帯待機というのをやっており、このときは本来なら自宅に居なければならないのだが、奴は自身が携帯待機の当番であることを自覚していながら、なぜかスキー場にいた。言っておくが、携帯待機にはもちろん手当てがつくし、電話を取ったら数時間の休出残業代がつく。奴はスキー場でゲハゲハ笑いながら携帯待機をし電話にて出て待機手当てと休出残業代を請求した。上司は何も言わない。スキー場でゲハゲハ笑いながら片手間で仕事をし給与を得るほどに健康な、
奴は人が病に罹る可能性を考慮できないのかもしれない。
もう一人は、いつも不平不満を言っている。自分の仕事を減らすことに腐心しており、本来やらなければならない仕事を他人に押し付ける行為を正当化するためにぺちゃくちゃと不平不満と陰口を言い、まわりに同意を求めている。まわりも同意しているが、どう見ても本来やらなければならない仕事つまりISO9001品質マネジメントシステムで定められた仕事をまったくしていない、つまり怠けているようにしか見えない。
こいつらは他部署から至急で依頼された仕事を平気で放置する。「今、忙しいから」などと言って。しかしその「忙しい」ところに割り込みをかけるために「至急扱い」で連絡を入れてきているのであって、優先度を決定するために仕事の内容を検討するくらいのことはしなければならない。それが仕事である。
こいつらに暴言をあびせる殴る蹴るなどの暴行を加えるなどしたいと考えているが、俺は放置された仕事を回収して抱え込んだあげく過労により倒れ今は体調不良を理由にろくに仕事をしておらず、仕事をろくにしない奴が後ろに座っているが故にこいつらがこんなことになってしまっているのかもしれない。なればこそ、殴る蹴るなどの暴行を受けなければならないのは俺のほうなのであってこいつらにはきっと罪はないのだ。死すべきなのは俺だ。こいつらに暴言をあびせ殴る蹴るなどの暴行を加えたいなどと考える俺が異常なのであって死すべきなのだ。
うちの母ちゃんは年金貰ってるような歳(と言っても、まだ60代)だけど、ビッグコミックスピリッツやヤングアニマルを普通に購読してる。
その話を周りにするとみんな「面白そうな母ちゃんだなあ」「若者と話が合うんじゃない?」「ボケなさそう」とか言われる。
…この差はなんだろうな。