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そのため、お笑い番組で見る全てのボケを笑っていては体がもたないため、笑うレベルの閾値をあげている。
日常生活でももちろんその閾値をそのまま使ってしまう。
そのため、友人や先輩、上司のボケには笑えない。その閾値にまで達していないものばかりなのだ。
そのせいでユーモアの嫌いな人、との見方をされることもある。まるで逆なのだ。
ユーモアの嫌いな人→冷たい人、生真面目な人という類推にもなってしまうようで、日常生活に支障をきたす。
結論:日常生活に支障をきたすのでお笑い好きになってはいけない。
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Permalink | トラックバック(1) | 16:56
なぜ閾値をもうける 笑え 笑い転げろ くだらない冗談にも吹き出してみせるんだ。 ごめん、もうなんか、おれは「面白くなさ過ぎて面白い」の域まで達しちゃって、 オジサマたち...