2009-02-08

俺はお笑いが好きだ

そのため、お笑い番組で見る全てのボケを笑っていては体がもたないため、笑うレベル閾値をあげている。

日常生活でももちろんその閾値をそのまま使ってしまう。

そのため、友人や先輩、上司ボケには笑えない。その閾値にまで達していないものばかりなのだ。

そのせいでユーモアの嫌いな人、との見方をされることもある。まるで逆なのだ。

ユーモアの嫌いな人→冷たい人、生真面目な人という類推にもなってしまうようで、日常生活に支障をきたす。

結論:日常生活に支障をきたすのでお笑い好きになってはいけない。

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    なぜ閾値をもうける 笑え 笑い転げろ くだらない冗談にも吹き出してみせるんだ。 ごめん、もうなんか、おれは「面白くなさ過ぎて面白い」の域まで達しちゃって、 オジサマたち...