わたしについて何か書いてるかなーって探してたら
けっこう頻繁に書かれてて見つけたんだけど・・・。
「相方」でもなくて「ま●こ」だった・・・。
「今日はま●こと買い物にいった」って感じで・・・。
そんでコメント欄には「ま●こちゃん可愛い」とか書かれてる・・・。
これってユーモアなの?笑えばいいの?
怒りたいんだけど・・・。
部屋にいたら急に涙が止まらなくなった。まあ、いつものことなんだけど。財布には帰省のための交通費しか残っていない。それが全財産。明日かえって、来月の奨学金が支給されるまで金をせびらなくてはならない。それが自分には苦痛だ。
実家の家計は火の車で、家のローンを払えない状態。弟が2人いて、1人は自衛隊に行くことになった。お金がないからね。たぶん、末っ子も大学に行くことはないだろう。末っ子は今芸能関係の仕事をしている。
きっと自分が就職していれば上手く家計がまわっただろうに。でも自分は大学院の進学を選んでしまった。大学2年の後半から、授業料も生活費も貰えないようになって、バイトと奨学金でぎりぎり4年の今まで生活していった状況と、実家の状況をまるで考えもせずに選んでしまった。研究をしたいと思った自分の許しがたいエゴだ。バイトも随分前にクビになった。今書いている卒業論文も、どうしようもない、反吐が出そうな出来だ。
「お前が幼い頃、きっとお前は兄弟がいないと人としてダメになってしまうと思った。だから弟を生んだんだよ」
あるとき、親が言ったことが頭について離れない。
「これが俺の好きなことだから」
といいつつ働きづめで疲れている弟の顔が忘れられない。
「どうしようもない人生だなあ」
と呟いた父。自分が生まれてから演劇を諦めてしまった父の独り言が忘れられない。
ごめんなさい。
ごめんなさい。
ごめんなさい。
無能で、どうしようもない自分でごめんなさい。
これから帰ります。
せめて笑顔で帰りたいんです。
だからこの涙を誰か止めてください。
すいません。誰かにとめて欲しいなんてわがままなことを言ってしまいました。最後の一行は取り消します。
頂いたコメントのおかげで、涙は止まりました。まだ笑うのは難しいですが。
ちなみに、家族は「自分の好きなことを貫け」といって院に進むことを奨励してくれました。
家族の支えになりたいと思いつつ、自分の選択を捨てるわけにはいかず、その選択した道でも上手くいかなくなったので衝動的に書いてしまいました。迷惑なことをしてしまい申し訳ありません。
祭りという非日常空間でやることができないから社会に出てくるなというのはあおりすぎでは?別に酒なんか飲まなくても仕事はできるし。
そうなんだ。じゃあぼっちゃんとか坂の上の雲ってなんでそういう言い回しが出てくるんだろう・・・
返事が大人すぎる。。
同じようにX'masも変な英語なんだよね
アメリカのマードフという人物が、1960年にヘッジファンドを設立。
結果、5兆円というお金が集まった
しかし・・・
ただ単に、お金を借りて使っていただけ。5兆円も・・・
もちろん、詐欺だ
2008年にマードフは捕まった
捕まるまで、マードフをそのお金を有意義に使い豪華な暮らしをしていたという。
という記事であるが、一見普通の詐欺に見える。しかし、額が5兆円というのがワケが分からん。そこで疑問がでてくる。なぜ、誰もきずかなかったのだろうか?この何十年間、世界中の人がまんまと騙され5兆円という巨額の大金を奪われた。しかも、その中に日本も入っている。例えば、野村證券 → 275億円、あおぞら銀行 → 124億円。なぜ古典的な詐欺に世界中の大企業が騙されたのか?
続きは http://d.hatena.ne.jp/yama_webmaster/20081229/1230555922
年明け前に一言いっておく。
と、年賀状に書いてるやつ。恥ずかしいことはもうするな。
英語では
とは い わ な い。
普通は
で、よろしい。Aはいらない。Aをつけるなら、
Have a happy new year!
と、Have をつけなさい(しかし、これは年明け前に使うこと)
なぜ、日本では "A" happy new year になったのかしらない。
エクストリームなエロゲー……それはあまりにも「やりすぎた」挙げ句、泣けるとか萌えるとかエロいとかを通り越して、もはや笑うしかないエロゲー。
それは、エロゲーという日本オタク文化の極北においてさえ異端としてしか存在できないもの。
というわけで今年プレイして「こいつぁエクストリームだぜ!」と感じた名作ベスト5を紹介する。
というか、これを紹介したいがためにこのエントリを書いている。
アフリカの一部の部族のように伸ばした乳房で蝶蝶結び、自分の身体より大きくなった乳房に寝そべる、乳首チンコ化、野生化……何を言っているのか分からないと思うが、本編はもっと訳の分からないシチュエーションばっかり(というか、それしか存在しない)なので覚悟するように。
全編獣姦という、動物好きにはたまらないであろう一本。
最初は『犬の花嫁』というタイトルだったが、あまりにも直裁的だったためか、発売未定になった後に現在のタイトルに変更して無事世に出ることとなった。
また、ルート数削減のためなんだろうが、ハードな選択肢とヌルい選択肢が出てきた場合、プレイヤーがヌルい方を選んでも「いやそれじゃ手ヌルいな!」的なことを言って結局ハードな行動をとる主人公の自分勝手っぷりは強く印象に残る。
萌えゲー的なパッケージで、公式サイトで紹介されているCGもとってもソフト。
実際、本編にはエッチシーンが一つもない……が、この作品がその本性を現すのはクリア後。
ここではアナザーストーリーとして各キャラクターのエッチシーンが開放されるんだけど、これがもうエクストリームなまでにハード。
フィストファック・異物挿入程度は当たり前、子宮摘出・内臓破壊などもはや「これはエロいのか?」と不思議に思うレベルにまで達している……が、この作品で真にエクストリームなのはそこではない。
萌えゲーを求めて買った人はショックでブチ切れるだろうし、その逆にハード系好きは「なんだ萌えゲーか」と一見では回避するだろうし、一体何を考えているのかサッパリ分からない制作者が一番エクストリームである。
はっきり言ってこの作品自体は別段大したことがないんだけど(いや全CGが妊娠ver.になるという凄い裏モードはあるけど)、凄いのはこのスワンというメーカーの企業姿勢。
『孕ら☆みん!!』『孕ら☆カノ!!』『人妻お姉さんとツンデレ幼なじみの孕らんだ関係』『姉は教師で新人メイド ラブラブ孕ませ生活!』『孕ら巫女姉妹』と、この1年だけで孕ませテーマのゲームが実に5本!
一体何がこのメーカーをここまで突き動かしているのか分からないが、この異常な愛情は十分エクストリームだ。
2位に引き続きDelta登場。
一体このブランドはどこを目指しているのか。
本作のウリは「全編ふたなり」で、『飼育白書』に比べれば題材的にはやや大人しい。
だがエクストリームなのは主人公(ふたなり)の行動で、電車内で後輩に欲情して痴漢、レイプされる憧れの先輩を見ながらセルフフェラ、その先輩と衝突した挙げ句逆ギレしてレイプなど、そのリミッターのはずれきった行動には大笑いさせられた。
言わずもがなの一本。
クソゲーの新たな領域を創り出したという点において、これも一種のエクストリームゲーと言って良いのではなかろうか。
ここで紹介したものは、お世辞にもシナリオが良いとか、作品としてとても優れているとは言い難い面もある。
ただ、エロゲーというある種のキワモノ文化の特色を最も活かしている作品群であることは確かだろう。
エロゲー規制の話が出ると必ず「いや感動するものもある」「素晴らしく考えさせる作品がある」的な反論をする人がいるけれど(ちょっと違うけど堺市のBL本問題でも似たような論調の人がいた)、ああいう反論は逆にジャンルの幅を自ら狭める結果になるから危険だと思う。
俺は、ほとんどの他人が嫌いかもしれん。
子供の頃は特にそうだった。許せる他人はごくわずかだった。それでも、完全に尊敬できていたわけじゃない。
いま、表面的に紳士的に振る舞いいい人ぶっているが、そしてあの人はここが良いところだと積極的に発見するようにして他人を好きな人間を装う(自分が他人が嫌いな人間であることを自分自身にも隠蔽しようとしてる)が、結局の所、好きな人というのはとてつもなく少ないのではないか。
二次創作のいいところは、それに触れる事でまた、気付かなかった原作の要素を汲み取りなおす事が出来るからかなと、昨日テニミュを見に行って思った。
深読みするのって面白い。たしけが絶対そんなこと考えてないって分かっていても、考えてしまう。
チラ裏でお目汚しすまない。
それ以来寒暖の差が激しかったり強烈に怒ったりすると腰が痛みだす。
整形外科で痛み止めもらっても辛いから鍼灸に通っていた。
数年ぶりに通う羽目になってしまったんだが
そこの鍼灸師のおじいさんとマッサージ師のおに"いさん(親子)に
「あーあこんなにふとっちゃって。ひどいねぇ」と繰返し言われる。
針打っている最中、ささっている状態で言う。お灸が乗った状態で言う。
どこをどうみても太っているのは自覚している。理由がなんであろうと
はたから見たら好きなものを好きなだけ食べて自堕落が歩いているようなものなのだろう。
目の前が真っ白になった。このくされ白菜が。
そんなわけで白菜に申し訳なく思った。
http://hatena.g.hatena.ne.jp/hatena/20081229/1230541317
気になったので調べてみた。モバイルコンテンツ審査・運用監視機構(以下:EMA)の「コミュニティサイト運営管理体制認定基準」(2008年12月1日度版)((http://www.ema.or.jp/dl/communitykijun.pdf))の「4-2 本認定基準の要求22項目」において、関係ありそうな項目は、(17)。
(17)ユーザー年齢管理
事業者は、サイトが会員制である場合に、会員登録時に生年月日情報を、少なくとも会員の自己申告により入手しなければならない。
これを素直に読むと、次のようなことが言える。
なお、「本認定基準の要求22項目」には、
各要求項目に対して、外形上は要求項目を明確に達成しているとはいえないものの、サイトの多様性や個別背景等により要求水準と同水準の管理レベルが達成できているとサイト運営事業者が合理的に考える場合には、サイト運営事業者がEMAに書面等によりその旨を表明し、かつEMAがこれを認めた場合には、要求項目を充足しているとみなします。
とあるので、「既存のサービス形態から考えて既存のユーザーのほとんどが成年と考えられるので、既存ユーザーについては年齢確認を行わない」との主張は可能かもしれない。
なお、はてなとしては現状ではモバイルユーザーを取り込むにあたってはこの基準に従うほかないのだから、この基準についてはてなにツッコミ入れても意味はない。文句があったらこの基準を策定したEMAに言うように。
さて、ユーザーとしてはどう考えたものか。