泣いてほしいとは思わないけれど、少しでもさびしいと思ってもらえるとうれしいな。
たとえちっぽけでも、彼の一部が欠けたように感じてもらえるとうれしいな。
つかえがなくなってすっきりした、みたいに思われてなければいいのにな。
単なる贅肉のような存在だったと思われてなければいいのにな。
どっちだったのか確かめる勇気があれば、悩まずに済むのに。
そんなことで一喜一憂する弱さがなければ悩まずに済むのに。
すげー、一文ごとに見事なまでに論理の飛躍が入ってる。
「体罰」賛成派ってどんな人間か、世の中見て分かんないかね? 立派な親ほど子どもを殴ったりしないだろ? 逆に「躾けてる」という名目の下で子どもを殴る親ほど大体ロクデナシだろ? そんなもんだ。
これなんて、根拠のかけらも無い断定だし。言いがかりみたいなもんだな。
仮にも教壇に立つなら、もう少しまともな教育を受けてから立って欲しいわ。
まぁモンペ扱いして思考停止するんだろうけど。
あっちの増田だけど、例の増田は簡便法と論証の区別がついていない。
多数の書籍から知識教養を効率的に獲得処理するための簡便法と、知識教養を自分で論証してものにするのとではプロセスが違って当然。簡便法というより悪書フィルタリング技術。そういう技術をつかうことは好き好きでいい。
だが失敗しているのは、実際に本を読んで導いてた結論を、偽の論証方法+簡便法で支持しようとしている。論証方法がだめなのはそういう技術なので仕方ないんだけど、簡便法は既読とリンクしてしまうとかそういう細かなツメはちゃんと手当てしておこうねとは思う。偽としての整合性。
あれだと論証方法がどの程度だめかもあまりわかってなさそうだし、ああいう循環した論理を平気で書ける神経は普通ありえない。いらっとくる。エッセンスを把握してもらうために飛ばしているんじゃあないし。
ちゃんと論証できるのであればこそ簡便法で手抜きをしてもいいのだけど、例の増田はそうじゃないでしょう。だってもうすこし体裁整えられるもん。まあらいふはっかーならいいんじゃない。
先輩後輩のときはマジ気をつけた方がいい。抜かれるとか普通にあるから。
3は殴っちゃダメだな。1も。1は親とか警察。2は一方が強すぎる場合、もしくは一方が悪気があって開始した場合、悪い方に関してのみ可。
もちろん、それが嫌ってのはわかるが、「やめる」ってレベルの話じゃない。
それを乗り越えられないようだったらどの道誰とでもダメだと思うがなあ。
一緒に生きるってのはそういう痛みと生きるってことだと思うぞ。
だったら,各雑誌は1冊だけお試し用。
あとは全部シュリンクにしちゃうとかはどうなんだろう。
誰かが読み終わるの待つくらいなら買っちゃえみたいな。
試し読み用があるから,客は立ち読み禁止よりは来やすいはず。
半分合ってるけど半分逆じゃないかなあ。
昭和51年生まれの私はほぼ毎日殴られてたけど、
今思えば自分が悪かったというか、
今思わなくても自分が悪かった。
(以下、いつもここから風でお願いします)
他にも色々あったけど忘れた。
濡衣だってあったけど自業自得。
人間ナメられたら終わりだから、
先生も必死だったとは思うけど、
ナメられている先生のほうが殴る。
ナメられていない先生には
自分からナメた行動及び言動をしないので
必然的に殴られることは無い(あるいは少ない)。
いかに生徒たちが世間をナメているか?じゃないのか?
麻生首相のことかーーーっ!!!
↓
http://www.amazon.co.jp/dp/4770502001
内容紹介
●乳がん発症 → 乳房切除 → 5年後に転移 → 2週間後に再々転移 → 放射線療法 → リンパ節に3度目の転移 → 放射線による卵巣摘除 → リンパ節に再度、鶏卵半分ほどの大きさのがん発症 → 牛乳・乳製品・乳牛肉の摂取をやめる → リンパ節のがんが小さくなり消滅 → 15年間一度も再発なし。
……以上が、42歳で乳がんになったプラント教授の乳がんの歩みである。たたいても、たたいても、消えないがんにおびえながら、プラント教授は、自分がなぜ乳がんになったのかを調べ始める。
●プラント教授は、最初に乳がんになったあと、ブリストル・ダイエットという有名ながんの食事療法を取り入れた。これは、油・動物性食品・塩分・カフェインなどをとらず、野菜や果物、ヨーグルトなどを多くとるという食事療法であった。しかし再発! 余命は長くないと、医者からも告げられる。……愕然とするプラント教授は、それでもあきらめなかった。学術論文を読みあさり、まさに命がけで研究を続ける。そしてついに、プラント教授は乳がんの真犯人を探り当てた。それから15年。プラント教授の乳がんは一度も再発していない。
●プラント教授が本書でその研究を発表したとき、多くの科学者がこれを批判した。だが、一人としてプラント教授の説をくつがえすことはできなかった。やがてプラント教授は、医学の発展に貢献したとして英国王立医学協会の終身会員となる。そしてもちろん、いまも元気で活躍を続けている。
──私が乳がんになる2年前に、このような本が出ていたら、私が乳がんになることはなかったであろう。──ジェイン・プラント。
乳がん、前立腺がんの原因は牛乳だった! 転移4回の進行性乳がんに侵されながら、乳がんの原因を探り続けた女性科学者が、その結論を紹介。乳がんになったときの医療との向き合い方、再発を防ぐための食事療法なども述べる。
これに限らず「牛乳=悪」説は根強いみたいだが。
Internal Server Errorさっきからうぜーよ
あるある。友達同士でも何でもないんだから敬称付けないのは失礼。
うちの会社の場合は年齢や役職に関係なく、先に入社した人が後から入った人を呼び捨て・タメ口で喋るケースが多い(そうじゃない人もいる)。
上場もしていて大卒しか採らない結構でかい会社なのだが、そういうDQNぽい文化が蔓延していて驚いた。誰もそれに疑問を持たないらしい。多分俺が指摘したら変な目で見られそう。
これってうちの会社がおかしいの?
ん?そう?それは申し訳なかった。
確かに、
この辺の言い方は見返してみると、気持ち悪い表現だったかもしらん・・・。もしそこに怒りを感じたなら謝るよ。正直すまんかった・・・。
実際にデメリットを感じている(らしい)人を目の前にして「そんなのデメリットなんか無いだろ」って態度は非建設的すぎるというか、まず否定から入らんでも、と思ってしまったせいかなあ。なんか職場の人間が恋人がいないことに気を使いすぎてウゼエ、みたいな話って割とよく聴くし。
それと、
別段そういうことは無いと思うよ。
増田が「そんなデメリットあんの?無いと思うんだが」って言ってたから、実際そういうこともあるよって話を挙げただけのつもりだし、モテ・非モテ論争持ち出すつもりは皆無なりよ。つか、そんなのデメリットじゃない!と思うのなら、そのことに異論を言ってくれるのは別に構わないよ。その意見に対して、こちらが同意するとは限らないけど、それは「異論を挟んじゃだめ」という態度とは違うと思う。増田は友達!恐くないよ!
それはさておき、こういうデメリットを聴いてみて、増田的にはご意見どう?やっぱそんなんデメリットなんて言えねえよボケーとか思っちゃうかしら・・・。
そうでしたらすいません。
元増田の言うとおり、http://chikura.fprog.com/index.php?UID=1227163619 のやり方は無理だろうね。
本屋の原価率は高すぎるので、入場料が収入源にならなかったらどうにもならない。
逆にそれなりの高い入場料をとり、試し読みし放題。本を買うときは他店よりも割安(といっても3%から5%程度の割引)。
もちろん立ち読みじゃなくて、すわり心地のいい席で読める。
このくらいならもしかしたらイケるかも知れませんね。入場料は定額料金よりも時間による従量課金の方が望ましいかも?
無料で利用できる公共図書館があるのにもかかわらず、有料のマンガ喫茶というビジネスモデルが設立するわけだし、なにか入場料を払うことを納得させられる差別化点があって、収入モデルに無理がなければOKだと思う。
疑似科学だよ!全員集合〜!!\(^o^)/ - 別館:ポスト・ヒューマンの魔術師
クソワロタwwwwwこの発想はなかったわwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
家の前に止まっている車の排気音がひどい。
他の車の排気音はほとんど聞こえないので、その車の整備不良なんだと思うんだけど、
こういうのって車検とか検問のときとかに取り締まれないのかな?
バイクのうるさいのもどうにかしてほしいんだけど。
低音響かせるのがかっこいいとでも思ってるのかね? ただのDQNじゃん。
静かに走るほうがよっぽどかっこいいと思うんだけど。
入場料を取る本屋の話が出ていますが、これは単なる思考実験ですよね。ビジネスとして立ち上げようなんていう話じゃないですよね。あまりにも無謀すぎますよ。
出版業界全体が縮小を続けており、出版社や既存の書店ですら生き残りが厳しくなっています。地方の書店などは潰れまくっています。立地の良い駅近くの中規模の書店すら悲鳴をあげています。
新しいビジネスモデルを模索するなら、確実に収益をあげ、尚且つ生き残る公算が大きいものでなければ誰も投資しないです。客が来るかどうかもわからないシステムに新たな設備投資を行うよりも、既存の本屋が生き残る道を模索する方が意義が大きいと思います。
また、折からの不況で、あらゆる新規の事業立ち上げが厳しいものになっています。
書店の売り上げの多くを占めるのは、雑誌の売り上げです。そのシェアを既存の書店から奪えるのでしょうか。入場料を払って雑誌を買う人はいないでしょう。定期的に購読しているような人は最初から買う物が決まっているのです。たとえ入場料が戻ってくるとわかっていても、面倒な手間を越えてそのシステムを使うメリットが見えません。
コミックの1巻だけを立ち読み可能にして、果たしてそのコミックを新規に買おうと思う人がいるのかどうか。
コミックに興味がある人はマンガ喫茶で読むでしょう。コミックの1巻や一話立ち読み可能というのは、ネットでも多く使われている手法です。また、古本屋に行けば、入場料も払わずにコミックを読む事が出来た上に、買う事も出来ます。
そういう既存のサービスを押しのけて、入場料を払う書店でコミックを新規に買おうと思う人は本当にいるのでしょうか。
しかも、書店におけるコミックの売り上げの比重はそう多いものではありません。
新たに設備投資して、読ませない2巻以下の在庫を抱え、コミックが売れるのを待つのは、効率のいいビジネスなのでしょうか。
マンガ喫茶と比べ、書店の気安さというのは、気軽に入れるところです。それは入る時に何もしなくていいというところにあります。心理的にこれはマンガ喫茶と比べ、書店のメリットであると言えるでしょう。
入場料をとる事にすると、そういう心理的なメリットを失うばかりか、書店に入る時にシステム上、何らかの処理をしなくてはならないという事です。単なるプリペイドカードを使うにしても、その設備導入には初期投資が必要です。また、カードを忘れてきた場合にはどう対応するのか。新たにお金を払って商品を購入しなければならなかったりすれば、ユーザーの利便性は低くなります。個人情報を登録して、プリペイドカードを忘れても大丈夫なようにすれば、今度は顧客管理のシステムに、さらに多くの投資をしなければなりません。
また、ネット販売と違い、本の在庫を抱えないといけない。本の在庫を置くスペースも土地代として大きな出費になります。さらに在庫があれば、万引きなどが発生します。その対策も大変です。
以上の点を考えると、入場料を支払う本屋が、既存の書店、マンガ喫茶、古本屋、ネット販売と形態を押しのけて、新たなシステムとして誕生する意義が見えてきません。
もしまかり間違ってこのシステムが導入された書店が増えると、書店からマンガ喫茶、古本屋、ネット販売へユーザーのシフトを加速させてしまう可能性があります。
書店で本が売れなくなれば、出版業界のダメージは拡大するでしょう。書店の生き残りはますます難しくなるかもしれません。
出版業界の現状を鑑みれば、入場料を取る書店というのは、まさに机上の空論と言えると思います。
どうか、間違っても事業として立ち上げようと考えたりされない事をお勧めします。老婆心ながら。
書店は入場料を取って良い