http://b.hatena.ne.jp/entry/http://anond.hatelabo.jp/20081120005448
>私も人生何度目かのそういう状態だわ。私のあまりに杜撰な人生でもって壊すのが怖くて、この前会って別れたあと速攻で駅のトイレに駆け込んだ。
何度目かのって、彼以外の人を好きになる可能性があるってことですよね。そのことが今は信じられないんですよね。
でも苦しいし、彼にも迷惑だから、早く逃げたいです。そして逃げた先がまた不毛な恋でループ……
>犯行予告。(違
相手が酔っても私は割りと正気なので、舐めようかと思ったことは何度もあります。
あと苦しくて死にたいと思うこともあります。
>普通だよね
激レアです。
>「顔を舐めたい」わらた
他の所も舐めたいですよ。
なんというか、特異な体臭の持ち主で、食べ物に見えてしまうんだと思います。
>そんなあんたの歌を作りたくなった、まぁ作らないけど。
世の中の歌が私のことを歌っているように感じ始めたのは、恋をしてからです。
>我慢強いね。私だったら我慢できなくて気持ちを伝えちゃいそうだ。
相手が人格者なので、劣等感を感じているというのは大きいです。
あと、割と閉塞感のある環境であること、相手がしらふの時は私を警戒していることを感じるので。
>がんばれとしか言いようがない。/たいていの場合は女性からアタックされて断る独身男はいないと思う。
その割に、いろいろなみんなで集まる機会を断ったりするんです。
私なら絶対出ます。少しでも話したいから。あと、私も嫌いじゃなくても周りの目が気になって断ったことがあるので、そういう可能性もあります。
そもそもアタックとやらができません。
>多分、こういう気持ちになる時、人はある種の匂いのようなものに突き動かされているのだろう。押し倒せ(笑)。
酔えればいいんですけどね、強いので……。匂いはまさにその通りです。敏感になりました、フェロモンに。
>君は昔の俺か。
いまどうなってるんでしょう。
>『しかし、これは断言できるのだが、彼以上に面白い人物に私はもう一生 出会わないであろう』<恋は盲目とはよく言った。アンタがもう直ぐ死ぬんでも無い限りそれは「断言できないこと」デスよ。
腹筋が痛くなるほど笑わせてくれる友人もいます。
でも、たとえクスっとも出来なくても、彼といると楽しいというのが本当のところかもしれません。
どちらかというと機知に富むタイプで、やはり面白い人です。
>いきなり「顔を舐めたい」に笑った。脈がありそうなのでがんばれがんばれ。軽口で嫌味を言うってのは興味のない人にはできないことだ。
むしろ舐めるが6割くらいで、手を繋ぐとかは0割です。理由は上記。
脈は本当にないし、気にはかけていても恋愛対象とはとても見てもらっていないでしょう。軽口での勘違いをするには、時間が経ちすぎました。
>真綿で首を絞めるが如くちょっとずつ
苦しいんですがー
あながち間違ってもいない。たしかに人生が華やぎました。もともと孤独はOKのタイプなので。
>全く脈なしにも見えない/いっそ興信所を使って調べて見てはというとても色気のなし、本人バレたら嫌われるようなことを考えてしまいました。ごめんなさい。恋が実るよう陰ながら祈ってます。
興信所を使わなくても行動はかなり察知しています。というか、お互いの行動を教えあうような、へんなしきたりがあるのです。
全く脈なしにも見えないところが怖いところで、実際実ったとして、きっとお腹は痛いわけです。だって好きなんだもの。ずっと手にはいらなかったんだもの。
お前俺より頭良かったのに何で未だに就職できてないの?
お前俺より体力あったのに何でバイトもせずに家にいるの?
お前俺より人当たり良かったのに何で親にウザがられてるの?
お前俺より声もデカイし、顔も良いのになんで未だに就職できてないの?
お前はそんな状態を何とも思ってないんだろうな。俺より度胸座ってるからな。
俺だったら働きもせず家でごろごろしてるなんて耐えられない
家族の視線に耐えられない。世間の視線に耐えられない。自分自身が許せない。
お前の自由気ままさが羨ましいよ。
なあ、弟。
オレがやってることは。。
↑ の調整プロセスを2ヶ月に1回やる。
第一順位>第二順位>第三順位・・・というような厳密な序列はなくとも
最優先の相手とそれ以外という区分くらいはあるだろ。
「それ以外」というカテゴリーの中では先約優先かもしれないが、
「最優先の相手」と「それ以外」では前者との予定をまず確定させるはず。
女は陰険てのは、全ての女が陰険という意味じゃなくて、女の中には男では考えもつかないようなひどく陰険なのがいる、って意味だと解釈するとすっきりするよ。
そんなの先約優先だって。先約の確定を待ってから。
推測できる場合もある、あるいは推測しやすい人もいるかもしれないけど、必ず出来るわけじゃないよ。先約の有無や、予定確定のタイミングなんて毎回違うんだから。
そんなに珍しかったのかい?
だからその問いの立て方が間違ってると言ったはず。
んで、一行増えたが、
主張について議論してるんじゃなくて、議論に値しないと言ってるんだよ。
それは1と同じことを言ってるようにしか見えんのだが、どちらにせよ2とは関係ないよな。
ダブスタだと言ったのは、片方攻めると片方に逃げるってのを繰り返してるから言ってるんだよ。
だめだめだめだめ。
識者の方々がオススメする本は難しすぎます。
あんたらが読ませたいターゲットはそんな難しい本渡されても、すぐ投げ出されるか、ナナメ読みされて知識として根付くこともないでしょう。
ニーチェがすごい、ドラッカーがすごい、とか啓蒙しても、残念ながら普及はしないです。普及してたらあんなにブックマークがつくことはないですもん。
まず、本を読まないひとってのは文章以外の場所から知識を仕入れるわけだ。だから難しい単語や日常会話に無い言い回しがあるだけで読み取り回路がフリーズ。もしかしたら比喩表現でも受け入れてもらえない可能性もある。専門用語が出てきたらシャットアウトだね。
もしそれを我慢して読もうとしても、1行を読み解くのに時間がべらぼうにかかる。初めての英文翻訳を思い出して欲しい。単語を端から訳して、並び順から日本語に直そうと四苦八苦する。だっていつも使っている言語の話じゃあないからね。文章を読まない人ってのは、そんなレベルからスタートするって考えた方がよい。活字離れが多くなっているとかよく聞くけど、この作業をするのが苦痛で逃げ出しちゃったんだろうと思うよ。
だから、別のアプローチをしようという提案をするわけだ。そういう層にも受け入れられそうなところから興味を持たせ、本当に読ませたい本に立ち会ったときに、すんなり受け入れられるように助走をさせてあげる何かを。
チャラい感じのヤツなんかだったら、ケータイ小説かmixiだな。特にmixiなんかよいね。ケータイオンリーなユーザは日記を書いていたらレスをつけないといけない文化を守る人が多いから、そこに哲学的日記を書けば、相手を啓蒙することができるかもよ。
聖書だったら「アートバイブル」をオススメするべきだと思うな。やっぱり絵から入るのはよいね。知識や経験がないと文字から映像を作ることができません。手塚治虫も旧約聖書やブッダのように宗教系の漫画を描いているからオススメ。
アニメに抵抗がないなら話は早い。「エヴァンゲリオン」を見せれば哲学的な考えの初歩の初歩をかすることができると思う。おまけに聖書に興味を持たせられるかもしれない。
映像に興味がありそうな堅物さんなら「2001年宇宙の旅」なんか良いね。説明セリフが少ないわりに、なんだかすごいメッセージ性がつまってそうな映像だし、時々映画ランキングにも入ってくるからプライドの高そうな人にもオススメできるかもね(笑)。そこで一言「小説を読めば答えが書いてあるよ」とでも言えば、活字を読み解くことをするかもしれない。意外に平坦な文章だったよ。
いま挙げたものはいずれも「知っている人口が多い」ものだ。質問に対する回答が返ってくる確率は高い方がよい。ちょっとネットで探しても自分語りしてるひとはいるから良いことづくしだ。
もっともっと平易に伝える手順ってのはたくさんあるはず。プログラムを携わるひとならおなじみの「グッドラッパー」となるべきアプローチをとるべきだと思うんだ。スタートしたらなんだか難しそうだったので投げ出しましたってのを無くす方向に持っていきたい。はじめの一歩はかんたんに。
98シリーズがDOS/Vの前に敗れて、JavaやLinuxが出てくる前のMicrosoft一人勝ちの時代を知らないと分からんかもしらんね。
侮蔑的な表現だと感じてるんじゃないかな
実態はどうあれ、相手が嫌がらない言葉遣いをするのもコミュニケーションでは必要だと思うけども。