家から職場が遠い
給料安すぎ
有休を使い果たした
開発した商品はさっぱり売れない、業績は下方修正ばかり
会社行きたくねえ('A`)
なんかわかる。収入とかの条件だけ見ると「あれ? そんなに不満に思うことってないはずだよな」って思うんだけど、感情的にはなんか違うんだよね。
うちのねこはちゃんと膝から降りて伸びをするのですが、我慢ができないせいか、降りる時の体勢が気持ち良いのか、後ろ足を残したまま伸びをする時があります。
伸びの時は爪も伸びるんですよね。
でも、伸びの時の顔はかわいいです。
浮気がばれてひらきなおってる友人や
男女関係で自分の要求ばかりする友人や
彼らの言い分を聞いてるとうんざりしてくる
じゃあおれはどうかというと人間関係で裏切られたくないと思ってる
裏切るというと浮気とか金かりて返さないとかを思いつくが、そうではなくて所詮相手が自分の思ったとおり行動しない、というそれこそ自分の勝手な思いこみ
他人も自分も汚い存在に思えてきた
たぶん自分は中二病なのだろう
海の青さや地中海の白い建物がきれいだった
景色は素晴らしい
傲慢さがない
空が曇っていてイマイチだった、なんてのも人間の勝手な思いこみだ
雲や風の動きは科学の法則に従うだけで、別に人間のためではない
しかし他人なしでは生きていけない
先の写真にしたって友人が見せてくれなければ美しいなんて気分になれなかった
どうしてそう思ったのか知らないけど違うよ(´・ω・`)
ちなみに元増田は176cm♀。170cm前後というか180cm前後…orz
還暦の父(185cm)が若い頃はもっとずっと大変だったと言っていたよ。
ていうか遺伝おそるべし。
決して「大きなメディアは良質、小さなメディアは質が悪い」みたいな事を言いたいわけではないんだけど。
当時は学生だったので、学校に着いて研究室に入って、色々準備しながらPCでちょっとmixiを開いて
あれば新着のメッセージやら友人の日記やらを見て、その流れで今日のニュースを確認できるのはすごい便利だった。
当初は提供元も大手新聞社数社くらいに限られていて、ニュース日記機能も無かったのですごいシンプルに
「今日の新着ニュースを読む」だけに特化されていて、気になったら自分で掘り下げて読めばいいしすごい便利だったし。
なんか完全に手を広げすぎてグッチャグッチャになってるよなぁ、と思う。今のは。
ニュースに日記でトラックバック風の事ができるのは良いけど、それ専門の論客もどきが溢れかえるようになった。
毎日何十個もニュース日記書いて、自称中道(あるいは自称中道ほんの少し右寄り)なんだけど左右以前にただただ残念な奴。
そんなバカがほんの少しのニュースの端切れだけで勝手に「真実」や「正論」を断言して(彼らはそれを「毒舌」と言う)、
またそれに同じバカが「ニュースから来ました。全く同意です」とかつけまくるから、論客バカクラスタがさらに傾く傾く。
そんで提供元も提供元でもうただのウケ狙い合戦になってきて、最近は時事ニュースですらないのも多々あんの。
「オリコン会員100人が選ぶ、今後売れそうなお笑い芸人」て何だよ。それニュースでやらなくていいだろうよ。
そもそもオリコン会員とか「私も時代のオピニオンリーダー!」みたいな変な自意識祭りじゃないかよ。
そんな奴らのアンケート結果が世間に影響もたらすかっつの。そんで「1位はTKO」てなんだよ。そんだけ言ってそれかーい!っていう。
「エスカーラ世代の女性に聞いた男子の気を引くテクニック」て何だよ。そもそもエスカーラ世代が全然わかんねえよバカ。
■「上目遣いで舌っ足らずに話してみた」(26歳/秘書)
いわゆる天然系ですが、同じ女子からするとブーイングされる場合もありますよね。
ダメだよ男子でも。もうお前秘書じゃなくてネットアイドルになれよ。
秋葉原の駅前でメイド服着て上目遣いで舌っ足らずに『僕たちの失敗』でも歌ってろよ。きっとリアリティあるから。
あとサイゾーとかな。「ジャニーズファンの止まらぬ暴走行為」って記事でジャニーズファンを糾弾してるんだけど、
その内容が「マナーが人としてなっていない」「常識以前の問題」「こんな暴走行為が続けば、いずれ損をするのは自分たち」みたいな内容。
あのさ、、、説教強盗って言葉知ってますか?サイゾーの中の人。っていう。
人の振り見て我が振り見ずに上から目線で小金を稼いで満足気のサイゾーさんには、なんか自分の姿を映す鏡的なものを送っておきまーす。みたいな。
あとはmixiの中の人だよ。勝手にニュースの内容を端折るなよ。絶対ダメだろそれっていう。
普通の新聞記事でも提供元の新聞社のサイトの文章の半分くらいの内容になってたりする。どんだけ編集するんだよ。
あと釣る気満々の見出しつけたり、挙句一日に何回も見出しだけ書き換えたり。もうヒット数取るのに必死すぎるだろっていう。
ええ、途中からただのグチでした。ごめんなさい。俺はもう黙って新聞取って読むことにするよ。
と思ったけど新聞も新聞で一社だけ取ろうと思ったらどこも微妙なんですよ。誰かオススメを教えて。聖教とか赤旗とかそういうネタ以外で。
ノンフィクションとフィクション書き間違えたのー!バカバカうわーん!
いやでも作り話ってことでいいや、うん。
指摘してくれてありがと。
月額課金時代が楽しかったな、と少し懐かしくなった。
空気嫁と言われる側の痛撃を回避すると指摘する人がいたので念を押すと、それこそただの逃げでコミュニケーション不全の言い訳に過ぎない。やさしいふりをしているだけで、空気嫁というほうが意思疎通から逃げてる。空気というまえに、なにがどういう空気なのかきちんと説明してみる、言葉にしてみることの方が先だ。分からない方はそういう説明がないと何も分からないんだから。
言葉にしてみるとはっきりするけど、この表現は、分からないやつは黙れとか出ていけ、みたいな機能まで持っている。そっちの方が余程痛撃かもしれないとは思わないのだろうか。正直いって、この、やさしいふりをするってのが、もう異常だ。やさしいふりをして、自分の責任を微妙に回避したうえで、他人にその責任をなすりつけている。
空気と一言にしてわかったつもりになるよりも、言葉にしてみて、その是非をそれぞれよく考えてみるという作業が本当は大事なので、いい人ぶる、やさしいふりをしてみたって人間関係に窮するだけじゃないか。悪人になりたくないという意識が見える場面が多すぎる。
鬱なんじゃないっスかね、マジで
そのゲームは、友達に誘われて始めたもので、ラグナロク系とでも言おうか、よくあるクリック連打ゲーであり、高めの月額課金だったけれど、なぜだかハマっていた。
飽き性の私にしては珍しく数ヶ月程、他人に比べればずいぶんのんびりと、私にしては熱心にキャラクターを育てていたゲームだ。
途中で、ゲームに誘ってくれた友達の友達(赤の他人じゃないかと言われればその通りである)が主催するグループにも入り、しかし一人で戦っているのが好きだった私は、ソロをしながらチャットを眺めるだけだった。
そして時間も過ぎていって、グループのメンバーは日毎にいなくなっていき、友達もログインするのをやめ、そして私もやめてしまった。
引退宣言などはしていない、するような相手がいなかったと言うのが正しい。
なぜなら、私がやめた頃にはもうグループのメンバーは誰一人ログインしなくなっていたから。
交流しない、あるいはできないタイプだった私は、グループ以外に知り合いはいない。
だから、再度ログインしても、ただ自分のキャラクターを走らせることができるだけだ。
それでも久しぶりにログインしようと思ったのは、新しいキャラクターが増えていた事と、古いアカウントの一斉削除があったと風の噂で聞いためだった。
あまり変わっていない公式ページを開き、ざっと見回る。
いつの間にか基本無料のアイテム課金になっていたらしい。人が減った?時代の流れ?いずれにしても、ログインしやすくなったのはいいことだ。
「古いアカウント削除について」というタイトルのついたページの記述によると、削除されるアカウントの条件ではないので、自分のアカウントは消されていない。
それはわかっていたが、もしかしたら消されたかもしれないと、そんな考えが頭をよぎった。
恐ろしかった。自分でもわけがわからないほどに、ひどく、恐ろしかった。ログインしなければならないと強く思った。
……エラーが出る。
そういえばこのゲームは自動のアップデートがうまくいかないゲームだった。
いつもエラーが出るから、仕方なく最新版をダウンロードし、再インストールするのが常で、それを友達と愚痴ったりしたものだ。今回もまた最新版をダウンロードして、手動アップデートをする事にした。
インストーラーの画面も相変わらずだ。ジリジリとインストール状況を表示するバーが動き、やがて100パーセントになった。
またゲームを起動する。今度はちゃんと起動した。
何かと思ったらプロテクト用のソフトだ。このゲームもこれを使うようになったんだ。あんなにひどい運営だったのに、それなりに仕事してるじゃないか。
そしてタイトル画面。きれいでどこか懐かしい音楽。この音楽に惚れたと言っても過言ではないほどに好きで、サントラまで買った。
ゲームスタートの文字をクリックすると、規約が羅列される画面になる。同意のボタンを押して進むと、サーバリストが出てきた。
懐かしいサーバ名が並ぶ。いつもログインしていたあのサーバをチェックして次に進む。
アカウント名とパスワードを入れる画面になった。奇跡的に両方とも覚えていて、スラスラと入力しエンターを押す。
サーバからの返事を待つこと数秒、キャラクター選択画面が出てきた。
ああ、無事だ。自分の育てたキャラクターはまだ存在していた。まだ、生きていた。安堵して、思わずため息がもれた。
メインで使っていた、一番レベルの高いお気に入りのキャラクターを選択する。数秒の間があって、画面が切り替わった。
キャラクターが降り立ったのは、一番良く使った町の銀行だった。たぶん、物やお金を預けた後ログアウトしてそのままだったんだろう。
人、減ったんだな……。
そう思いながら持っているアイテムや装備を見て、ステータスを見る。
こんなに育てたっけ?と思った。記憶が薄い。
グループの情報を見る欄にカーソルが合わさり、グループの情報が表示される。
私がいたグループはなくなっていた。
多分、主催者が長くログインしていなかったからだろう。主催者が長期間ログインしていないグループは自動的に消えるようになっていたはずだ。
なんだかすっきりとした気分だ。
グループが共同で使う倉庫にレアアイテムがかなり入っていたが、だれかが持ち出していない限り消滅しているはずで、それは惜しいとは思ったけれど、それだけだった。
薄情なんだろうか。わからない。
いずれにしても、もう誰ともつながりがない。
ひとりだ。
そうして、一人のまま戦いに出かけた。
いつも行っていたダンジョンへ行くと、レベル差を表すモンスターの名前の色が違った。どうも修正が入ったらしく、昔より相手のレベルが低い。戦ってみると、すんなりと倒せた。弱くなっている。
驚いたのは、入ってくる経験値はむしろ昔より高くなっていた事だった。
変わったんだ、そう思った。
結局、その日はそれだけを確認して、ゲームを終えた。
昔ほどの情熱はない。
ただ、どんな風に変わったのかを確認するように、少しずつ、見慣れた町を、昔はレベルの関係で入れなかったダンジョンを、やめた後に増えたダンジョンや町を見て回る。
知り合いは作れてないけど、一人でも結構楽しくて、つい夜更かししてしまう。いけないいけない。ネット廃人は危ない。
いつかまた、ふとしたきっかけでやめてしまうかもしれない。いや、確実にそうなるだろう。
MIXIの「横浜・東京のIT企業」(id=3664020)というコミュニティで偽装請負というのは言いがかりだというコミュ主が熱弁ふるってる。
(途中で「日本の労働者というのは自立して、全員が確定申告をするべきで、会社が源泉徴収していては労働者が育たない」という主張にすり替わってるけど)
野菜が嫌いで、あんまり食べる習慣がないので、野菜ジュースを飲む事にした。
全く食べないよりはマシだろう。
試しにミニパックを飲んでみた結果、緑の野菜生活→うまい。なんかミルミルみたいな味。だったので、色々試して一番美味しかったのを常用として家に置こう。
ああ、やっとこういうことを書いてくれる増田がいた。そういうことだよ、語学力って。単語とか五文型とかじゃなくて、待て単語は大事だな、でもそういうこと。ネットに英語力の磨き方とかの記事がいっぱいあるけど、ほとんど無駄。1万語覚えたからどうのって問題じゃないんだよ、これは。
クロアチアの女の子が僕にうまい表現を教えてくれた。外国語は自転車に乗るようなもんだそうですな。何回もこけて失敗して、でもそのうち乗れるようになる。つまり、慣れだ。それに自転車乗るのに別に競輪選手である必要はない。でもうまい人と下手な人はいるだろう。
だから、英語なんてきっと基本はみんなそこそこあるんだから、つべこべ言わずにひたすら使う読む、これしかないんだよ。うまい勉強法なんてないんだよ。