「子供に芋を掘らせたい」芋を掘らせるための障害はすでにわかっている。
100%回避できる方法もわかっている。でもその方法を選ばなかった。
「子供に芋を掘らせたい」より優先された「100%回避できる方法を選ばなかった理由」ってなんだろう?
3行にまとめてみた。
「そんな問題じゃない」という人たちよ、だが待って欲しい。そんな問題じゃないかもしれないけれど気になることがあるんだ。
大阪府の目的は「道路工事をしたい」だった。だから道路を作るための手続きをひたすら取った。
工事をするために前もって回避できる障害は何か。「4月に土地は取得できたが、芋が植えられている」
だから立ち退くよう説得を続けた。説得が実らなかったので強制的に排除した。
幼稚園の目的は「子供に芋を掘らせたい」だった。だから子供に芋を掘らせるためにありとあらゆることをした。した?
芋を掘るために前もって回避できる障害は何か。「土地がすでに府の物なので収穫できる保証が無い」
だから・・・ だから幼稚園は何をしたの?
別の畑に芋を植えればよかった。
「子供に芋を掘らせたい」という目的に対する障害はそれで全部消えたはず。
なぜ収穫できる保証が無い畑に植えて抵抗する道を選んだのか。
その道は子供が芋を確実に掘れる保障がなかったのに。
ありがとうございまっする
勇者のくせにって2まで出てて、今、流行ってるっぽいってのは知ってた
何で流行ってるのか調べてみますワ
薄くて小さめの方がいい
http://anond.hatelabo.jp/20081017100942
netbookはもともとOne Laptop per Childっていう、「世界中、特に開発途上国の子供たちに革新的な教育理論に基づく学習の手段を提供することを目的として開発されたもの」(by Wikipedia)なの忘れないでね
究極的には100ドル以下でみんなに行き渡るのが目的なのよ
うわあ、それは女だけどキツイな。
子供居る知人で子宮に奇形がある人いるけど、子供が居るからこそ病状を言えるんであって、
子供いない状態で細かい症状言えるかって言うと、それはすごい難しい話だよ。
って言う烙印を押す人はいっぱいいるから。
だから出来にくい体質程度でオブラート包んでるくらいで、いいと思った。
おいおい、男は結婚したかったんだろ?
コンプレックス解消しなきゃ結婚できないってなら別に背負うって問題じゃないじゃん
中田氏がんばったのも同じだろ
ま、本当に「がんばって」中田氏したかは不明だが
ひねくれすぎだよ
なんで相手のコンプレックス解消まで男が全責任を背負わないと行けないんだよ
両人が納得してその形になったんだからどうだって良いじゃん
いや、元の文で使われてるから使った。
いや、だからさ、
男は結婚したいって思ってるのに、できないって女を納得させられなかったんだろ?
結局「妊娠」でしか。
それ、答えになってないから。
「石女」なんて表現、時代小説でしか見たことなかったが使う奴いるんだな
俺のIMEでは「うまずめ」で変換できん…
しかしあんまりいい表現じゃないよなぁ
と言って言葉狩りしようってわけでもないが。