asahi.com(朝日新聞社):神戸、アライグマ激増 捕獲13倍、六甲に捨てられ繁殖 - 社会
理解できない。
やむにやまれぬ事情があったっつーんだろうけどさ。
捨てるにしても犬や猫なら、まだ生態系に与える影響は少ないだろうけど(それでも許すべきじゃないけど)、北米原産の動物を日本の野山に捨てるって、どういう重大な結果になるかちょっとは想像しろよ。
え、何?まさか繁殖するとは思わなかった?ほかの獣にやられたり、エサがとれなくて餓死するとと思ってた?
ってことは、死ぬことを見越して捨てたってことじゃん。
だったら、お前が殺せ!
とりあえずよく行く現場に入ってる他の派遣業者に引き取ってもらえることになった。スケジュール的には今までほど自由がきかなくなるけど、全く新しい派遣会社に登録しても、ただでさえ日雇い派遣の発注が減ってる現状、そうそう仕事が回ってくるとは思えないし。背に腹は代えられない。
日雇い派遣の現場は高齢化が進んでいる。若い子ほどパートタイム的に利用してるだけだったり、さっさと就職決めて去っていく。フルタイムで働いてるのは30代以上が多い。40~50代も普通にいる。あの人たちどうするんだろう。不思議と現場に危機感はない。「1か月の長い休みだあ」とか言って笑ってたけど、そんなに貯えあるとも思えないんだけどな。
最近フルキャストは2か月連続16日以上勤務すると、社会保険加入が義務付けられ月給制に移行するシステムを導入した。だけど、勤務日数を抑えて月給制回避って人が多い。なんでか聞いたら日払いじゃないと食ってけないからだって。あと、目の前の出費が増えるのがやだとか、今までごまかしてた税金過去にさかのぼって補足されたくないとか。一見労働者保護に見える制度が結果的に出勤日数を減らして収入減につながるという罠。複数の派遣会社に登録して自衛する人もいるけど、同じ派遣会社で働き続けるメリット手放すことになるし(内勤とコミュニケーション取れると優先的により適した仕事を回してもらいやすいとか、1か月何日以上出勤で特別手当とか)。
日雇い派遣廃止を見越して発注自体減って仕事にあぶれる事も多いし、ここ数ヶ月景気の悪い話ばっかりだ。
今回摘発された違反は1年以上前のもの。しかも(フルキャスト側の言い分を信じれば)事業停止期間中の契約に関する書類制作上のミスであって、フルキャストで働いてるワープアに不利益をもたらすものではない。いきなり1~2ヵ月失業状態に追い込まれた現場の人間からすればむしろ有難い話だったわけで。日雇い派遣禁止をアピールするための「国策捜査」みたいなもんじゃないのか。厚労省空気嫁。いくらなんでも無理筋すぎるだろ。
マスコミはずっと日雇い派遣で働いてる人はそんな就労形態望んでなくて、やむを得ずその環境に追い込まれたと報じ続けてきた。それがここ1週間ほど毎日日経等で「日雇い派遣を重宝していた人もいたのに・・・」的な報道が出始めてる。だったら最初からそう報道してくれよ。おかげで大手2トップは撤退、日雇い派遣自体一部例外を除いて違法化の流れは決定的じゃないか。その流れを加速させる報道をさんざんしておいて何を今更。
俺の周りで「日雇い派遣廃止すべき」なんて言ってる人見たことない。本業が別にある人、就活中の人、ただ流されてる人、色々だけど、「日雇い派遣っていう選択肢がなくなるのは迷惑」という点ではほぼ一致している。なのに、なにかある度に報道される現場の声は「日雇い派遣廃止歓迎」ばかり。廃止の是非そのものは議論の余地があるしそれはここでは措く。ただ、明らかに事実に反する「現場の声」が報道され続けてきたのはどういう事か。
個人的には自分が今日雇い派遣なのは国とか財界のせいではなくて自業自得だと思ってる。だから貧乏を誰かのせいにする気もない。ただ今の自分に最適な就労形態を気安く奪ってくれるなよって話。代わりの選択肢用意してくれるの?ほんとにワープア救済目的なの?秋葉原加藤の影響とか、日雇い派遣労働者の所得捕捉とかが本音じゃないのか(税金ごまかしたり失業保険もらいながらこっそり働いてるとかは結構ある)。 ピンハネ率上限設定と開示義務付けでいいじゃん。その辺不信感が強すぎる。「おまえらほっといたら将来生活保護受給者じゃん。就労形態選択する自由なんてないから。禁治産者扱いだから」って事ならそう言ってくれた方がスッキリする。とりあえず次の選挙自民党には入れない。日雇い派遣廃止の民主社民も無し。となると入れるところがない。
共産党支持の声は聞いたことないな。蟹工船って誰が読んでるんだろう。
昔フルキャストが登録スタッフの容姿をデーターベース化して問題になったけど、あれ、そんなに非難されるようなことかな。
この業界、想像を絶して薄汚いおっさんとかザラにいる。寝癖不精ヒゲで現れる、メガネのつるが折れててセロテープで補修してる、カッターシャツの下にフルキャストTシャツ(背中に社名が大書してある)着てるから文字が透けて見えてる、先方にタメ口etc。茶髪長髪禁止の現場とか、スーツ着て勤務時間中の1部上場企業のオフィスに入る仕事とかもあるんだから、そういう人を撥ねるのは業務上不可欠。この件を告発した労組の拠点になってた関連会社を閉鎖して労組潰ししたのは論外だけど、容姿データーベース化自体はそんなに問題か?
http://japan.cnet.com/blog/mugendai/2008/08/21/entry_27013091/
雨宮:フルキャストで働く人には登録カードをつくる必要があるんですが、なんとその登録カードがサラ金(フルキャストファイナンス)のカードにもなっている(笑)。これは果たして合法なのかと思ってしまうほど、恐ろしいシステムです。しかも、フルキャストで働くと、日払いの給与明細の裏にフルキャストファイナンスの広告が入っていて、「いつでもお気軽に」みたいなコピーが踊っている(笑)。なぜこういうのが野放しになっていて規制されないのか不思議です。
まず登録カードって俺は持ってないし存在自体初めて聞いたんだけど、今ぐぐったら2005年の秋から導入されたらしい。俺はそれ以前に登録したから支給されてないんだな。
んで日払いの給与明細の裏は白紙だ。広告なんて入ってない。ただ、管理票というのがあって、手帳サイズの2枚重ねの紙に労働者の名前や勤務日、勤務先、勤務時間、遅刻早退の有無や残業時間を書いて先方のサインをもらい、一枚は先方が保管、もう一枚は労働者が給料をもらう時提出するシステムになっている。その管理票の裏に「昔は」フルキャストファイナンスの広告が載ってた。でも今は載ってない。「作業内容は事前に聞いてたのと同じだったか」「指揮命令者は事前に聞いてた人と同じだったか」「危険と思われる仕事や派遣禁止業務と思われる業務はなかったか」「その他意見等あればお聞かせ下さい」というアンケート欄になってる。いつ変わったかは覚えてないけど、数ヶ月以上前なのは確か。少なくともこの本が出版された2008年7月時点ではもうなかったはず。対談が行われた時点では微妙だが。でもこの本読んだ人は今でもそのままだと思ってるだろう。少しずつだけど、改善はされていっている。
1年前の事業停止時に指摘された港湾・建設現場への労働者派遣。労働者保護の観点から許しがたい、的な報道が多かったけど。あれってヤクザ排除のための制度の名残りだよ。今は実質的意味はない。港湾での仕事なんて特別危険なわけじゃないし。
日雇い派遣をめぐる言説には、この手の正確とは言えない情報が散見される。「フルキャストに搾取されてる」はずの俺でさえ、首を傾げることがしばしばだ。
フルキャストは基本的にろくでもない会社だ。ピンハネしすぎだし。昔は労災とか知らんぷりだったし(最近は現場でケガしたら必ず申告しろって言われる)。いまだに業務停止や日雇い派遣撤退についてろくな説明もないし。
でも「中の人」(=内勤とか営業とか)は普通の人間だし、こっちが頑張って多少無茶な要求(夜11時に電話かかってきて明日朝6時集合の現場に行ってくれとか)に応えれば、向こうも閑散期に優先的に仕事まわしてくれるとか、体調悪い時は楽な現場まわしてくれるとか、それなりに配慮してくれる。もちろん使い勝手のいい人間をキープしておきたいって打算あってのことだろうけど、それはこっちも承知で選んでる働き方であって、お上に頭ごなしに潰されるのは気に食わない。問題は「普通の人」が「問題のあるシステム」に乗っかった時、結果的にえげつない対応をしてしまう事であって、それを防ぐためにシステムを設計しなおす事が必要。それをいきなりシステムごと破棄ってどういうことだ。そのシステムにしがみついて生きてる俺みたいな人間はどうなる。間違った前提で形作られた世論に煽られてベストでない結論が導かれ、結果俺がより一層生き辛くなるのはごめんだって話。
書いてるうちにフルキャスト擁護のマスコミ批判になっちゃったのが自分で意外なんだが。政府は遠すぎるし、マスコミ報道はピント外れが多いし、フルキャストは最近少しはまともになってきたかと思ったらフルボッコだし。不毛だ。つーわけでもしこれ読んでるマスコミの人がいたら、頼むから現場の声を「幅広く」拾ってくれ。同じ人ばっか取材してない?日テレによく出てるネカフェ難民のおっさんとか。つーか4年フルキャストで働いててネカフェ難民ってひとりしか見たことないんだが。まあ言わないだけかもしれないけどさ。あの騒がれ方もピンとこないんだよな。
なんかね、「日雇い派遣は貧困ビジネスの悪の枢軸」って図式が独り歩きして、その周りで息してる人間の実情が置き去りにされてる気がしてならない。ステレオタイプじゃない日雇い派遣労働者の姿をちゃんと伝えて欲しい。じゃなきゃどんどんおかしな方に事態が進んでいっちゃう。
先日、大変ヒマをもてあましていたので、エロサイト巡りをしていました。
巡ってる最中のとあるサイトで「ライブチャット新規会員20分無料!」というのを見かけ、
ようし、ヒマつぶしに、ちょっとチャットレディでもおちょくってやるか…!と、
待機中の女の子一覧を眺めていると、ひとりだけものすごいタイプの子が…!
名前はここでは仮にPちゃんとしておきます。
この子に決めたー!と、入室してチャットを始めました。
最初こそ「こんな時間まで起きてるんですかー?」とか「おいくつですかー?」みたいな、
なんてことのない雑談を続けていたのですが、僕が
「Pちゃんは出身はどこですか?ちなみに僕は○○です!」
というと、少しえっ!?という顔をするPちゃん。
僕:「もしかして…?」
P:「○○のどのへんですか…?」
僕:「××ですよ!」
P:「!!」
僕:「…もしかして、高校は△△とか…?」
P:「いえ、□□の近くにある…」
僕:「!!」
僕:「じゃあ、高校の●●は、■■だった??」
P:「はい…」
完全に後輩です。本当にありがとうございました。
だって、校歌まで歌えるんだもの…。
年齢差的にはギリギリ同時には通っていないものの、前半はお互いに「これは…ヤバいぞ…!」と思いつつ軽く牽制しあっていました。
しかしPちゃんも、故郷の懐かしさと思いがけない共通の話題からか、お互い段々とめんどくさくなり、
ふたりで「これはヤバいねー!」「秘密だよ!」と言いつつの「本当にこれ、特定されちゃうよ??」レベルのお話を、何時間もしてしまいました。
(最後には結局、エッチなこともしてもらいました(全力で恥ずかしがっててすごいかわいかった…!))
ぼくとPちゃんの通っていた高校は、地元ではわりと有名な進学校です。
遠い田舎から進学のために上京し、なんやかんやで今ではチャットレディのPちゃん。
妻も子供もいる身なのにひまつぶしでライブチャットに入った、しがないサラリーマンの僕。
その後も何度か、彼女とのライブチャットやメッセージ交換を楽しみました。
もちろん、僕以外の人と2ショット中だったりすることもあります。
そんな時は、僕はやっぱりただのお客のひとりなんだろうな…と思いながら、
僕にはそれでもいいと思うに十分な、奇妙な縁と、ふたりだけの秘密と、少しのお金がありました。
彼女と出会ってから、僕は同郷の先輩としてPちゃんを応援したい、困ってるなら援助したい、
ずっと笑顔でいて欲しい、そんな気持ちに、僕の心は支配されていました。
(エッチなこともしてもらってましたが…!)
僕はキャバクラも風俗も行ったことがないので正確には分からないのですが、
そういうところにハマる人の気持ちが、今なら理解できると思います。
しかし家庭のことを考えると、僕はもう彼女とチャットをすることはできませんでした。
でも彼女には、愛くるしい顔と、若さと、愛嬌と、かしこさと、大きなおっぱいがあります。
きっと僕が案ずるまでもなく、不自由なく幸せに暮らしていけることと思います。
彼女にとっては気持ち悪いことかと思いますが、僕は、
これからも頑張っての気持ちを込めて、このエントリーを書きました。
いつか地元で、幸せに暮らしてる彼女とすれ違える日を、楽しみにしています。
本当にありがとうございました。お元気で!
うちはアパートだけど容赦なくストリートビューに表示されている。
でも別になんともないけどな。
一軒家だと気になるものなのか?
「日曜日は…そうですね、駅で試供品配るお仕事がありますが、どうですか?」
「おk!」
そんなやりとりで、いつもの駅前配布かとその時は非常に気楽にお仕事予約した月曜日。
さて本日。…ええ、どうみても駅チカデパートの化粧品売り場どまんなかですありがとうございました。
電話とかならわかるけどさ…対面でこの仕事持ってくるな\(^o^)/
知ってるんだからな!美人大学生が土日は大量に予約してるって知ってるんだからな!!
あの時点でもっと日曜日に地味な仕事があったのも後から聞いたんだからな!
うう、もうちょっと慎重に確認しておけば。せめていつもの会社かどうか確認しておけばこんなことには…。
うん…美人のお姉さまお嬢様おばさまを間近で見てお話できるのは目の保養になってよかったとです。
売り場のおばさまもほがらかでいい人だったです。
マッサージ店にいった。やることは普通のマッサージなんだが、うつぶせになるとベッドの顔のところに穴が空いていて、下に鏡がおいてあって、女の子のスカートの中が見えるようになっていた。
なんだか悲しくなった。
ここ一週間くらいの体調。微熱。頭痛。倦怠感。微妙に腹を下す。突然カーっと暑くなったり寒くなったりする。
今は熱下がったけど急激な気温の変化によって風邪ひいたかなァ。
体温調節ヘタなんだよなァ。忙しいのにまずいな。
◎無人島に持って行きたい??は何?っていう質問する奴は大馬鹿だと思うよ。
たまに、無人島に持っていきたいレコードは?とか小説は?みたいな質問を見かけますが、ハッキリ言ってそういう質問する奴って大馬鹿だと思う。
普通に考えて無人島に唐突に行ったりしたら、そんなレコード聴いたり、小説読んだりする閑あるかよ?その場に適応するのが精一杯でそんな場合じゃねえだろ。
お前は
「もしどこでも好きな国に行けるとしたらどこがいい?」って聞かれたら「まず言葉とか通じねえだろ常考」って言うのか?
「もし宇宙に行けたら何がしてみたい?」って聞かれたら「何かするとかそんな余裕あると思ってんのかよ?」って言うのか?
「もし空が飛べたら何がしてみたい?」って聞かれたら「落ちないようにするだけで精一杯、つーか落ちるだろ」って言うのか?
……言いそうだな。
なんかため息が出るわ。
僕はときどき思う。
動いて、目標を見つけて、達成することに
その過程の繰り返しに意味があると思う。
例えば突然、欲してもいないのに、自転車を与えられたとする。
その時、「何のための自転車か分からない。」と言って、
何のための自転車か分からない。
でも、騙されたと思って
少し面倒くさいだろうけど、
すると景色が変わってくる。
海とか山とか建物だとか、色んなものが見えてくる。
そんな景色の中に少しでも気に入ったものがあれば、
それを目標にすればいい。
その頃には、「何のための自転車か?」
なんて言ってはいない。海なり山なり、
人生もそう。
それで、「何のための人生か分からない。」と嘆いて
何にもしなかったら、きっと最後まで
何のための人生か分からない。
でも、騙されたと思って、
適当でもいいから、ゆっくりでもいいから
動き出す。何かを始める。
目標にしたいと思えるものがきっと出てくる。
それを目標にしてみる。
そして、目標を達成していく過程で
次に目標にしたいものも見えてくる。
たぶん、そうやって何か目標を目指しては、
達成したり挫折したりして、
次の目標を見つけ、また目指す。
最初は放浪みたいでいい。
動き続ければきっと目標も見つかる。
目標に辿り着くための手段であって、
それ自体に意味はない。
目標がないんだったら、動いてみよう。
動けばそのうち見つかるから。
目標があるんだったら、動いてみよう。
簡単でしょ。
結局動くしかないんだよ。
ぐぐったら給料の2/3だって出てきたよ。
もしも、の話で恐縮だけど。
tableで組んだときと同じように表示
するつもりだったのなら、talbeにするのがもっとも適切なんじゃないの?
なんかもうTVの「お笑い」って、内輪の学芸会のノリになってんだなあ。
公共放送じゃないねもう。囲い込んだ一定の層に向けて、舞台裏のエピソード込みで話してる感じっていうの?
そら視聴率も落ち込むでしょうになあ。
はじめはただのクラスメイトだった。
まだ人間関係が固定される前、男女何人かで遊びに行くことが何回かあった。
だんだん参加人数が減っていき、2人で遊びに行くことも多くなった。
他愛もない話を延々とするだけで楽しかった。
価値観が違うところもあったけど、そういうところも含めて惹かれていることに気づいたのはしばらくしてからのこと。
どちらともなく告白して、付き合うことになって
以前にもまして二人で過ごす時間が長くなった。
映画を見に行ったり、買い物をしたり、お互いの家でゆっくりしたり。
クラスメイトもなにも、クラスに女の子は一人しかいないし、その子にはすでに彼氏がいるときたもんだ。
趣味なんてパソコン以外にないし、俺みたいなヌルオタがヲタクサークルに入るのは失礼とかチキった結果、女友達すらほとんど居ない。
今さらどこかのサークルに入っても馴染める気はしないし、バイト先は人間関係固定されてるし、高校時代のツレは近くに居ないし、八方塞がりな気分だ。
報われる可能性があるなら努力はするつもりだし
人並み程度の容姿はあるし、お世辞でなら「もてそう」ともよく言われるが
いかんせん出会いがない。
別にドラマチックな愛なんて要らないし、「彼女」あるいは「恋愛」というものへの憧れにすぎないのだけどどうしたら彼女が、ないし好きな人が出来るんでしょうか。
人力で質問した人の気持ちがわからないでもない。
http://anond.hatelabo.jp/20080911020523
↑の元増田だけど
やっぱり暇だったから公式サイトの作成した。ただ、やっぱりヘッダ部分の画像を文化祭と関連性の薄いものにするとか、そういうのは納得いかなかった。だから0からレイアウトを組みなおして、少し立体的っていうのかな、影とかつけて重なりを表現したりして、見やすく、かつそれなりに格好良いものを作って他パートおよび文化祭実行委員長に見せたら、「これならいいかも」と言って貰えた。
とりあえず、うちの高校がWikipediaに載っていたから、そのページの末尾の外部リンクの欄に2008年の文化祭の公式サイトとしてリンクを貼っておいた。また高校の公式サイトを作成している事務の担当に頼んで、公式サイトからリンクしてもらった。ヤフカテに申し込んだけどまだ登録されてないなぁ。
まぁ、積極的に行ったのはこの程度。アクセス状況を見て随時更新・宣伝していこうと思ってたわけだ。
すると、1ヶ月たったときにGoogle・Yahoo!どちらも高校名で検索したときに1ページ目に表示されたり、「都道府県名 文化祭」とかでも1ページ目に表示され、そのときにすでに15000PVを超えていた。
改めて、被リンクは量ではなく質なんだと実感した瞬間だった。そしてドメインの古さに対する評価も(高校の公式サイトの下層フォルダに作らせてもらった)。未だにGoogleで被リンク(link:URL)検索しても0件だし。
参考:http://www.seowalker.net/2008/03/post-689e.htmlによるとドメインの年齢は8年4ヶ月だった。
それなのにページランクが4になっていたことには驚いた。俺の2年間運営しているブログがページランク4だってのに、公式サイトはたった2ヶ月で同じ程度までにあがっていた。Googleの被リンクが0件なのにページランクが4ってのは少し不自然な気もするが…。