変な話だけど排気ガスは一日中出っ放しだから、
きちんと分煙してる今の風潮を考えたら明らかにタバコより肺がんリスクを高めてるよ。
国とかはそういう事言わないけどさ。
でも臭いは同意です。
つか、職場で作る人間関係も(職種にもよるけど、人間関係が自社内で完結するような職種であれば)狭いもんだよね。
所詮同じ職場で同じ仕事やってる人間同士だから大体似たり寄ったりだし、
表面的な付き合いになりがちだからそう突っ込んだ事を話し合える訳でもないし。
元増田がそう思っているかどうかは知らないけど、
「主婦の人間関係は狭い。でも働いている私は違うの」と言いたがる人が謎だよなー。
(で、そういう人ほど大した仕事はしていない)
なんか根本的に誤解というか思い込みがあるような気がする。
よくわかんないんだけれど、1つ気になった点。
文章読んだ限りだと、この法改正ぎろんについて
「20年前に読んだ本」をもとに「10年前に書いた話」なんてものが
論拠として使われているようなんですけれど、こんなことがあっていいんですか?
この人だって、そんな昔の発言いまさら穿り返されても困ると思うんだ。
ましてそれについて勝手に神輿にのせられて、下手したら責任取らされる。
それってどうなのさ?今の学者達は何をやってるの?
法解釈学(法律学と一般的に言われてるものはこれだと思う)ってのは、多くの場合新しいものがポンポン出てくる世界じゃない。
それこそ参政権とか国民国家とか、もっと広く言えば人権の概念なんて、
数十年、数百年かけてちょっとずつ変わってきたようなもので、10年なんて文字通り一昔。
だいたい、「10年経ってるから当然古臭い」なんていうのは論として荒すぎる。
今と10年前で何がどう違って、その違いによって対象となっている主張のどの部分が何故陳腐化するのかが説明できなきゃ無意味。
あと、今の学者は何をやってるの?というなら今の学者の業績を調べることをお勧めする。
というか件の長尾教授だって「今の学者」だと思うんだが、、、。
ちなみに「外国人参政権 論文」でググっただけで、トップにいきなり論点をまとめたドキュメントが出てきたぞ。
ちゃんと読んでないし、政府の息がかかってるようなのでそれを鵜呑みにしていいかは分からないが、
少なくとも憲法学者はこれまで議論を続けてきたってのだけは分かる。
価値ある学説っていろんな学者が入れ替わり立ち代り議論するから新鮮だと思う。
でも、10年間他の人が寄り付かなかった学説って要するに
その価値がなかったわけでしょ?カビが生えてるわけでしょ?
その議論をする必要がなかっただけ、というかもしれないけれど、
これもなんか思い込みで書いてるように見える。
10年前に単発の論文がぱっと出て、それきり何の検討もなしに放置されてたみたいな認識でいるのかね。
上でも言ったが議論は継続されてる訳で。
今その必要が出てきたわけだから、あらためてみんなで議論しなきゃいけないんじゃないの?
これは同意。いままで多くの人が関心なんて持ってなかった話題なので、みんなが関心を持ったなら議論すべき。
ただし、これまでの議論の流れは踏まえておいた方が無駄な議論は減らせると思う。
他にも言いたいことはたくさんあるが長くなってきたし疲れたのでこれで。
服や髪に臭いが染み付いて不快なことにならなければいくら吸ってもいいよ。あと吸っても肺ガンリスクとかが上がらないなら。
排気ガスは一瞬だから染みつかないし、リスクもそこまで変わらないよね。
うむ、まさに君みたいな自己中がいるから困ってるわけだ。
こういう人の存在を許している法律がいけないんだな、早く変えて欲しい。君がしていることは悪いことであり、君は悪人だ。
まあそれが正論なわけだが、だから飲食店(というか公共の場所)は早く禁煙にしろと思うわけだ。
もしくはそういう法律を作れと。
暇つぶしに増田にゃんねるを見ていたら、前に俺が投稿したのが載ってた。
付き合ってるのかなぁ?
http://masuda.livedoor.biz/archives/51381140.html
もう一年近く前になるんだなあ。時の流れって早いや。
ちなみにその後、ちゃんと俺から告白しました。といっても一ヶ月くらい経ってからだけど・・・。
やっぱり「勘違いかも」って勇気がでなくてすぐに告白できなかったんだけど、
彼女から来たメールを三日くらい放置してたら「嫌わないでください」みたいな
文面見ただけで涙目になってるのがわかるメールがきて、「ああ本気なんだ」って確信してコクった。
その次に会ったときに「嫌いになるわけないじゃん。好きだよ、好き!」って言ったら
面食らった顔で静止しちゃったから「あれ、やっぱり勘違い?」ってかなり焦った。
声震わせて「どういう意味でですか?」って聞くから「俺の彼女になってよ!」って言ったらうつむいちゃって・・・。
焦って「迷惑?」って聞いたら、やっと顔上げて「う、嬉しい」って泣き出しちゃったからビックリした。
それから二人は・・・今も付き合ってるよ。この前、一緒にハルヒ見に行きました。
付き合いだしてから何度か、上でリンクした日記に書いてあることが作戦なのか何なのか聞いたことがある。
でも、何度聞いても彼女は否定する。「増田が好きになって告白してきたんだよ」って言う。
さらには「最初に声かけてきたのもそっちだし、しつこくデート誘ったよね」だって。そうだっけ?
覚えてない・・・誘うのは彼女からが多かったような気がするけど・・・俺なら先に男の友達を誘うはず。
まぁ、「彼氏」発言をした人に聞いたらあっさり認めたんだけどね。悩んでたから、提案したって。
付き合い始めてからの彼女は、それまでとかなり変わったような気がする。明るくなった。
前は笑うときはうつむきがちに声出さずに口だけで笑ってたけど、今は普通に声出して笑う。
よく喋るようにもなった。冗談も言うし、たまに嫌味も言う。前はこっちが話の8割喋っていた。
付き合う前とは変わっちゃった。彼女が変わっちゃって俺は・・・・もっと好きになった。
彼女がストレートに「好き」って言うようになって、抱きつかれて甘えられて・・・もう、アレすぎる。
二人でいま、マンガを描いてる。主に俺が話を考えて、彼女が絵を描く。二人で次描くマンガのことを話してる時が幸せ。
最後に一応言っておくけど「肉体関係ない」って書いたけど、もちろん今はある。
”調査捕鯨”を”商業”として利用していることに反対している人たちが
寄付する奴なんざ、所詮ただ金を出すだけなんだから、
その活動をしている人間様を潤しても
別に当然で、むしろいい気分でしょ?って事になるかもしれんけど。
オスオラヘビースモーカー
灰皿がある飲食店ではもちろん吸うよ。
迷惑かけてないなんて思わないし、タバコ大嫌いなやつがいるのも知ってるが
なんで吸ってるかってそりゃ吸いたいから吸ってるんだ。
さらにその場所での喫煙が許されているから吸う。それだけ。
君が嫌煙の意見を店に伝えて完全禁煙の店にしてしまえばもちろん吸わない。
もしくはその店にはいかない。
だが許されている限り俺は吸う。
君の都合なんて知ったことか。
最後に言わせてもらうけど
いやなら行かなきゃいいじゃん?
日本共産党の井上哲士参院議員は9日、都内で行われた全国都道府県議会議長会主催の
「永住外国人の地方参政権についての各政党との意見交換会」に与野党5党代表とともに参加し、
「外国籍であっても住民として生活し、納税など一定の義務を負っている人々に地方参政権を保障することは、
憲法の地方自治の精神に合致するもの」と参政権付与に積極的に賛成する立場を表明しました。
井上氏は、日本共産党が1998年12月に永住外国人に地方参政権を付与する法律案を提出し、
その実現を目指して奮闘してきた経過を紹介。国会では参考人質疑を含め議論してきたにもかかわらず、
2004年以降審議が中断していると指摘し、いまこそ国民的議論をおこなって地方参政権付与の
早期実現をはかるべきだと訴えました。
井上氏は「OECD(経済協力開発機構)加盟の30カ国で、二重国籍も認めず、
かつ外国人に地方参政権を付与していないのは日本だけとなっている」と強調しました。
日本共産党の法案について、地方選挙権とともに被選挙権も付与していることや、永住外国人の出身国が、
日本人の参政権を認めている場合のみ付与する相互主義の立場にはたっていないことなど、
他党案との違いにも触れました。
最後に井上氏は「地域に貢献されている多くの外国人を、地方自治の担い手としてどう受け入れていくかを
ぜひ地方議会でも議論してほしい」と要望しました。
一方、自民党の山谷えり子参院議員は、「中国は、10万人、20万人移住させることも可能である。
そうなれば地方自治体の決定がスムーズにできない」などと暴論を述べ、参政権付与に反対しました。
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik09/2010-02-10/2010021001_03_1.html
↓
OECD加盟国
(1)EU加盟国(19か国)
イギリス、ドイツ、フランス、イタリア、オランダ、ベルギー、ルクセンブルク、フィンランド、スウェーデン、オーストリア、デンマーク、スペイン、ポルトガル、ギリシャ、アイルランド、チェコ、ハンガリー、ポーランド、スロヴァキア。
(2)その他(11か国)
日本、アメリカ合衆国、カナダ、メキシコ、オーストラリア、ニュー・ジーランド、スイス、ノールウェー、アイスランド、トルコ、韓国。
そのOECD加盟国30カ国のなかで外国人参政権を認めているのは12カ国。殆ど北欧の国とベネルクス3国、アジアでは韓国だけ。そんな連中しかいないのに「OECD加盟国が外国人参政権云々」という人物は、日本人に対して「他の国もやっているんだから」という悪い世論形成を行っているとしかいいようがないでしょう。
嘘つくなよ。外国人参政権賛成派の人はしれっと嘘をつく。だから反対派は信用しないんだよあなたたちのことをさ。
だいたいよ、『他の国でやっているからって日本でもやらなきゃいけない』なんてのはおかしな話だし、今の日本で導入したら
確実に逆差別が生まれるよ。それじゃ結局同じジャン。
韓国?参政権取得にはかなり厳しい条件がついてますよね(納税額とか)
アメリカ?認めてなかったよね?
http://www.geocities.jp/sanseiken_hantai/data-table.htm
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1416110034
そりゃ参政権導入すれば当面はそれでもいいかもしれないが(百歩譲って)、将来的にはヨーロッパ各国で問題になっているようなことが
日本国内でも起きるようになりますよ。それでもいいのかい?それでは無責任すぎやしませんか?大の大人が大の政治家がそんなことでいいんですか?
子供を作る予定があるのでパートか派遣で仕事探してなんとか仕事決めました。
職場って友達をつくりにいくものでは無いと思う反面、仲良くなれる人がほしいと思ってる自分がいます。
とりあえず、来週からはじまるから頑張ってみます。
捕鯨賛成派だけど、それは他国や保護団体の横槍に屈した実績を作ったら、次はまた何が狙われるかわかったもんじゃないから。
鯨そのものは食いたいとも思わないし、どうでもいい。ただの防波堤。
鯨食は文化だとか鯨食わせろっていう人もいるけど、実際食ってるのかと言えば
鯨肉の需要はどんどん減ってて、調査捕鯨の肉もあまりまくってる状態だし
食糧難の時代の貴重な資源、なんていう人もいるけどこれから先、食糧難とともに
エネルギー資源の問題もでてくるわけで、南氷洋まで肉取りにいって
コストに見合うのかはなはだ疑問。
その「ストレス」が一番の原因かもしれないというね。
去年、結婚して地元(東北の政令指定都市)から新幹線などで4時間くらいかかる地方へ嫁いだ。
地元から離れたことがないので、こちらには友人は一人もいない。
オフ会やSNSを通じて友人を作ろう!と思ったものの、田舎すぎてオフ会もなく、SNSもママ友募集!みたいなのばかり。
最近夫と話す内容がテレビで見た内容や趣味の話ばかりで、独身時代より世界が狭くなっている感じがする。
もちろん話相手も夫しかいない状態で、夫にもつき合わせて申し訳ないと思ってしまう。
結婚に対して後悔なんてしてないが、主婦がワイドショーに夢中になる気持ちが少し分かった。
でもこっちの友人も作りたい…。