事前予約できない映画館限定の前売り券を買ってしまったせいで現地についてから「午後の回まで満席です」と言われて引き返してきたことがある俺も完全同意なんだが、世の中ってよくわかんないね。
>こうやって見下す態度の映画館とそのマニアによって映画館は滅亡するのだなと。
行った事ねえからよくわかんねえけど、関内アカデミー?はネット予約や映画の日を導入して客を見下したから滅亡したの?そりゃ大変だ。このままじゃそんな旧態依然な国内の映画館は消えてなくなるね。大変だね。
この際、恥を忍んで聞いてみるぜ!
オイラはあまり映画館に行かない。年に数回程度。
いつも大黒屋(金券ショップ)で前売り券を買って安くあげてる。
そんなオイラがビビっているのが、安い前売り券って使いづらくなってない?ってこと。
大都会東京でも最近シネコンが増えてきて、ネットで予約とか、全席指定とかやってる。
でも、前売り券でそれができるかよくわからん。
web見ても、そこには触れないような話になってるっぽくて、「オイラはどうやって席を取ればいいのだろう・・・?」状態。
あれか、シネコンといえど、ちょっとづつ違うから、そのシネコンによっては「はぁ?前売り?そんな貧乏人は数時間並べや」とか「前売り様はお断りしてます」とか「当日支払いにして、現金の代わりにOK!」とか色々なのか?
なんだか、そこまで本気で行くわけじゃなくて、彼女と話題づくりのために話題作(笑)を見に行きたいだけなので、いちいち窓口まで行って聞くのもなぁ…。
ちなみにダークナイトは良かったです。
ガクブルでした。
休め!とにかく休め!
仕事の段取りができない、要領悪い、集中力なし、しなければいけないことができない、「誰か俺を叱ってくれ」という気持ち
これらがもともとの性格や能力ではなく、いつのころからかそういう人間になっちゃったんだとしたら、休めば治る。本当に治る。
休暇をとれ。とれない環境だったら医者行って「こんな感じなんです」と言って診断書をもらって会社に提出して休暇をとれ。
疲れている期間が長引くほど、治るにも時間がかかるようになるぞ。
休め!とにかく休め!
その日になってふらっと腰を上げて映画を観に行く人(首都圏在住)だけど、今の予約システム主流になってすごく助かってるよ。
予約できない頃は確実に観るには上映開始前1時間ぐらい前に着かなきゃいけなかったけれど、今は事前予約さえすればギリギリでも充分だもの。
予約が一杯で、例え空席があったとしても映画館自体が混んでいそうだったら、比較的空いている別の映画館を探してそっちにいったりできるし。
快適に観る、という点では今のシステムはとてもよい。
安さを重視するのであれば、映画の日なりその映画館が勧めているサービスデイなりに予定を合わせなければいけないから、不便になったんだろうけどね。
手間と快適さを金で買っていると考えれば、妥当なトレードオフだと思っている。
>うん、マジで反対。客を落胆させて恥じない文化は潰れるべきだと思っている。
>だから二度と行くもんか!と決めて実行しているわけさ。
そうだねえ、俺は俺にとってより便利にできるのにやらない事のほうがどうかと思うよ。
だから「客を落胆させて」じゃなくて「俺を落胆させて」が正しいと思うよ。
俺は落胆してないもん。
相手してくれてありがとう。
俺は映画は、その日になってふらっと腰を上げて見に行っているから、ずっと映画を見に行っていたとしても今のシステムには馴染めてないと思うよ。現金決済。クレジットカードで映画は見ない。
そのときの映画だって仕事が休みだから行ったんであって、映画の日で安いからとかは関係なかったもの。
>>それとも「何年かぶりに映画を見にくる人に不親切な映画文化には反対」とでもいうかね?
うん、マジで反対。客を落胆させて恥じない文化は潰れるべきだと思っている。
だから二度と行くもんか!と決めて実行しているわけさ。
あ、そうか、今じゃ「前売り券」ってのが二種類あるってことなんだ!
金券ショップで売ってるような昔ながらの前売り券(どの映画館でも使える)と、
“その”映画館で“その”時間に“その”席を指定する前売り券の二種類。
そりゃ後者のだってチケットぴあで演劇とか予約するときは常識のシステムだけど、映画は紙製で予約なんてしてないよな、
昔ながらのではない、今の映画館のシステムは、後者をどれだけ推奨しているのかは知らないけど、もう時代は変わってるのか!
俺よりさらに年上の映画ファンは順応しているんだろうか?
運動しろやと言われてもしんどいでやってなかったんだが、会社の帰りに30分ずつ音楽聴きながら歩く(一駅か二駅手前で降りる感じ)だけでけっこう減るんでお勧め。
あと、晩飯の米を取らないだけでかなり違うんでやってみたらどうでしょう。
肉野菜炒めに豆腐とか、腹いっぱいに食ってたけど2ヶ月で10kgくらい減ったよ。
精神的に疲れないってのが良かった。
いや、普段から映画を見に行っている人には常識なことだろうけど、“何年かぶり”に行く者にとっては
何年か前の方法を引きずっているから、ネットで確認もなにもしないってこってす。
よくテレビなんかで「映画人口が激減している!良い作品をもっと作らないと!」って危機感を言ってるけど、
(あなたの言うような)情報検索の仕方を知ってる人しか想定していないところに問題があるんじゃないか!と当時は怒ったのでした。
知らねー奴のことなんて知ったこっちゃねーよという姿勢が、映画人口の増加に繋がるとは思えないんですよね。
ちなみに私は神奈川県横浜市の住人で、映画を見に行くと言えば関内の東宝会館、伊勢佐木町の東映劇場、松竹ピカデリー、関内アカデミーというところで、どこも半券もぎりは一列並びでした。全部潰れたけど、そういう映画館界隈で映画館の入り方を学んだんですよ。もう通用しないんですよねー。
僕なんかが云々はともかく、元増田はハードカバーの本探してるって言ってるのに
本と言えば雑誌かそれに準ずる本しか読んでないのかもしらないけど、そうでもないよ?
なんて上から目線だから反発くらってんじゃね?
それは「みんなもそう思っていると言うことにしてほしい」っていう願望を持つ人が増田に多いってことじゃないかい。
実際自分は一般向けの商品を自分で企画して作ってるからか、仕事は楽しいしやりがいも大きい。
精神が子供だって? 社会人失格だって? そうして邪魔者を片づけておかないと自分が働きづらくなる、自分のしている仕事がますますアホらしく思えてくるっていうことじゃない? 勝手に言ってなさい。
要はレス元増田さんにおかれては、気にせず自分の仕事にやりがいをもって、しかもそれで会社を稼がせて、どうどうと給料と休みをたくさんもらうといいよ。
話題が逸れたな。乗る。
何年かぶりに映画を見に行ったら、館員のサービスに辟易。二度と行かね。
かなり人気の作品だというので前売り券を買って、朝一番に並ぶ。俺の前には数人。
他の映画も人気があるのか知らんが、どんどん列が伸ぶ。
開場して初めて、前売り券を当日券に交換するシステムだと知った。
ここまではいい。
券売所の窓口が一斉に開き、櫛形に前の数人が散る。ここで交換するんだとさ。
この並び方も初めて知ったから、もたもたしているうちに後ろの奴らがどんどん開いた窓口に。
なんとか俺も窓口に行くと、
行列の時どっかに「今日は映画の日で千円です」って張り紙するなり連呼するなりしろよ、と思うが、
とっさに次に来る日を考えられず、仕方なしに損確定。
どの座席にしますかと座席表見せられるが、今じゃネット予約でほぼ埋まってるのな。
早起きして来る意味がない。そのときは選べる席が三つくらいしかなかった。俺を抜かした連中も席を埋めているのか不明。
紀伊国屋書店は元増田が潰そうとしている(笑)「町の本屋さん」じゃないっしょ。
そこがズレてるから問題なんだと思う。
リアル書店でも特殊性があるところは使えるってのは最初のエントリーで言及されてるし。
1.XXの本が欲しいな
2.Amazonで調べる。
3.これにしようと決める
4.たぶん、この本ならXX書店にあるだろう。
5.買いに行く
6.あれば、流し読みしてから買う(流し読みしてダメなら買わない)
という手順で、当日手に入れるというのがあります。
これはコミックなどでも売れ線なら出来ることだと思います。
こっちの話をするならまあ「町の本屋さんも使える例」として適正だけど、紀伊国屋書店で専門書買う話は関係ない。
それなのに、僕なんかが(ryっていう誤解されがちな(少なくともリアルでこういう言い方する奴は見たことない)言い方だから「専門書を読んじゃってる僕自慢」みたいな邪推されて話があさっての方向に飛んでいるんだろう。
告白して、最初のデートが焼肉。映画かなにかのつなぎとして食事ではなくスタートから焼肉。
不安になって僕が、「他にどこか行くとか計画入れない?」と訊くと
「タン入れていい?タン」とこちらの話を聞かずに言ってきた。
人の話聞いてよ。と一応の突っ込みは入れておいた。
運ばれてくるタン八皿に半ばあきれ、上目遣いにタン塩を貪り食う彼女をみて今後に不安を抱かなかったというと嘘になる。
前回から一週間後の出来事。
指をもってかれた。
彼女に膝枕してたら手近にあったぼくの指をぺろぺろ舐めだした。サービスのつもりなのかと思って適当に反応してたら、いきなりがぶり。薬指の関節一個分なくなってた。
彼女は見るからに高ぶってきていて「こっちも舐めたい」なんていうけど、激痛でそれどころじゃない。彼女を止めて病院にいくために別れた。
「焦らせるつもり?」と拗ねてた。
その後。
ドライブデートなら少なくとも運転中に食われることはないだろう。食えないことを怒ってか彼女は無言。緊張感に耐えられず車をぶつけてしまう。車は小破で、僕は額の辺りを切って血が流れてた。彼女は一心不乱に僕の血を舐め取ると「甘噛みして欲しい?」と訊いてくる。なんか止まりそうにないので、うんと答えると耳を食いちぎられた。
救急車こなかったらどうなってたんだろう。
彼女ができてまだ一ヶ月たってない。
年上の彼女は肉食系…と書きながらも実はそれどころじゃないと身をもって知った今日この頃。
図書館ですら身の安全を図れないことを知った。いま、足の指三本ない。
食われまくってるけど、まだセックスはしたことが無い。
一ヶ月あまり。
彼女は会社の後輩から焼肉に誘われたらしいけど、わざわざそれをキャンセルしてまで会いに来てくれた。彼女は僕のことが本当に好きなんだなぁと実感する。
スタバのドライブスルーに寄ってから海岸まで行き、ベンチで話をしていたらいきなり「唇にクリームついてる」といって襲い掛かってきた。
今、血に汚れたガーゼの下は門歯がむき出しになっている。
クリームごと食いちぎったあとの彼女の雄たけびがまだ耳にこびりついている。
どうしても抜けられない仕事があって待ち合わせ場所に30分の遅刻。もちろん連絡はしたけど、到着してみると当たりは血の海。明らかに人のものと思われる手足が散乱していた。周囲は大騒ぎ。騒動の中心には案の定彼女がいて、誰か知らない犠牲者の胴体を咥えて街灯によじ登っていた。
彼女は僕を見つけると、大喜びで可哀想な通行者の亡骸を投げ捨て、街灯を飛び移りながら僕のほうへ。
彼女に飛びかかられ毛むくじゃらの逞しい両腕にハグされて、悔しいけれど生まれてはじめて肋骨三本ほど逝った。その後のことはよく覚えていない。
「血液型性格占いによると、A型は几帳面なのだそうだ。私はA型だから几帳面なのだろう」と考えて本当に几帳面になる人もいそうな気がするんだよなー
それもある種の「血液型によって性格が決まる」例になったりしない?
専門書の増田です。なんか、こう説明力がたりなくて、ごめんなさい。
たとえば、今日の今さっきの話なんですが。
1.XXの本が欲しいな
2.Amazonで調べる。
3.これにしようと決める
4.たぶん、この本ならXX書店にあるだろう。
5.買いに行く
6.あれば、流し読みしてから買う(流し読みしてダメなら買わない)
という手順で、当日手に入れるというのがあります。
これはコミックなどでも売れ線なら出来ることだと思います。
ほかにも、
1.XXの本が欲しいな
2.Amazonで調べる。
3.これにしようと決める
4.あんまり書店にはなさそうだな
7.取りに行く
という使い方をしたことがあります。
結局、Amazonだと発送のかねあいで1日かかってしまうので、
在庫は電話すれば教えてもらえますよ?わざわざ歩いてさがさなくても。
とか、リアル書店もそこそこ 使えると思います。
はじめの専門書増田は本当に何の気なしに言ったのかもしれないけど、おまえまで来ると本気で
「俺はこんなに珍しい本必要なんだ」ていう自慢にしか見えない。
そもそも特殊すぎる本が本屋にないのは誰も問題にしてないんだってば。
「専門的なもので絶対に必要な本」はほっといても生き残るよ。