1 年収が年齢の10倍未満だ。
2 その日その日を気楽に生きたいと思う。
3 自分らしく生きるのがよいと思う。
4 好きなことだけして生きたい。
5 面倒くさがり、だらしない、出不精。
6 一人でいるのが好きだ。
7 地味で目立たない性格だ。
8 ファッションは自分流である。
9 食べることが面倒くさいと思うことがある。
11 一日中家でテレビゲームやインターネットをして過ごすことがよくある。
http://natto.2ch.net/male/kako/1021/10216/1021636427.html
単純なことです。
オタクや非モテの男性は、現実の女性との接触頻度が極端に低い。
もちろん、女友達が少ないから。
その代わり、2次元3次元問わず、美少女キャラや美形タレントや
ていうか、毎日観てる。
結構可愛い子が多いわけです(ひどいのもいるけど)。
つまりオタクや非モテは、一般人よりもより長い時間、平均よりも
経験で言えばリア充にまるでかなわないけど、今までに見た美少女の
そりゃ、面食いになるよ。
アイドルや風俗なんて、基本は顔やスタイルしか選ぶ基準が無いんだし。
そうなると、自分の身体も肥えてるけど、それ以上に目が肥えちゃって、
自分に見合ったレベルの女の子には本気で惚れられなくなってしまう。
ただでさえオタクや非モテなんだから、本気で惚れないと、まともな恋愛や
自分を変える努力なんて出来ないわけで。
これが、まさにオタク&非モテの童貞(素人童貞)スパイラルになるわけです。
顔で選ばず、女の子の友達をたくさん作ろう!
(つうか、顔かたちで選んでる身分か!!!)
●日本の国家主権を他国に委譲すること唱える岡田克也のような勢力が党内に潜伏
●角田や近藤のように金正日が拉致問題を認めた時期に朝鮮総連から献金受け取ってる議員がいる(角田の息のかかった群馬県大田市は朝鮮総連関連の施設は非課税)
●成立すれば反日国家の人間でも首相になれる事を隠しながら外国人参政権推奨
●証拠がないにも関わらず党利党略の為だけに慰安婦の強制はあったとし日本を貶める輩が多数所属
●過去の言動を統括すると中国と韓国に終えてる戦後補償を再度行う可能性大(資金の出所は日本人の税金)
●中国共産党と蜜月の関係、国防費の米国への資金提供60億円は非難し追及する一方、常時、日本の主要都市に核弾頭向けている中国への4000億円ODAに関しては審議もせず
●社会保険庁は民主党の支持母体なのに自民党に責任押し付け責任逃れ&解体阻止
●日本の地形事情で9条改正しなければ国防が難しいこと知りながら、国民にデメリット伏せたまま自民党との対決姿勢の為に9条改正反対ポーズ
(9条が現行のままだと日本にミサイル発射される兆候を確認しても何もできず戦争が始まれば日本の国土が戦場になる可能性が極めて高い)
●朝鮮人帰化人で拉致問題も邪魔した福島瑞穂、辻元清美が所属する社民党と連立
●在日コリアの利権の為に手を挙げた朝鮮日報日本支社長の白真勲氏を参院選で擁立
他にも沢山あるが割愛する。
以上のようなメールには返信しないか、するとしても後回しにする?
ああー、俺もたまには
「伝説がまさに実現するという驚愕すべきシチュエーションを目前にして、
って役回りを演じたいなー。
どっかにそういう状況無いかなー。
空が、びっくりするほど晴れているというのに、私はいつまでも心に雲がかかったようになかなか晴れることがない。
どうしてクロスバイクなのか。単純に、土曜日にやっている謎の教育テレビのテーマがクロスバイクのせいなんだ。どれだけ流されやすい人間かと思う。なんにでも興味を持つと手を出さずにいられない甲斐性のなさが、また、私の心の迷いを増やす一因だと思う。
私は、買ったばかりのクロスバイクに乗って、宛てもなく走り出した。
初めてのクロスバイクのお尻の部分は固くて痛かった。
「・・固くて...痛い」・・。初めてのときは、いつの時も固くて痛い思いをするのかと、また、1つ大人になった気がした。
若い時は怖いものがなくて、自信もあって、勇気もあった。でも、大人になるにつれて、物を知れば知るほど前に踏み出せなくなることのほうが多くなった。
そして、歳を取るごとに、どんどん我侭になっていく自分。
痛みには強いのに、苦しいことには弱い。
走れば走るほど、苦しくなる距離。
我侭になった私には、自転車で走る距離は非常にキツイ気がした。
昔は、距離があって、自分が苦しくなった峠を越えたときの達成感が好きだった。だから、持久走とか水泳の遠泳とか好きだった。今は「苦しい」というだけで諦めてしまう。どちらかと言えば、ストイックだったし、負けず嫌いだったはずなのに。
持久走や水泳なんかの競技は、しっかりとゴールが決まっていて、迷うことなく進むことができる。
今の私は、ゴールが見えないまま、ただ苦しいだけの道をいつまでも走っている。
周りは、ちゃんとした目標を持って先に進んでいるように見える、そんな周りを見ながら、私の人生を比較して、また、猛烈に焦りを感じる。でも、私は目標が全く見つからずに今に至っている。
私が目標にしているものはなんだろう。
自転車で外に行く時ですら、目標が見つけられなくなっている自分に、また、自信を失っていく。
そんな時、道端で小さい興味深い看板を見つけた。
そこまでの距離、3km。
私は、1つ目標を見つけることが出来た。ゴールまであと3km。
目標を見つけた私は、その目的地までの間、苦しい坂も、痛いほど強い日差しにも耐えながら一生懸命自転車をこいだ。
不思議と、目標が見つかるまでの間苦しくて投げ出したいと思った気持ちも、むしろ苦しくて辛いことが、ゴールに近づいているようでワクワクした。
そして、私はゴールにたどり着いた。見つからないと思っていた目標を見つけて、達成した。
達成した時の私の心は、一番頑張っていたときの私に戻ったように、心がびっくりするほど晴れた。
こうやって、自転車を乗って目標を見つけたように、ふとした瞬間に何かのきっかけから私の目標が見つかることがあることを信じていたい。
そして、昔みたいに怖がらずに、挑戦できるほどの強さをもう一回取り戻したいと思った。
「象徴天皇」は未だ生きているんだよ!
って話は置いといて、
男:ジェイコブ、マイケル、イーサン、ジョシュア、ダニエル、クリストファー、アンソニー、ウィリアム、マシュー、アンドリュー
あまり耳になじみが無いのは「アヤ」と「アビゲイル」くらいだなあ。
柄谷行人だったか、豊臣秀吉の刀狩りは、本当は鉄砲狩りなんだっていってたな。鉄砲があるってことは、遠くからの一撃で権力者が簡単に交代しうる世界だからって。つまり鉄砲がある程度普及した時点で、革命の準備は武力的にはほぼ出来上がってることになり、鉄砲狩りってのは、つまり江戸時代はそれを延命するためのものだったと。
人類の戦いの歴史は、「いかに敵から離れた安全なところから、敵を倒せるか」を追求したものだ。
動物たちは争う時に咬みつき、角や体をぶつけ合う。多分人間がサルだった頃もそうだったろう。
飛行機で上空から爆弾を落とし、海上の船からミサイルで敵の基地を攻撃する。
湾岸戦争で、アパッチヘリが赤外線レーダーで兵士を狙い撃ちにする映像を見て
「殺人がテレビゲームのようになった」とか言われていたが、これは上の考えを実行しているに過ぎない。
戦いはスポーツではない。相手と同じ土俵に乗る必要などないのだ。
審判もいないし、相手は死ぬからクレームも来ない。
映画「レイダース」でインディジョーンズが、刀を持って立ちはだかる敵に対して
戦うのかと思いきや、ピストル一発で倒した場面を見て思った。
数日前に見られた話題に「長文はハイクには不適当だ」というのがあった。
ハイクは基本的に1、2行ほどの短いエントリーがほとんどで、長文はあまり見られない。
そのためちょっと長文のPOSTが続くとこういう話題が出る。
確かにハイクのTOPページの仕様からいって、あまり長い文章が上ると見づらいという部分はある。
あと嫌長文派の言い分としては「モバイル版の人が迷惑だ」というのもある。
「スクロールがめんどくさい」とか「読み込みに時間がかかる」とかその辺が気になるみたい。
実際モバイルを使ってる人もかなり多いようなので、その主張も分からなくない気がする。
そこでふと疑問に思った。
「じゃあどこからが長文?」ってこと。
わたしが見た限りではそれに言及している人はいないように見受けられた。
結局個人の感覚が頼りということなんだろか。非常に曖昧である。
人によっては10行くらいまでは短文と感じる人もいるだろうし、逆に5行でも長文と感じる人もいるかもしれない。
要するに非常に定義しづらい問題なんである。そんな曖昧な尺度に関して紛糾しているのだ。
この辺りがハイクの特色なのかなという気がする。なんというか「狭い」感じ。
ある方向の主張の色が強く出て、それが「みんな」の主張のようになってしまうというか。
もちろん異を唱える人も幾らかいるけど、あまり表立ってやり合うことは少ない。
いや、「少なくなった」か。かつてはもう少し議論的なこともあったような気がするけど、
そういう議論がめんどくさくなったのか、なんなのかあまりやり合わなくなったみたい。
この手の「TOPページ尊重論」による小競り合いは今後もあるかもしれない。
「このエントリーは新手の仄めかしか?」
書きかたは仄めかしのように見えたかもしれないけど、仄めかすつもりはないです。
見たこと、あったことをそのまま書いただけです。
「そういうあんたは楽しんでんのか」
うーん、ここで文章を書くことは単純に楽しんでますけど、
内容に関しては特に楽しくもつまんなくもないです。
ただ文章を書くネタとしてハイクを見ているだけ。「ふーん」って感じ。
と、こんな返しを書いたところで当人に読まれるのか疑問だけど、まあいいや。
過去の実績のことを言われてこの調子でと未来のことを言われると嬉しい。
たいてい、期待してると言ってくる奴は前者の言い方しかしない。
だから何をどうすればいいかわからないし自分に何がどこまでできるかわからない、成長するかもわからない。
不安と期待を裏切ったらどうしようという気持ちだけが残る。