誤解があるのかな?
元増田がHP-UXなどのシステムとメインフレームを一緒くたにしてるので違和感が。
用語の定義が違ってると混乱しそうな気が。
増田はオープンシステムってのはUNIX(Solaris、HP-UX、AIX)、Windowsのことだと理解している。Linuxも当然含むけど。
システムによってはメインフレームから代替可能だし、HA、ミッションクリティカル=メインフレームとは必ずしもなってないと思う。
ただ、オープンとはいってもソフトウェアはクローズドなのでここもオープンに、ってことでOSもミドルもオープン(OSS)に移行しようとしてるように見えるがまだ難しそうなイメージ。
早稲田の話。
自分の能力(や経歴)に対し
本当に謙虚だったらだいたい法・政経。
まんざらでもない、またはむしろ誇ってそうだったら商学部。
基礎と、ほんのちょっとの運があれば通っちゃうからねえ。
あと推薦もあったっけ。
いやー遊んでばっかりっすよ。いやマジで。
下位学部。
理工はどんなんか知らねえなあ。
東大卒だけが優遇されています。
http://www.nikkeibp.co.jp/archives/208/208095.html
幹部選抜制度に入っているのも東大卒ばかり。
確かに流動的だから、因子以外の言葉の方が合ってる気がする。
説明しろっていっても「中央処理装置一式 ○億○千万円」って人を小馬鹿にした明細を出してくるんです。日立の中央研究所って国分寺駅から徒歩5分くらいのところにちょっとした大学のキャンパスくらいの面積であるんです。そこなんか、売却するべきです。目白の下落合に会社の迎賓館みたいな施設をもっていて、VIP相手にワイン・パーティをして取り込んだり。目白は学習院の旧寮を買い取ったとか。そんな政治的な施設は全部、市場に放出して、しっかりとしたリストラをして、合理的な価格でコンピュータを官庁や自治体、研究施設に納入すべきです。国民の税金を食い物にするのはいい加減にして欲しいです。
日立は各社内カンパニー、研究所とそれぞれ独立採算制を取っているのでシステム費用の高さと研究所の豪華さを引き合いに出すのは筋違い。
おのれが足りないから相手にされてないということを自覚してないんでは?
元増田は本来業者が準備すべき書面を自分が作らされているのがおかしいと感じているのかもしれないが、そもそもの発端は逆だったという可能性はないかな。
官僚様の琴線に触れる文書を作ってくれないとこっちも困るから用意しとくし、ハンコだけ押して返送してー。って。
昔は請求伝票とかもそんなだった(法人会計になってから監査に怒られるのでやってないけど)。請求明細に至るまでひな形用意して、金額数量なんかだけは自分の目でチェックして、問題なかったらハンコつけばできあがりだから!てつくってやってたよ。会計のオッチャンにいちいちいちゃもんつけられると間に入った自分が困る。業者さんの心の声は「たかだか数千円の請求書になんでそんな細かいことまで指定すんださっさと払って〜」だしな。自分は地方のII級なんで、本省レベルと一緒にスンナ!といわれるのならごめんなさい。><
逆に自分が初めて仕様書作った時だって、どうやったら必要な仕様が漏れなく盛り込まれててかつ複数業者が応札できるような仕様書が書けるかなんてだーれも教えてくれないのだ(現場の非行政職だから余計にそういう状況なのもあるが)。業者に見本もらったよ。
ちょっと話ずれるかもしれないけど、そういう意味ではお役人の世界って、育てなくても教えなくても常に同じクオリティで仕事ができることを求められる不思議な世界だと思う。それが効率のいい業務遂行なんだよ。自分は現場なのでそこに時間を割くならもっと別の、人に向いたサービスに力使いたい、といいように解釈することにしてる。でもどっかにしわ寄せは行ってるんだよね。お互いがんばろうや。
うん。だからたくさん足りないものがあるねって言ってる。
ずるして楽していた奴らには住みにくい世の中になったほうがいいよ。正直でまじめに働いている奴に住みやすい世の中であるべき。
こういう事を言うやつに限ってなにも努力しないんだよな。
もちろん御説の通りだけど、みんなそんなことは理解した上で現実との折り合いをつけてやっている
だから、一々声高に主張しない。
声高に主張するのは、そのような調整が自分の中でできない、ストレス耐性が無い人。
しょんぼりしたー。
そして、「ふつうにしてたらもてるのに」っていわれて振られたあのときを思い出したー。
最後の一言が余計な男って損する。
>これまでの文章が……
ってところで、あっ今までのはよかったんだー、といい気持ちに。
すげー複雑。
これまでの文章は納得できる所も
男目線ならではだから女は共感できないかなーと思う所もあったけど
全体的に好きだ。
最後のあーゆーのが無ければ。
元増田でーす。
あーあーこういう事は言わなきゃいいのにー
これまでの文章が台無し
しょんぼりしたー。
そして、「ふつうにしてたらもてるのに」っていわれて振られたあのときを思い出したー。
あと、
>これまでの文章が……
ってところで、あっ今までのはよかったんだー、といい気持ちに。
すげー複雑。
追記。
しょんぼり涙目すぎてトラバ忘れてたー。
友達には「おまえと喧嘩しても勝てそうだけど、殺し合いだと勝てる気しねえ」っていわれます。
あは、謳っちゃった。
あーあーこういう事は言わなきゃいいのにー
これまでの文章が台無し
ずるして楽していた奴らには住みにくい世の中になったほうがいいよ。正直でまじめに働いている奴に住みやすい世の中であるべき。
ずるして楽していた奴らには住みにくい世の中になったほうがいいよ。正直でまじめに働いている奴に住みやすい世の中であるべき。
はーい元増田です。
なんでそんなに抑圧されてんだよw
モーションをかけるっていうのも相手の動揺をさそってんだぞ
確かに抑圧されてます。
さて、いいわけしますとですね。
この文脈で用いられている告白というのはすべて、『突飛な』という前置きがつくのですよ。
さらにいいわけを続けますと、
出会い→モーション(動揺を誘う)→告白(答えなんて聞かなくてもわかってるぜベイベ)
という裏定義を今後付けしました。うるさいうるさい。浦沢直樹だってよくやる手だろー。
わかりやすく比喩るとですね、
グラサンかけててパンチパーマ。これもうヤクザのアイコンですわな。
そんなヤクザを商店街のアーケード内でみたとして、さあ、あなたはどうするか。
遠巻きに避けたりしますわな。だって見た目がヤクザだもん。
あ、看板けっ飛ばしてるよ。でもヤクザだもん、そんぐらいするさ。
胸元にチャカ見えたりしてさ、そらヤクザだもん。そりゃ持ってるっしょ。
ね、チャカ持ってたり、看板けっ飛ばしたりしたらドン引きでしょ。
しかも見た目じゃわかんないから避ける余裕も無いわけでさ。倍怖い。あ、別に性差別してないよ、バイ怖い。
いきなり告白だと、当該の娘さんに避ける余裕を与えないんですよね。
告白を受けるか受けないかの選択肢を。
だからモーションを間に一個挟もうよー、って提案でした。
友達には「おまえと喧嘩しても勝てそうだけど、殺し合いだと勝てる気しねえ」っていわれます。
あは、謳っちゃった。くりからもんもーん。
日立コンサルティングという会社がある。日立製作所100%出資の戦略子会社という位置づけだ。戦略子会社の定義は、しかしながら、おそらく一般化できる類のものではないと思う。日立コンサルティングのそれは、投資案件も積極的にこなすという意味である。投資案件なので、今後の継続案件獲得を目指した赤字受注もいとわない、と言えばわかりやすいだろうか。
かつて、IT系公共事業の「1円入札」が問題になった。日立製作所も、他ならぬそのプレイヤーの重要な一角を占めていた。1円入札とは、言うまでもなく、今後の継続取引を確保するための戦略だ。いったんシステムを構築した上で自社仕様に「ロックイン」してしまえば、あとは保守運用などの要件を別口で、かつ随意契約で獲得し続けることができるという、ベンダにとっては実にありがたいエコシステムがあった。
そうした投資案件は、日立製作所をはじめとする巨大コングロマリットにとってはまさに「お家芸」であった。そのお家芸の矢面にいきなり立たされることになったのが日立コンサルティングである。
日立コンサルティングの設立にあたっては、現・製作所社長の古川氏が直々に音頭を取ったことがよく知られている。元ベリングポイント会長のポール与那嶺氏を招聘、トップに据えた。この時点で、日立製作所とベリングポイントの間に過去どういうビジネス関係があったかを推し量ることは可能かもしれない。とはいえ、それは皆さんにお任せする。
日立コンサルティングは、国内に拠点を置く数々のファームから熟練コンサルタントを呼び集め、人員規模的には順調な成長を見せた。しかしながら、与那嶺氏が籍を置いていたベリングポイントのような、熾烈な市場競争をくぐり抜いてきたプロフェッショナル・ファームの文化と、日立製作所のロックイン式お家芸のそれとは、そもそも相容れるものではなかった。
そんなとき、日立コンサルティングという組織の中でどういう化学反応が起きたか。それはいわば「易きに流れる」というものであった。元エントリに触れられているように、本来顧客に対する十分な説明(情報開示)を、しっかりとしたドキュメントとプレゼンテーションをもち行うというコンサルタントの強みは損なわれ、日立製作所式の高コスト・ソリューションの提案作業に明け暮れる日々が続くこととなった。
コンサルタントの中には、そうした流れに異を唱える者ももちろんいた。自分は日立グループの豊富なリソースを自在に組み合わせた業界最強のソリューションを提供できるという期待を持ちここに入ってきたのに、ソリューションやコンサルティング部隊をそれぞれ抱える日立製作所をはじめとするグループ企業各社との調整に常に腐心せねばならない不経済はどうにかならないものかと疑問を持つ者もいた。
しかしながら、日立ブランドという、日本有数のコングロマリットの代弁者へと既に身をやつしていた上級コンサルタントは、もはやグループの、あるいは自己の地位を守るための理想をぶつ存在でしかなかった。
こうして日立コンサルティングという会社は、良くも悪くも、日立というブランドを背負う御用聞き役を担い、そしてその役割に失望したコンサルタントたちは、続々とそこを離れることとなった。
バーナンキも評論家から当事者になってわかっただろうが、中央銀行が経済を自由自在に操れるなどというのは、マクロ経済学の教科書の中だけのお話にすぎない。Economist誌も指摘するように、現状で中央銀行にできることは限られている。かつて彼の尻馬に乗って、インフレ目標を設定しない日銀を罵倒した素人集団もいたが、当の教祖が通常のインフレ目標値の倍になってもターゲットを設定しない。当たり前だ。いま物価を下げるために金利を上げたりしたら、金融システムが壊滅するだろう。
リフレ派の反論で良いのがなかなか見つからない
日本、側杖か
元増田です。
いやあ思ったより受けてるみたいなんで感激だなあ。
どんなコメントあるかなーって見てみました。
で、吹いた。
これじゃー革マルとか中核とかそういう感じじゃんか。
あと鼻と二刀流がないぞ。ぷんすか。
でね、こういうことからもわかるとおり、ぼんくらな男が狙ったシナリオってのは、
たいてい滑稽な形で終わるものなんだよね。
今朝だってさ、朝始発で帰ってきたわけ。あ、夜勤なんですよ。
おお、可愛い。マジタイプ、ってわけじゃないけどストライクゾーン。
ちなみに僕のストライクゾーン、全盛期の駒田ばりだよ。
で、どうやったらこの見ず知らずの娘さんと仲良くなれるか考えるわけ。
とかとか。
で「いやいや、ここは『声をかける』が正解でしょ」なんて思うんだな。
じゃあどういう台詞をこのスカタンは吐くべきか。
とかとかとか。誰がスカタンだ、このぼけ。
あれも違うなー、これも違うなーなんて妄想を膨らましていたわけだけど、
全然違うんだよね。
この場合の正解は、
この一択。
声をかけようとすること、その後にロマンスが始まるという妄想を膨らますこと、が明らかな間違い。
こういう自制心が恋愛には必要なのですよね。
常識的な、という世俗的な安っぽい言葉に置き換えてもよいでしょう。
ま、僕なんて罪重ね、なんだけどね。
調子こいてはてな記法つかっちゃったよ。
何回 [ 確認する ] をクリックしたことか。
あー今日も書いた書いた。
えっと、これ、ネタですか?
SLAは文字の通りAgreementなんで、契約ですよ?非常に高い?それは具体的に何ですか?
内容の無い契約なんか出来るわけ無いじゃないですか、Availabilityがですか?年間何分のダウンまで許容できますか?
そこら辺をきちっと説明してもらわないと見積もりなんてやりようありません
機械は壊れるものですし、プログラムはバグがあるものです、もちろん、そういうのが全く許容できない用途だって言うのなら
そう言ってくれれば済む話ですし、そういう場合は、一年分程度の全入力を機器に流してみたりもします
具体的に、このシステムの停止時間で許容できるのは年間何分の停止である、ついては見積もりだしなさいと言えば済む話でして
それはやりたくない、という話なら、今のままの契約と機器しか無いと思います
しかし、それって言ってしまえば、ダウンは全く許容できない、遅延も許容できない、って言ってるのと同じ事で
ベンダに対してそれを言うと
例えば、壊れない車をよこせって言ってるのと同じ事で、そう言われてしまうと、専門のエンジニアを常時待機させた上で
代替車を全国に10台常に確保し、ヘリで故障地点まで運ぶ体制を作りますみたいな案が出てきて当然なんです
もちろんそういう用途はありますし、そういう体制が必要かどうかはユーザーが判断することです
こっちは、言ってしまえば、地震がおきても通話に制限が無い携帯電話網を作れと言ってるようなもんで
どの程度の負荷を想定して、想定した負荷の場合の応答時間は何秒だ、それを守れって言われないと
際限なく金をかける結果になります
まぁ、言っちゃえば、世界のどこで何があるか分からないから
日本人の脱出用の航空機を世界の全空港に手配する必要があると思います?
そんな話なんですよ