生理2日目。
昨日から頭が痛い。寝ても抜けない。
足取りが重い。
血が抜けていく感じで身体が重いし
目は半分くらいしか開かないし
歩くのすらだるい。
予想外の事態が起こって服が汚れちゃうかもしれない。
あー夜熟睡したい。
お尻をずるっと垂れる液体の感触が気になってロクに眠れない。
うっかり熟睡すると、下着からパジャマからシーツから布団から全取っ替えになるしなー。
あーなんでこんなのが毎月あるんだろう。男に生まれたかった。
居酒屋さん、繁盛店のレベルだと店員さんが何をしているのか、予測もつかないけれども、
地元の中小飲食店の水準だと、行動の一つ一つに、悠久の時間が流れている(ゆっくり)
これでいいのかなって、時々思う
これでいいんだなって、時々は思う
せっかちな仕事時と、ゆったりの在宅時と
いろんな時間を、いかようにも刻めるのが人生なのかと(本来的な、意味においては)
いろんな人の、いろんな時間の刻み方、その味わいに、遅まきながらも気づけ始めてきたところ
違いを楽しむって、思ってた以上に面白いものなんだなって
量子カンピューラーオヴァーチャン
カンピューラーオヴァーチャン
ヤマダ電機の言い分が事実かどうかは知らないし興味もないけど、どっちにしても消費者が蔑ろになってるとは思う。
メーカの派遣販売員にとって一番重要なのは「自社製品がどれだけ売れたか」であって、店の利益も客の都合もどうでもいい。そういう店員に販売を任せる店側にしてみれば「人件費タダでモノが売れる」ので美味しい。
でも実は消費者の目的である「複数メーカの商品を比較して一番良いものを買いたい」は結局実現できてないんだよね。
タクシーの中でも何度もチュッチュしてたと聞いたが。
服装もノースリーブにホットパンツだったとか(服装は関係ないか)。
褒められたことじゃないが、そんなに叩かなくてもいいんじゃないかって気はするけどな。
わざと妻子ある人を狙ってるわけじゃなくて、ただのオサセじゃないの?
元の話のソースがどこにあるか分からないけど、
ホテルはムリヤリ連れ込まれたって話なの?
その気がなければホテルに行くなっていう話はないのかね。
イメージで叩くんだから真相なんてどうでもいい
に決まってるじゃないですか。
後は仕返しの心配がない相手を攻撃するところもミソですね。
集団で個人を攻撃するのもまともで賢い大人のやり方です。
そう、他人事だからどうでもいい。
自分に関係なければ他人なんて全てかぎりなくどうでもいい。
心配なのは自分の事だけ。自分にどうなるかだけ。的を射てる。
どうでもいいじゃん。すべてが限りなくどうでもいいと思う。
こういう価値観というか世界観の人とも、世の中ではうまくやってかなきゃいけないんだろうなあ。歩み寄るところがあればいいなあ。
ああもう。何を書けばいいのか分からない。それなら書かない方がいい。でも書き出してしまった。悩ましい。
http://anond.hatelabo.jp/20080712001516
周囲のやっかみというか嘲笑をどう受け取ってた?
「お前何色気づいてんの?wwww」みたいなさ。
それが怖くて踏み出せない俺ガイル
http://book.akahoshitakuya.com/
読書メーターでさ、アンソロジーや論文集を読むとき、「○章と×章だけ読めばいいや」ってときあるじゃん?
そういう時は「読み終わった」にしてる?そうしたらページ数は本全体のがカウントされちゃうんだよなあ。
やっぱり、上のような場合の時は除外した方がいいのかな。