引きこもりや統合失調症患者がそれを言い訳に自己正当化することや、加藤容疑者と一緒。
男で自分の性別を理由に負けた言い訳する奴がいるだろうか?
歴史上行われてきた積極的差別是正措置はほとんど失敗で、既得権益を弱者に譲り渡し、国を骨抜きにしただけだった。
黒人で女性のライスも、アファーマティブアクションには反対してる。
それで優秀な女医も多いか?って言われるとそうじゃない。
薬剤師も同じさ。
これは根本的な問題があると思うよ。
制度で変えても無理だ。
厳しい環境に耐える忍耐力と、チャンスを見逃さない抜け目のなさは、
女性のほうが上、だそうです。
資料元:google:萌え萌え戦乙女事典
http://www.yomiuri.co.jp/feature/foodexp3/index.htm?from=yoltop
その後、畜産農家の需要増を機に、4年前から家畜の飼料化へと目標を変更。「エコフィード」と呼ばれる食品再利用飼料に加工し、最終的にはそのエサで育った肉製品を、再び弁当に使う「食品循環の輪」を目指してきた。
http://archive.mag2.com/0000021668/20070916060000000.html?start=20
食品のリサイクルで「安全を確保する」のは難しいと思います。選別や加工などを充分おこなえば不可能ではないのでしょうが、そのためのコストを考えると、宣伝として以外の本当の効果はないと思います。
農水省がバカなことを言うのは今に始まったことではありません。「食育」などというくだらないことに熱をあげていますが、次は「エコフィード」ということにならないようにしてもらいたいものです。
桜蔭には15年前からそんな風潮なかったし、東大高学歴傾向強かったよ。
それでも、男の子には勝てないんだなあ。
なんでかわかる?
思春期になって、乱暴に言うと男は2種類に分かれる。
色気づく奴と、オタ化する奴
後者の場合、特定分野が面白くてしかたなくなる。
頭の中の優先度を特定分野がほとんどで占める。
その勢いで派生分野の勉強も進み、大学に進学後も大好きな専門分野に触れ続ける。
女はどうなるか
どちらかというとほとんど色気づく。
頭の中は男のことしか考えなくなる。
体自体は一番生殖に適した時期だから普通に考えれば当たり前だよね。
姉もそうだった。
高校生くらいから模試の成績はドンドン落ちて行った、それでもクラスの順位は変わらなかった。
これが何を意味するかというと、女子全体の成績が落ちたことを意味するんだな。
悔しかったと思うよ。
しまいには1年下の俺に抜かれて、生物化学の暗記科目に変更し、浪人して医学部を目指した。
おかげで我が家は家計が火の車になることが予想され、親から可愛がられていた姉が優先なので、俺は浪人も私立も許されなかった。
俺は姉と同じ年に、桜蔭より格下の御三家を卒業して現役で東工大に入った。
姉は私大の医学部に入学した。
ちなみに、薬剤師とか医者の男女比率ってかなり均等に近いんだけど
プロの音楽家も女性比率のほうが高いんだけど、優秀な人はみんな男性。
医者の道で一流になりたがってたけどそれもあきらめた。
仕事をしていても頭の中が子供のことでいっぱいになってしまうらしい。
だから良く言ってるよ。
「女って駄目ね」って
高校生の時には頭の中を男に占有され、
大人になると自分の子供に占有される。
男の場合はそうならない。
女が男に勝てないのは母性が原因だよ。
いくらご大層なことを言ってたってアニメをただで見たいだけなんだから。YouTubeが出たときは「広告効果を利用しCDやDVDを売り、ネットではただで配信するべきだ」みたいなことがいわれ、YouTubeみたいなものが次世代のサービスみたいに言われていた。ほとんどのテレビ番組はDVDを発売しないのにもかかわらずにね。こうした主張はニコニコ動画が出たあたりでもっとも盛んに言われていた。しかしその後アニメーターやアダルトアニメの制作会社などが「売上が下がった」などと違法アップロードを非難しはじめるとこれが変わった。広告効果はほとんど無いことがわかったからだ。広告効果がほとんど無いことがわかったせいで「広告効果で??」というフレーズが使えなくなった。ほんとならここで間違いを認め、どこが間違っていたのか反省すべきであった。ニコ厨みたいな奴らは口では作品やクリエイターを尊敬しているなどと言っていた。そうであれば自分たちの考えがどう間違っていたのか反省し、建設的な議論を進めるべきであった。今までの考え方を改め現行のフリーライダーを排除する著作権法を大筋で認めるのもよし、「広告効果で??」という考えを発展させるというものでもよかった。しかしそうはならなかった。ニコ厨みたいな作品を軽視する奴らは誤りを認めず、自分たちの考えのどこが間違っていなかったのか全く考えなかった。YouTubeなどを賞賛し、テレビ局などの「既得権益」を批判していた小倉弁護士や池田信夫氏などもいつの間にか「違法アップロードはよくない」と主張するどちらかといえばテレビ局よりなMIAUに鞍替えしていた(あくまで「広告効果を利用しCDやDVDを売り、ネットではただで配信するべきだ」などの意見と比べた場合。「広告効果を利用しCDやDVDを売り、ネットではただで配信するべきだ」と考えるのであれば違法アップロードもよいことになるので、MIAUの主張はこの考え方よりもテレビ局よりといえる。そういう比較を抜きにすればMIAUは反テレビ局だが)。それどころか開き直りまた新しいもっともらしい理由を考え出した。「クリエイターが無能で良い作品を作ってないからだ」と。結局ニコ厨みたいな作品を軽視する奴らはクリエイターや作品のことは何にも考えてないのだ。本当に考えているのであれば自分たちの誤りを認め議論を発展させるべきだった。だがそうしなかった。奴らの本音は「アニメをただでみたい」それだけなのだ。だから自分たちの主張が崩されても反省しない。ただアニメを無料でみるためのもっともらしい主張を新しく作るだけだ。ニコ厨みたいな他人の創作物を軽視する奴らとは議論しても無駄だ。そこには何の建設的な議論は生まれないし、考えを改めさせるのも無理だ。この件で言えば「電通の中抜き」うんぬんはDVDを買わずフリーライドするための口実にしかすぎない。それが崩されてもまた新たな口実を作るだけだ。ニコ厨みたいに他人の創作物を軽視する奴になにをいっても無駄なのである。
本気で日本脱出を考えたほうがよさそうだ。
アファーマティブ・アクション (Affirmative action)はむしろ日本よりアメリカやその他海外で顕著。
こちらは男女間というより人種間だけども。
酒には嫌酒家とかいう規制を声高に叫ぶ人がいないからなー。
436 :名無しさん@ゴーゴーゴーゴー!:2008/06/19(木) 03:11:27
何故トリアージネタが、はてサの琴線に触れるのか俺なりにわかったよ。
一般の間にもこのコンセンサスが出来ると、「全員救えなかったのは
××が悪い!」とゴネられなくなるからだ。
なるほど、“よりマシな選択”を選ぶ現実主義者(ウヨサヨ共に)から
バカにされる訳だわ。
「優れた成果を出す人」みたいなのもまとめて「優秀な人」と表現してる。
駄目な人は優れた人や物を理解できないのに、一見その違いが見えにくい分野において勘違いするヤツが多いのが困るわけ。
競技人口の少ないゲームというのは、まぁ、水準が下がっちゃうんだ。
「女子が大学に行くこと」それ自体について否定的な親が多かった時代というのは長かったし、
最近は廃れたが「女子が共学の大学に行くこと」を否定的に考え、女子大がいいとされていた時代も長かった。
また、いずれにせよ、大学で学んだ専門性を社会で活かす、ということを女子がやるということについて否定的な親が多かった時代も長い。
中流の上以上の家庭における花嫁修行の一環としての大学、というやつだ。
この時代のその層の女子の親のゲームのゴールは「官僚や一流企業社員と結婚させる」だったから、
そういう面において有利だったといえない東大に娘を入れるという中間目標を立てる親もそんなに多くなかった。
そんな時代が長かった。
「子どもを東大に入れて官僚にするぞ」というゲームに参加する女の子の親が増加したとしても、それはごく最近の話だし、
まだまだ男子ほどの競技人口ではない。さらに、「東大に入れて官僚にするぞ」が子どもの人生のゴール設定として適切かどうか、
疑う親も増えている。これは性別関係ないが。
こういうゲームって、ものすごいヒステリシスが存在するから、現状、数で女性の比率が少なくなるのは、それはそれで致し方ない。
酒と煙草、どちらも一本単位で考えれば、一本の缶ビールを二つのコップに注いで二人で飲むのはできるけど、一本のたばこを共有して吸うことってあまりみかけないよね。
つまり、煙草は「買った本人ただ一人がそれを消費する」可能性が高いと思うんだ。だから他人に譲渡しにくいという意味でザル法にはなりにくいんじゃないかな。煙草は1本単位で売ってねーとかいうツッコミはなしで。
もちろん一箱に入ってる煙草のうち一本をあげてもいいんだけど、一本分丸損するよね。ビールならちょっと注いであげるということで丸損にはならないし。ここで注意したいのはあくまで感覚的なことね。12分の1の煙草でも一本あげると損した感じになるけど、ビールの12分の1を注いでも損した感じにはならないよね、多分ね。
だから購入者の成年が損をしないように行動すると考えれば、未成年者に煙草の譲渡はしない。酒の譲渡の方が可能性がある。じゃあ酒の方もタスポみたいにしなきゃな。あれ?
「「女性のみ」又は「女性優遇」の措置は,……男女の均等な機会および待遇を実質的に確保することを目的とした措置,すなわち,過去の女性労働者に対する取扱いなどが原因で雇用の場に生じている男性労働者との間の事実上の格差を是正することを目的として行う措置については法に違反しない」
と書かれている。
これが事実としてあることは分かる。個人的には、正直こんなことを数値目標なりにして設定すること自体が健全な対処法とも思えないんだが。
聞いた話では、旧態依然とした勢力(つまりこの手の対応の意図するところを読み取れずセクハラまがいの解釈しかできないオッサン)が
管理者層に居る限り、法律の後押しがないと意識変革が進まないというなんとも忸怩たる現状があるんだそうだ。つまり今は過渡期なんだな。
だから数十年後、雇用に関する性差別について真っ当な意識が育つような情勢になったらこの手のネットは外すべき、なんだが、