ガタガタ文句言ってる暇があったら勉強すればいいと思うよ。
なるほど、そう言われて読み返してみると
そしてそれは非常に巧妙に行われ、依存されている本人も気付いていない場合が大半です。
下手に手を下せば他の社員の反発を招くことも十分予想できます(いいように利用されていたにも関わらず、彼らは社内ニート2.0を守ろうとするでしょう)。
http://anond.hatelabo.jp/20080604191606
この辺なんかは勘違い君的なものを感じるかな
ビューティフルドリーマー見た。確かに原作知らなくても面白かった。
こんなどうでもいい事書いているからどうしようもないんだよお前は。
秋葉原で起った事件であり、オタクと結びつけるのが一番センセーショナルでマスコミにとって数字の稼げるネタであるのは事実。
現にフジサンケイグループや讀賣グループが行っている意図的なオタク強調報道はあまりにも杜撰すぎる。
だからこそ反発が起る。
横だけど、やっぱり「祈る」はおかしい。
責任はとってるだろう。
おいしいものが食べられるように料理して、洗濯掃除して尽くしてるだろう。
祈りなんてその後にあってもなくてもいいようなものでしかない。
つ「人狼BBS」
人狼BBSが僕達に教えてくれたこと。
http://mubou.seesaa.net/article/49823678.html
ここで半年くらい修行すれば、実生活で使える程度には説得力がもてる発言ができるようになります。
説得力の話。
私は説得力が欲しい。
偉そうなことを言いたい。
「この人が言うんなら間違いない」
「この主張は正しい」
「この発言には説得力がある」
そう言われたい。
不細工な秋葉系の言う
「女なんて」「スイーツ(笑)」、
「所詮世の中なんて○○なんだよ」「仕事って言うのはさあ、」「政府なんて」、
もうたくさん。
発言権がない、と言うわけではなくて「お前が言うな」と。
「言ってもいいけど説得力ないよ」という話で、
当然これを書いてる自分自身、
三流代を出て新卒で入った会社をすぐ辞めて今現在派遣で食ってる「説得力のない奴」である。
個人的な考えとして、「説得力のない発言は控えるべきだ」ってのがある。
何となくだけど、無意味なものが増えすぎて
「説得力のある発言」のノイズになってるように思えるからだ。
まあそれはあくまでネット上の話ではあるんだけど、
日常生活でも高卒のペーペーの語る「学歴なんて」「社会なんて」、
もう、うるさいんだよね、単純に。
「大衆なんて昔っからそんなもん。気にする必要ない」
なんて割り切っていたし自分も多少なりとも「人生こんなもんだろ」的な講釈を垂れたりなんかしてたんで、
確かに「偉そうな話すんな」って言うのも野暮な突っ込みなんじゃないかなって思ってる。
段々と自分「達」が非常に陳腐なものに思えてきたんだ。
「マス『ゴミ』だって?お前は間違ってもテレビ局や新聞社に入れるような
ひがみだろ?おれらが腐ってるって?じゃあなんだ、お前なら変えることが出来るのか?
仮に入社できてマスコミ業界の一員になったとしてさ。主張できるのか?
『公正な報道を!』って。『オタク馬鹿にすんなよ』って。言えるもんなら言ってみろ。
言えるわけねえしそもそもお前は『絶対に』マスコミなんて入れない。指くわえて文句垂れてろ雑魚が。」
っていう声がどこからともなく聞こえてくる。
せいぜい「災害・事件の現地からのリポーター」止まりだぜ?世の中なんて語れやしない。
説得力もない。影響力もない。
語るためには最低旧帝大もしくは早慶を出て「一流」て言われる会社の社員もしくは
小中学生の「大人はずるい」でしかないんだろ、そうだろ?
世の中達観した「つもり」になった高校時代の俺、そうだろ?
「周りは浅はかで自分の考えを理解する脳みそを持ち合わせてない」なんて言ってさ、
馬鹿だろ、お前。2ch見て世の中の全て分かった気になってさ。
「電通が全てを牛耳ってることも知らないなんて大衆ってホント愚かだな。
無知ほどの幸せってないよね」なんてさ、お前、今、派遣社員で泥まみれになって現場仕事してるぞ。
「大学入ったら余裕でできると思ってた彼女」はおろか女友達の一人すら、
ましてや男友達すら出来ずに毎日孤独な日々送ってるぞ。
数少ない高校時代の友達は旧帝大とか上位国立大の理系院に行って友人・恋人に囲まれて
楽しい日々送ってるぞ。そいつらを思いっきり見下してたよな、高校時代。
それが今じゃお前、大学の同期でも下から数えて何番目かの地位・年収だぞ。
説得力ないぞ。いいのかそれで?
だから俺は、とにかく、とにかく説得力が欲しくなった。
劣等感を感じないために。偉そうなことを言う資格を得るために。
学歴が欲しい。地位が欲しい。整った顔立ちが欲しい。
全ての欲するものを手に入れ、説得力を手にした暁には、声高々にこう言いたい。
「世の中、金とか学歴なんかじゃない。
自分が幸せだと思えたら、今が楽しければそれでいいんじゃないかな。」
最後に。
例えば漫画家で大成できた場合、漫画のことは大いに語れる一方、
音楽やWeb関連はもとより「社会」そのものについて語るとなると、
やはり「学歴」「職歴」がネックとなり、発言に説得力がありません。
「世の中○○なんです」ということを偉そうに言いたいのです。
米国の方ではもう出てるみたいだね・・・日本でもそういう会社が出ないかな。
通常利用料は無料で付加サービスに対して課金制度取るようにして、利益を出す。
付加サービスでは単語を直接Webの本の上で調べられる機能、編集に関しての機能追加、添削サービスetc.
付加サービスだけでは利益に心もとないので、本のページ上下隙間に広告を付ける(内容に合ったもの)
本の質感の再現も欲しい、あと電子ペーパーの普及に伴うサービスの拡大etc.
あとは、仮想本棚を登録者1人1人に無料設置、好きなWeb本を自分の本棚に並べられる様にし、書き手側からも自分の書いた本が本棚に並べられるとやる気に繋がる。
さらに一から書くから著作権は既存の本をWebに転記するよりも少なくなる。
著者はこちら側が用意したテンプレートに文章を記入するのも良いし、自分で作った表紙やページをアップロードしてそれを活用するのでも良い。
問題は著者側へのリターンが少なくて活性化しないことだけど・・・
出来れば有名な著者に出版してもらって、その場合はこちら側からある程度の金額はお支払いして。
○○を書いた○○○○が!Webで出版!
なんてのが理想だけど、無料で読めるし大勢の人に読んでもらって、その著者の他の出版物にも興味を持ってもらえるかもしれない。
でも、リアル出版社からの圧力とか出版社契約とかの問題もあるから難しそうだけど・・・
現状でもサイトで小説書いてる人、掲示板で書いてる人、埋もれた名作の著者、小説家志望の練習の場を少しでも書店で販売してる本と同等の立場まで持っていければ良いと思う。
だが、祈るしかないじゃないか。
俺が書いたわけじゃないが「祈る」ってのはすごく納得できるぜ。「無責任」かもしれないが、じゃあオマエサンの親は「責任」とってくれてるのか? 違うだろう? だが、オマエサンの幸せを「願って」いるはずだ。それはもう「祈り」に近い感情だとすら思うぜ。
それともあれか、オマエサンは自分の人生の「責任」を自分で持たないつもりか? 幸せになれないのは親が「責任」とってくれてないからか?
それこそ、すばらしく無責任な発言に涙が出るぜ。気持ち悪いなガキの意見だ。
と言ってファビョって俺の親が俺を生まなかったとしたら、俺は親に感謝することすらできなかっただろう。「時代が違うから」「親の世代より生活が苦しいから」って言って、「親になること」から逃げたくはないな。