まあ、2人は元増田の話聞いてみたいという人がいるんだから、
マイペースでぽつぽつ話してみたらどう?
残念ながら自分はスカイプいれてないんだよね。
あれ(裁判員制度)って刑事事件の被害者の生死に関わる事件のみ適用されたはずなんだけど
一般市民も司法判断の生成に関わる事ができるなら、司法なんてテレゴングとかネット投票でやればいいのよ。
M&A絡みの事例にも見られるようにこの国の国民は理屈より情緒を優先する傾向があるから、
司法が情緒で動くと怖いよ?被告の顔が爬虫類みたいで気持ち悪いから死刑とか(笑)
裁判官は世間知らずとか言うけど、だから感情で動く一般市民を司法判断に関与させるんじゃなく、
法曹の教育プログラムを実践的なものに変えればいいだけの話なんですよ。
かれこれ5年以上、恋人同士といえるような付き合いをしていない。
といっても、非モテではない(と、自分では思っている)。
別に女の子にコンプレックスがあるわけでもないし、容姿も特に問題があるわけでもないし。
あと、同性愛者というわけでもない。
時には女の子の愛情が欲しくなるときもあるし、ムラムラしてくればセックスしたいこともある。
でもね、面倒くさいのよ。
付き合いだすと、ほとんどの女の子は「恋人らしい振る舞い」を要求してくる。
一緒に歩くときに手を繋ぐとか、休みの日は人ごみにデートしにいくとか。
あと毎日電話したいって子もいたな。
でも実際のところ、毎日電話してきても、そんな刺激的な日常でも送ってない限り、話す内容なんてすぐ無くなるよなあ。
その子は「声が聞ければそれでいい」って言ってたけど。
こういう子たちはあれだ。手を繋ぐ、デートするって行為を通じて
「私はこの人と付き合ってる」って確認したいんだろうな。
相手の温もりが欲しいのも、もちろんあるんだろうけど、それ以上に「恋人同士は手を繋ぐもの」という認識が先に立つというか。
別に手を繋がない、ベタベタしないカップルがいたっていいじゃんか、と思うんだがなあ。
休日は家でゴロゴロして、ニコ動見たりして充実している人がいても、決して「リア充」って呼ばないよな。
リア充っていうのはつまり「『リアルで充実してる人がしそうなこと』をする人」のことであって。
本質的にはトートロジーに近いものがあるのだが。
ちょっと古い話だが、はてな界隈で「要は、勇気がないんでしょ?」でエントリが流行ったとき
エントリ主のことを「ポジティブ教信者」とする向きが多勢だったことを思い出す。
でもそれって、ちょっとニュアンスが違うんじゃないかと。
男はよく「出会いがないから」「忙しいから」って言い方をするけど、多くの場合、それはブラフなのですよ。
本人が自覚しているかいないかの違いはあれど、根底ではおおよそ「付き合うなんて面倒くさい」と思っているはず。
面倒くさいけど、それを口に出すのは憚れるから、言い訳を探すわけであって。
そうなると「とにかく一歩踏み出してやってみよう」というポジティブシンキングも、つまりは自分のケツを蹴り上げる方便になる。
本当のところ「勇気がないから」では決してない。
つまり、だ。
相手のことを純粋に好きという意欲よりも、その関係を維持する手間的コストの方が高いので
付き合うという行為を「面倒くさい」と感じてしまうのだろう。
もっとゆるやかに付き合えるような相手が見つかれば、少しは考え方も変わるかもしれない。
こう考えているのって、決して俺だけじゃないはず・・・だよな?
http://anond.hatelabo.jp/20080510230907
あんまり悲しいこというなよ。月並みだけど、あんただって、自分の親がそんなこと考えながら
自分に接してたとしたら、どう思うね。
女の方は、子供がおなかにいるうちから、男より一年早く親としてスタートするんだから、
愛情が多くて当然だっていうよ。一年したら、もうちょっと愛着わくんでないか。
子供は成長するものだけれど、親も一緒に変わっていくというか、
「ああこいつは俺と妻だけが頼りなんだな、俺たちといると嬉しいのだな」っていう実感を何度も繰り返して、
信頼と愛情が深まっていくように、思う。
今のままだとまずいんじゃないか、という意識があるなら、意図的に子供と時間を過ごすようにしたらどうだろう。
俺の場合だけど、息子が生まれて半年くらいしてから、日曜はだいたい、二人だけで半日は遊びにいってたんだが、
(遊びに行くったって、俺の行きたいところ連れ回しただけだけどさ)
それからはなんとなく、「特別な関係」が出来たような気がした。
VOWでよく「セルー」とか「ソフトクリムー」とかいう看板の写真が載ってるだろ。
俺らが「バカじゃねーの、普通は間違えねぇよ」と思ってるような間違いでも、ある一定の層はするんだよ。
ありがとう。でも折角だけど今精神が不安定(いつものことだけど)なのでやめておく。
それに1対1って緊張するし。
結局こうして大勢の匿名の中でポツポツ喋るのが一番楽と感じちゃう('A`)
それを見極めるのが裁判員候補者の面談なんだけどね。もちろん面談するのは裁判官(と弁護士とか)。裁判官の「こいつはちゃんと裁判員やってくれる」というお墨付きをもらえた人だけが裁判員になれる。そのお墨付きを「信用ならん」とするなら、そもそも裁判官だけの判決だって信用ならないことにならないかね?
さらに言えば、本職の裁判官だって「冷静に司法の精神に則って判断してるか」どうかなんて誰にも分からないんだよ。どんな真面目そうに見える裁判官だって、心の中では「あー面倒くさいし適当でいいや」って思ってるのかもしれない。それはもう、信じるしかないんだよ。
で、結局「まだしてないタイプの女性」とのえっちに渇望している。
経験すればするほど、欲は増える。
そして、経験しなさそうな方向に進んでいく。
そして、中高生としたら、次はもっと下とか思いかねない。
たしかに。スラムとか凄そうだもんな。
http://anond.hatelabo.jp/20080510232825 が言ってるように面談とかあるんじゃね?知らんけど。
元司法浪人崩れのリーマンですが、私的な見解では裁判員制度は憲法76条に違反していると考えている。
でも裁判員制度って刑事裁判の、しかも第一審レベルでしか適用できないんでしょ。
つい数時間前に放送されためちゃイケだったか、郷ひろみとかお笑い芸人が学ラン着てテスト受けるやつ。
元素記号「Ca」「Mg」「Ne」の名前を書けとかいう回答で、
その郷ひろみが「カルシムウ」「マグネシムウ」「ナトリムウ」とか答えてたんだよ。
いやまあ、Ne(ネオン)とNa(ナトリウム)を混同するのはまだいい。理解できる範疇の間違え方だよ。
でもさ、「ウム」と「ムウ」はどうやったら間違えるんだ?
あのおっさん、生まれてこの方「カルシウム」と口にした事ないのか?
多分、事前にカンニングペーパーを見せられて、字面しか覚えなかったから間違えたんだろうか?
としても、カルシウムなんて、寿限無寿限無じゃないんだから、一目見ただけじゃ綴りを覚えきれない、なんてものでもないだろうに。
こういう「理解不可能な言動」の理由を突き詰めていった結果「ヤラセだろ」とか「受けを狙ってわざと間違えてるんだろ」
といったバラエティに対する「シラケ」が浸透したなじゃいかなーと思った。
というかこのおっさん、二十歳近い娘がいたっけか。本気であんな間違え方したとしたら、父親の威厳とかどうやってメンテナンスしてるんだろ。
離婚した元妻に取られたからどうでもいいんかな。
知らんがな。いわゆるDQNはいるんじゃね?って話。
それも日本の非じゃなくらい度の深いのが何倍もいそうなイメージだし。
そいつら裁判とかどうしてんのかね?
よくあるジレンマだよ。ぐだぐだ考えずに働け。
あんたの話どおりなら奥さんは子供>自分という優先順位な訳だけど。
子供の為に死ねるという奥さんはどういう思考構造しているのか話を聞いてみたらいいんじゃない?
そいつが人間的に欠落のある奴だったら、裁判員に選ばれる前の面談で弾かれるから大丈夫だよ。
つーか、パジャマみたいな服着てカップ麺すすってるけど法律は守っている人間と、法を犯した人間、司法的に上なのは前者だよね。
確実に大変なことになるぜ。
大変なことって具体的にはどうなるんだい?