彼女を手に入れるためにニートやめたのに、結局彼女は離れてってるんじゃん。
意味ねーじゃん。
大事なものを失いたくないんなら死ぬ気でやれよ。
っていうか死ねよ。
ガリガリくんを50個ぐらい食べて死ねよ。
なんだかんだでぬけらんなくなってるのかもね、彼女。引っ張りだしてくれる人を内心求めている可能性ありと見た。
昔のことを後悔しているなら、今、闘ってくるだけじゃね? きびしいけど。
風邪には水で濡らした布マスクを付けて1日よく寝ると治るらしいって、どっかで読んだな。食べ物的には、定番だけどミカンとか? あとオロナミンCみたいなやつとか? お大事に。
俺そんな感じかも
なんだろう。
昔は好きな人いたはずなのにな。
嫌われるのが怖いのかもしれない。
自分から告白出来ない。
ちょっといいと思っても、冷静になれば付き合う程じゃないなとしか思えない。
そのくせ相手からきたら受け入れてしまう。
付き合ってる間は、その人のこと本当に好きなんだけどな。
俺は20代半ばくらい。
最近児ポ法関連で色々見る機会があって、幼女レイプ被害者統計を見てびっくりした。全国で3人とか、数十人とか、全年齢入れても千人くらい?ここまで少ないとは、びっくり。自分の見積もりだと、小学校の各学年に1人、つまり3%くらいはいてもおかしくない事例なんですが。ちなみにこういう経験の持ち主です。小学校就学前の事例でした。
男は冷静であることを心がけていた。今までの失敗は周りが見えなくなったときや、過剰に物事を気にしすぎたときに起こっていた。冷静に、中立に、心穏やかに。そうあれば、正しい判断が行え、少なくとも失敗を犯しにくい。そう信じていたし、事実そう心がけるようになってから、ミスは減った。失敗が減ると、より心は穏やかになった。
が思わぬ弊害が出てきた。どんどん男の感情は乏しくなっていくのだ。驚くことも、感動することも、悲しむこともない。冷静な判断を下せるように、全てのことに一呼吸開けて反応できるようになっていた男には、全てが単なる事象となり、大抵のことは彼の心に影響を与えなくなっていた。いや、まったく驚いたり感動したりしないわけではない。ゆっくり考えて、これは凄い。もともと好奇心旺盛であった彼は、そう思うことは良くあった。ただ咄嗟に反応することはなかった。場の空気を読んで、驚いてみたり感動してみたりすることはあったが、そんな時に出てくる男の言葉がどれだけ薄っぺらく、嘘っぱちなものであるかは、当の本人が一番良く分かっていた。それが男は苦しかった。
短期的な反応以外にも弊害はあった。男には人の好き嫌いがなくなっていった。第一印象でその人を判断しない。判断しないというよりも、ある程度の期間付き合ってみるまで脳内でその人のことは保留された。そしてある程度の期間付き合ってみると、その人の良い面も悪い面も見えてくる。そうすると付き合いたくない人というのが居なくなる。皆どこかしら良い所がある。不思議なものでそこを最大限尊重して人付き合いをするようになる。男には凄く嫌いな人が居なくなった。
が、男には凄く嫌いな人が居なくなった反面、凄く好きな人も居なくなった。男には好き、嫌いという感情が乏しくなっていた。男がまだそれほど冷静ではなかったころに初恋をした。確かにあれは恋だった。確かに好きだった。今、好き嫌いの感情が乏しくなった男には、恋している、というほど好きという感情がなくなっていた。ちょっと好きかな、という人が居る。でもこれは本当に好きなのだろうか。その人にあなたのことが好きです、そう伝えられるほど好きなのだろうか。男には分からなかった。
また別れの季節を迎えた。男はあいまいな好きを抱えたまま、別れを受け入れてしまいそうだ。男はなによりも確かな"好き"がほしかった。
一応、俺、保守系団体に入っているものなんだけど。
これってどうよ。抗議はいくらでもやりゃいいけど、転載はやり過ぎ。
そんなのは自分の日記でやりゃいい。
死ぬ勇気があればもう死んでるわ。
上を見たらキリがないので、身のまわりの世界で幸福を探す生き方のほうが気が楽だよ。
年齢を重ねても気づく事ができなかった君の爺さんには呆れたものだが。
4年制大学に入れたらスゲエって世界もあれば東大なんてクソという世界もある。いろんな世界があっていいのではないか?
東大に入れたら入れたで、今度は英米の大学に嫉妬するようになる。キリがない。
地上から雲を見上げて足元も確認しないでジャンプしたら足を滑らせて崖から落ちちゃうぞ。
人間の順応能力はかなりのもので、固定されたうるさいだけの拡声器の声は、すぐにノイズとしてフィルタリングされてしまう運命にある。
【教育】 「米のスーパーマンは1人で戦うけど、日本のアンパンマンはたくさんの友人と戦います」…高校英語教科書に、日米文化比較★4
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1206456406/
読んでて思ったんだけど、日本のヒーローものは闘う過程を重視してるんじゃなくて、
倒す相手の選択や、彼らを倒す際の障害を重視してるんじゃないだろうか。
ヴィランがいるから戦隊ものだってヒーローだってビバリーヒルズ青春白書だって回るんだ。
そこには、文化ごとに倒してもよい、とされているものの特徴があり、打倒すべき困難の象徴とでもなっているんじゃないのでせうか
つーかなんかどうとでもよめるけどけっこう当たってる気がする。
みんなアスぺルガーだろう
単に男を見る目がないだけなんじゃ…。
もし深夜の散歩の途中で足もとがよく見えずにドンッて感じの石にズテッと転んだとしよう。というか転ぶ。
すると頭の中がぐるぐる周りだすんだ。見覚えのあるぐるぐる。このぐるぐるは小学生のころに見たぐるぐるだよ。
つまりはテレビのOPの、赤とか黄色とかが交じり合ってできるウルトラマンの文字。あのぐるぐる。
でも、私の頭のぐるぐるは「ウルトラマン」の文字を作らない。私のぐるぐるが作り出す文字は「お前死亡」。でーん!
そして0コンマ何秒の世界で今までの人生を旅する。今まで出あった色んな人の顔が現れては消えるよ。
お母さん、お父さん、名前覚えてない、名前覚えてない、名前覚えてない、怖い顔のお父さん、新しいお父さん。
そして、最後の最後。走馬灯のクライマックス。0コンマ何秒前の転ぶ瞬間がまた繰り返されそうになったその時!
私を地獄の底に突き落とし、前途ある若者の未来を理不尽にも奪い、すべてを亡き者にする死神、つまり石がこう語りかける。
「泣いて泣いて鼻水すすって泣いて。それほどの悔いが残っているんなら、譲歩してやらんでもない」
ジョーホって何ぞや。こうして私は死にました。