超訳 つくったものを悪意からまもる十の所作は、ものづくり全体の話に一般化したんだね。
一方元エントリは、ソフトウェアシステムをつくるうちの、コーディングという段階だけに限っている、と。
ことわざを当てはめてみて、もっと一般化できるかどうか考えてみる。
当てはまったら、かなりの一般論だといえるよね。
*1. 最初に仕様
*2. 想定内のことにはきちんと準備する
3. 「敵を知り己れを知れば百戦危うからず」そして「君子危うきに近寄らず」
4. 余計な機能はリスクを増やす「過ぎたるは及ばざるが如し」
6. 「災害は忘れた頃にやってくる」から忘れないように
7. 異変への対処は「巧遅は拙速に如かず」
*9. つくられたものは必ず壊れるから過信は禁物
http://blog.livedoor.jp/dankogai/archives/50979976.html 試訳 - コードをセキュアにする10の作法 セキュアとかいまだに和製単語がないの……? 根付かないわけだわ。 この10の作法みてても、まるっ...
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コーディングでもそうだけど、 この10ヶ条に 「できるだけ多くの人を初期段階から巻き込む」 というような項目が欲しいな。 ペアプログラミングとか、コードレビューもそうだけど、 ...