言い方が悪かったか。
別に、そういった女性が「全員」チヤホヤされたいがために敢えてそうしている女である、と言っているわけではない。
無論ただ単純に趣味がそうだったり単に理系科目が好きなだけである女性や他とは違う私アピール系の中二病系(まあこれはチヤホヤタイプと根本的には心理面において被っているのではないかと思うが。結局中二病も、「変わってるね」とチヤホヤされたいってことなのだから)など色々いる事は承知している。
というか、だからこそ、こうして一見は同じ「理系女」「男の趣味を好む女」「非スイーツ」たちの中に様々なバリエーションが存在するからこそ、自分が一つ前のエントリで指摘したようなチヤホヤされたいがために抜け駆けをするような感じの女性の存在が隠れやすいのではないか。指摘してみても、「違うよ。私は本当にただ好きなだけ」等といくらでも指摘をかわせてしまう。指摘されずとも、実はチヤホヤが目的であっても「私は本当にただ好きなだけです」というポーズをあらかじめとる事も可能。故にこの手のタイプの存在は非常にあぶりだしにくく、であるからこそ尚更、この手の女性の存在が心地よい人々にそれらの事実を認めさせにくい(例えば「モテたい理由」を読んで気持ちよくなる男や、その女性そのものに)。
というわけで、別に、例えば理系女性が全てそうであるとか(いわゆる)男性的趣味を持つ女性が全てそうであるといっているわけではない。あくまでチヤホヤタイプの女性に限った話をしている。
私は、家族旅行が好きだ。年4−5回の旅行のプランニング、旅先での体験、その後の写真やブログ、家族との会話での思い出といった一連の流れが楽しい。とくに、旅先での滞在先は、とても重要。
今現在年末年始旅行で滞在している、オーストラリア パースから車で約4時間離れたMargaret Riverというワイナリー
毎日になってしまってる。
duckと暮らしていた頃は、2週間ぐらい続けたこともあるが。
豆豆はやっとペースが判ってきたみたいだ。
duckは普通は途中で1回、ごくまれに2回だけど、豆豆はガマンできなくて2回逝ってしまう。
その後はほとんど夢遊病者のような目で俺を見て、最後に逝くと天井を見たまま動かなくなっている。
それに、時々は震えて泣いている。
二人とも気持ちいいからいいのだが、続けていたら豆豆はおかしくなってしまうんじゃないかと思う。
先日注文の服が届いた。
トラバ先の人の言うことは正しかったです。<(_ _)>
15000円の予算だから服のレベルがものすごくUPしたって感じではなかった。
今着ている服に上手に工夫を加えてみましたって感じか。
ぶっちゃけユニとかも混じってたw
ブランドがどうとかよりも…組み合わせが大事って事らしい。
でも注文してみて良かったと思っている。
サイズもほぼ完璧だった。今までLLサイズのインナーだったのが
今ならMでも間に合うのには驚いた。
田舎暮らしの自分が都会へ出て服を買い集めればガソリン諸々経費が
5000円以上かかるからね。そんなの考えれば十分安い。
これ参考にもう少し服の勉強とかしてみるよ。
これにはちょっとビックリした。普段からwww連発していたんだけど「そういえばwってなんでwなんだろうね」って言っていた。
これはつまり(笑)だと知らないけれどニュアンスとしては(笑)的なもの、というよりは面白いなと思った時に使うものだと自然に理解して使っていたってことなんだろう。
さすがに気にするだろー、と思ってしまったけどそこら辺はもう受け入れちゃえば受け入れられるもののようだ。
そういえば自分も少し前に若い女の子たちがよく使っていた「v」ってのをなんだろうと思いながらも特に意識せず読み流していた気がする。使いはしなかったけど。
[名前]
sirouto2
[本拠地]
http://d.hatena.ne.jp/sirouto2/
[概要]
サイト内の至る所にべたべたとアフィが貼られている。
ネット上で事件が起こると即座にまとめサイトを作り
読者を囲い込もうとするが、メインコンテンツである
"萌え理論日記"がつまらないのでまとめサイトとしてのみ利用されている。
過去には読者に"はてなポイント"を配ったりするなど、
ブログの内容以外の点で必死さが伝わってくるが、
何が彼をそこまで駆り立てているのかは謎である。
"萌理賞"なる読者投稿企画を催しているが、
ほとんど誰も投稿しておらず、完全な失敗に終わっている。最近は開催すらしていない。
"萌理賞"への投稿エントリーをまとめて出版を計画するも、頓挫したようである。
またアフィリエイトでの小遣い欲しさにラノベの書評を始めるも、
誰も紹介した本を買ってくれないという理由で止めてしまった。
口癖は「PV○○○数突破!」「ブックマークカウンター○○○数突破!」
お金儲けはしたいけど才能も実力も無い可哀想な人、というのが
ID sirouto2に対するはてなウォッチャーの共通認識である。
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DASMっていう人が最近色々わめいてるようだからどんな奴なのかと思ってはてダを見に行ったんだけど…。
はてな村の中で、氏はどういったポジションにいるんだろう。やっぱり、ちょっと前に話題になった人たちみたく腫れ物に触るような感じ?
はてだじゃなくてはてぶじゃね?
「自分が部下になったとき、能力ではなく出身大学名で判断するような上司の下で働きたいか?」
そんな無能な上司の下で働くのはイヤだと思った。
日々の仕事をこなして、業務改善を行い、業務のあらゆる側面について勉強し
会社と業界の今後の展望についての一定の見識を持っていればそのうちに出世する。
現状に違和感を持っているなら前に進むための燃料になる。
相手は3人でした.
前に見たことのある人事部長さんが右.
かなりいい人.
技術室長と呼ばれる方が左.
この時点でもう十分大物.
で,真ん中,
…
だれ??
一番偉いのは間違いない.
でも社長じゃない.
まあとりあえず
大物3名 対 地方大学院生1人.
人事部長さんが終始進行役で,最初は他の2人全くしゃべらず,
というか怖くて顔見れず,圧迫ではないにしろ,かなりの威圧感.
でも威圧感というか恐怖感でいえば
人事部長さん
人事部長さん
で,希望する分野は計測機器でいいのかな??」
真ん中の大物さん
一同大爆笑.
ちょwwwおまwwww
もともこもなし.
確かに計測機器作ってるところの方が宮城近いけど….
しかたないから俺もちゃっかりニコニコ笑ってみる.
人事部長さん
「じゃあ研究について説明してもらっていいかな??」
真ん中の大物さん
「なんかよくわからないからホワイトボード使って」
○...T ̄L
で,ホワイトボード.
まあ,ここは,ね.
さすがにY研ゼミしごかれた回数歴代第1位
といっても過言ではないっすからね.自分.
まあまあ.
でも
真ん中の大物さん
「へ??,初めて見た研究だけどかなり面白いね.」
うん.ありがとうございます.
左の技術室長
「じゃあ,あれだね,解析が中心の研究なんだね.」
いや,
微妙に伝わりきらない.
そんなこんなで
人事部長さん
「じゃあ,我々からの質問はこれで終わりにします.」
がびーん.もうちょっとチャンスください.
人事部長さん
「何か沼津くんから質問ありますか??」
う??ん,実は聞かれるかな,と思って考えてきてみたけど,
あまりない.
これまでことあるごとに質問しまくってきたから.
仕方ないから思いつきで苦し紛れの質問.
真ん中の大物さん
「痛いところ突かれたな??」
聞いちゃいけない質問ってやっぱ世の中あるのかしらorz
一通り回答していただき,かなり参考になったところで
人事部長さん
「他には??」
下をうつむいて真剣に質問を捻出.
自分的にはいい質問できたかな.
というかかなりいい回答してもらえました.
真ん中の大物さん
「今の世の中において停滞は後退に等しい.」
かなり名言.こころに響きました.
ありがとうございました.
と,
人事部長さん
「もう質問はないよね??」
質問しすぎたのか??早く言ってよ.あんま無いってば.
人事部長さん
「ところで『ヅ』じゃなくて『ツ』なの??」
俺
「はい...たぶん.でもお父さんは『ツ』って言うんですけど,
おじいさんは『ヅ』って言ってたような気がします.」
一同笑う.ちゃっかり俺も笑う.
ってか俺,今更苗字間違えてるとか無いよね??母ちゃん??
まあ和やかに終わって良かった良かった.
…
と,そんなこんなで
あ??落ちたかな??
なんてボーーーっとしながら
つくばに帰還.
着替えて飯食って学校行こうかなと思ったけど
なんだか食欲もやる気もでない.
で,練習中,ふと携帯を見ると
着信
しかも2つ.
「お伝えしたいことがありますので(ry」
なにーーーーーーーーーーーーーー!!!!??
速杉.
想定外.急いで掛け直し.
がびーん.
まさかこんな超高速で電話かかってきて
落ちてるなんてことは…ありませんよね??
まあまた明日朝1で電話してみる.
これで落ちてたら…もう…ね??.
非常に.
…
で,タイトル.
前のSPI落ちました.
いろいろ見てるとどう見ても俺と同じくらいしかできてないのに
東大の人は通ったみたいっす.
誰だよ!!学歴社会はもう終わった!!
とか言ってるやつ.
絶対学歴社会だよ.
昨日会社説明会行ったところなんて
自分でいうのもなんですが
自分がお世話になってる大学,
下を見ればキリがない.
が,
見上げた先にいる数限りある大学の皆様との差は
まさに雲泥の差.
と思える今日この頃.