大丈夫だよ。みんな結構そうだよ。
自分は34だけど、今でも毎朝ギリギリのところでどうにか出社してる。
これのことっぽい
http://enjoy.mocovideo.jp/getpage.php?URL=http%3A%2F%2Fwww.culturebrain.co.jp
ちゅーか笑った
http://enjoy.mocovideo.jp/getpage.php?URL=http%3A%2F%2Fenjoy.mocovideo.jp
私は大量のURLをデータベース化して整理したい。場合によってはそれを自分のWEBサイトのコンテンツに組み入れたいと思っている。そこで目を付けたのがSBMであった。しかし、SBM(特にはてブ)はコミュニケーションツールであり、外部コメント欄であった。
私の主観によれば、セルフブックマークを批判する派閥はSBMを人気投票システムだと主張している。そして自薦、組織票を極端に嫌う。そもそもSBMのサービス提供者側も人気投票によって良コンテンツを選別することをねらいとしている。ブックマークの追加は簡単だが、ブックマークの削除が難しいものが多い。インポート/エクスポートはできても、同期はできない。ブックマークを整理することは果てしなく難しくなるように設計されている。
したがって、SBM利用者は淡々と気になった記事をブクマし続けるが、その後に残るのは見るのも嫌になるようなスクラップブックの山だ。はてブの場合、エントリの「削除」は一軒ずつしかおこなえない上に、毎回「削除しますか?」と尋ねられる。何千件もブクマしているようなヘビーユーザーにとって、ブクマの整理はもはや現実的ではない。
まとめ
「風邪かな。ちょっとぶっ倒れてた。こんなん初めて。だるいのが消えてきたので明日はいけると思う」
と返せ。
行かなかったら、もうちょっと難しい人生に踏み込むことになるよ。
それはそれでも別にいいと思うけど。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E9%A3%BC%E5%BC%BE
>006年01月06日以降本人のブログを自分自身でソーシャルブックマーク、いわゆるセルフブックマークをしている。
> 2007年10月20日 (土) 14:49の版 (編集)
>一方で自身が投稿を行っているブログは、ブログとしては日本有数のアクセス数を維持している。 特にブログで度々行っている書評は、印税より書評投稿により得られる本のアフィリエイトの方が収益がよいと自ら言及するほどの人気を集めている。 またアニメや漫画、2ちゃんねるといったオタクのサブカルチャーにもブログ上で積極的に言及している。 FPNが主催したブログ賞に選出されているためアルファブロガーとして紹介されることが多い。
> 上記2つの表示について
>これは「小飼弾」の表記について http://b.hatena.ne.jp/tacke/20071020#bookmark-2392703 でブックマークされるとほぼ同日に編集されているため、はてな市民のID;tackeが小飼弾のセルフブックマーク行為の記述を削除したものと判断、はてなブックマークの隠蔽行為とみなし両記述を表示することにしました。
しました。
私の人生で手に入れた数々の英知を、自己顕示欲をエサに、次から次へと垂れ流す。
常に画面に張りついて、誰か反応しないか目を見張る。
増田だけのことじゃない。
英知だけが吸い出されているのではない。
私の感情も日常もなにもかもをインターネッツに報告し続ける。
私の全てはインターネッツにつながると同時に
延々と生気を吸い出され続けている。
そんな気がしてならないのだ。
本当にありそうで怖いわぁ
社会保険庁のミヤタと名乗った電話。その電話を母が受けたのは、今朝の9:30だった。
ミヤタ(=詐欺師)「医療保険費の戻りがあるので、ATMにすぐにいってくれ、今日の3時までにやってくれないと半額になる」
母「いきなりすぎる、もっと事前に通知するべき、これだから社保庁は」
でも半額になると困る。今日は忙しいから俺にやってくれと言ってきた。ちなみに俺は学生で今日は授業がない。俺はおかしいとすぐ思い、ミヤタの電話(携帯)にかけ直してみた。
俺「ATMにいけって、どうしたらいいんですか」
ミヤタ「ATMの前にいって、キャッシュカードを挿入してオンラインになったところで、再度お電話ください。こちらで指示します。」
俺「意味がわからないんですが」
俺「キャッシュカードを入れると、オンラインになったかどうかわかるんですか?」
ミヤタ「はい」
俺「意味がわからないんですが」
俺「オンラインの意味がわからないんですが」
俺「キャッシュカードを入れると、僕がキャッシュカードを使った状態になったということが分かるということですか?」
ミヤタ「はい」
俺「意味がわからないですが」
社会保険庁(ほんもの)「それは詐欺です。今日も朝から同じような電話を受けてます、払わないでください。」
やっぱりか。猛烈な怒りがこみ上げ、再度、ミヤタに電話。
俺「所属と名前は?」
ミヤタ「ミヤタ セイイチです。社会保険庁の税金徴収課です。」 注)そんな課はないw
俺「そちらの番号を教えてくださいw」
ミヤタ「03-3261-○○○○」 注)実際に調べたら、そこは普通の商店の番号だった。テキトーな番号を言った模様。そこの店に迷惑かかるといけないので、ふせた。
俺「あれ、いまネットで見てみたら、そんな課ないですねw」
ミヤタ「いや、ありますよ」
ミヤタ「いや、そこに載せてないだけです」
俺「それなら、その課に用があるとき、連絡とれないじゃないですかw」
ミヤタ「ですから、こちらからこうして連絡しているわけです」
俺「ふーん、もういいや。場所はどこですかw」
ミヤタ「霞ヶ関です」
俺「あれ、社会保険庁の東京事務所って、ホームページみると新宿区って書いてありますがw」
ミヤタ「いや、霞(ry」
俺「いや、新(ry)」
ミヤタ「いや、霞(ry」
俺「いや、新(ry)」
ミヤタ「いや、霞(ry」
俺「いや、新(ry)」
ミヤタ「お金返して欲しくないんですか、半額になりますよ。ずっと通知してたんですよ」 注)そんな通知きたこと、もちろんないw
俺「通知記録?その記録をうちにおくってくださいw」
ミヤタ「今日中じゃないと半額ですがいいんですか」
俺「いいです。半額になっても。それ送ってくださいw」
ミヤタ「それならそうします」
猛烈にむかつき、そっこーで警察に通報しました。が、ここに書くほうが影響力が大きいのかなって思い、書いてみた。みんなも気をつけろ。特に年寄りの母をもった人、気をつけろ。うちらが思っている以上に、年寄りの母親は騙されやすい。
以下に、今回の詐欺情報を掲載しておく。ちなみに、東京都内在住。こいつらは許せない。
社会保険庁、税金徴収課のミヤタ セイイチを名乗る男。40歳くらいの男の声。弱弱しい感じの声。
携帯番号:080-3410-9250
課の番号:03-3261-○○○○ 注)実際に調べたら、そこは普通の商店の番号だった。テキトーな番号を言った模様。そこの店に迷惑かかるといけないので、ふせた。
でももっと許せないのは、
こんな唐突で非常識な「いますぐATMに行け」という指示を、社会保険庁なら国民にしかねない、と思わせている社会保険庁の不信感。
そういえば、結末を覚えてない。なんでだ?
時間があったので電話でちろりと問い合わせてみた。
派遣だかアルバイトだかの女の子を問い詰めても可哀相だなと思うので、
電話番号が漏れたみたいだが、どうせネットショップに出してる名前と電話だから仕方ないや。
(セールスの電話が掛かってくるのはこういう所から纏めて漏れてるのかな??)
担当者が変わった。
この度、当社の広告主のご担当者様情報を含む業務関連情報が、ファイル
交換ソフト「Winny」を通じてインターネット上に流出したことが確認されました
ので、以下の通りご報告申し上げます。
その前にこのwinnyで流出したという表現が疑問だったので、
ウイルスに感染したというのでなければ意図的にもらしたということになる。
そういうことですか?と聞いた。
そしたら的外れな答えが返ってきたのだが、その答えが驚くべき回答だった。
派遣がフリーメールのアドレスに自宅にデータを添付送信してwinnyで漏れたということ。
いやいやいやいや、ちょっとまて。
それはwinnyでなくてもフリーメールで送ってる時点でデータ漏れしてるだろ。
やっぱりどんな形式で漏れたのか気になる。
おまけ
平素はXXXXXXXをご利用いただき、誠にありがとうございます。 この度、当社の広告主のご担当者様情報を含む業務関連情報が、ファイル 交換ソフト「Winny」を通じてインターネット上に流出したことが確認されました ので、以下の通りご報告申し上げます。 このような事態が発生し、広告主の皆様に多大なるご迷惑とご心配をおかけ しておりますことを深くお詫び申し上げます。 1.流出した情報 広告主ご担当者様情報を含む業務関連情報が流出いたしました。 ご担当者様情報は、弊社の管理画面をお使いいただく際にご登録いただい ているご担当者様の氏名、Email、会社名、会社住所、電話番号等です。 ご登録いただいたパスワードおよびクレジットカード番号、銀行口座など一般 の方が入手して悪用できるような情報は含まれておりません。 なお、情報の流出が確認されたお客様のアカウントは以下となります。 XXXXXXXXXXXXXXX 2. 経緯 当社に2007年8月まで勤務しておりました元派遣社員が、自宅で作業をする ために広告主ご担当者様情報を含む業務関連ファイルを無断で自宅の個人 所有PCに保存しており、この情報がファイル交換ソフト「Winny」のネットワーク 上に流出いたしました。 3. 再発防止策 弊社は、これまでも、お客様の情報の保護を図るため、社内規程の制定をは じめとする安全管理体制の整備、アクセス制限やデータの保管ルールの徹底 等によるセキュリティの強化、従業員に対する継続的な教育研修、といった 種々の安全管理措置を講じて参りました。しかし、今回このような事態が発生 したことを厳粛に受け止め、従業員教育をこれまで以上に徹底し、退職や契約 終了時の情報漏洩対策を含む情報セキュリティ管理体制を一層強化すること により再発の防止に努め、お客様からの信頼の回復に全力を尽くして参ります。 4. 本件に関するお問い合せ このメールの返信にてお問い合わせいただきました場合には、ご返答までに かなりのお時間を要する可能性がございます。お問い合わせに関しましては、 下記フリーダイヤルにいただきますようお願い申し上げます。 フリーダイヤル: 0120-XXXXXXXX 受付時間: 9:00??18:00(土日祝日は除く) なお弊社では、情報流出が判明した場合、原則速やかに公表する方針として おります。しかし「Winny」を介しての情報流出の場合は、IPA(独立行政法人 情報処理推進機構)の指針を参考とし、公表を控えるという方針をとっておりま す。これは「Winny」の特性上、公表することによりお客様の情報が伝播する可 能制が高まり、更なるご迷惑をおかけする可能性も高まるからです。 今回の件は、この方針に基づき公表を控え、お客様に個別にご連絡を差し上げ ております。 この度は、広告主の皆様の情報が流出する事態となり、ご心配とご迷惑をお かけしておりますことを重ねて深くお詫び申し上げます。
http://anond.hatelabo.jp/20071121004948
うん。グーグル先生の言うとおり、もしかしなくても「プラスティネーション」だね。
合成樹脂=プラスチックを血管にぶち込むんだから当然といえば当然だね。
ついでに引用符検索するとgoogle:"プラティネーション"。ここに君の履歴が残っているね。恥ずかしいね。
ちなみに南京の製法は正確にはプラスティネーションじゃなくて、「プラストミック」って言うらしいぞ!
商標上の問題かなー。きな臭いねーw 安宅克洋で検索してみるといろいろ分かる気がするんだけどどうだろう。
OLTが盛んでOLTとかだと(笑)とか書いているのがめんどくさくなってね。
wとか気がついたらつかってたな。
なんかそういうのが大量にあったぞ。
(._.)
顔文字も多段AAもテキスト文化に染まってれば自然発生しない?
すくなくとも盛んだった。
年に100万返済すると1300年かかり、年に1000万円返済したとしても、それでも130年もかかる。
俺も無金利で13億借りてみたいです。
ちょっw
ウラルとは分けていいと思うけど。
アルタイ語族とウラル・アルタイ語族のはてなキーワードひどいことになってるな。
ま、論壇でもめしてる間は別にいいけどさ。
…130年前って、江戸時代じゃん。
なんというゆとり。
あ? 23はゆとり世代じゃねーな。じゃあただのバカか。
いまさら「さだかっこいい!」「明快で完結した歌詞かっこいい!」とか。
また一回転して保守か。さすがバカ。
90年代JPOPで歌詞に転換が起きた。感覚的で意味不明な歌詞は、視聴者の中で「引っかかり」としてまさしくフックとなり、想像の余地を残すとして大衆に支持された歴史は認識してるのか。つうかそもそもそのへんの相克は近現代詩の分野でやり尽くされてるんだよばーか。
転職先は決まってる。
でも、やりがいや達成感を得られない。そんなの自分で作る事でしょ!って言うかもしれない。
でも、自分で必死に業務を遂行して完成したときに、自分のやったぞ!っていう気持ちはあっても、会社からいっさいの評価、感想がなかったらどう?
……そういうのが何年も続いた。
ほんのちょっとだけ「Good Job!」って言ってもらえるだけでいいのに。
そういう気持ちをチラリと見せてもらえるだけで次もがんばれたのに。
会社に辞めたいって伝えた。
淡々と退職に関する手続きが進んでいる。同僚からの引き止めはあるものの、直属の上司などからは一切なく。
いらない子だったんだな、って思った。この数年間がんばったのはなんのためだったんだろう。嫌なことにも耐えてがんばったのはなんだったんだろう。悲しくてくやしくて泣けた。
「冷たい会社ですね…」ってぽろっとこぼした。
「辞めたいっていうからスムーズに退職できるようにすすめてるだけだよ。本当はあちこちからなんで?とか引き止めの声はあるよ。」と言われた。
それが本当だったとしたら、なんであとからそういうこと言うのだろう。
なぜそのときに言ってくれなかったのか。
もしかして、業務完遂したときにも本当は誰かが「Good Job!」って言ってくれてたのだろうか。それが私まで届かなかっただけ?
でも、もう遅い。手続きは進んでいるし、私は絶望している。
そして泣き続けている。