日本人が絶滅するなら日本に競争力がなくなろうが困らんでしょ。
困るならその人が生んでそういう人の子孫だけでやってけばいい。
そんなことしないよ。そりゃ一部にいるだろうけど、それっておた=ロリコン犯罪者とか言う偏見と同じでしょ。
お宅がアニメや漫画がすきなのと同じようにブランド物が好きな人もいるんだよ。こういうのは感情だから理屈で説明できるものではない。
いいから鼻水とか拭けよ、汗達磨。
http://anond.hatelabo.jp/20071112224722
ふつうに・・・
妊娠って安定期にはいるまでは他言するものじゃなくね?
ほら、いろいろあるし・・・
http://anond.hatelabo.jp/20071112225811
ふつうに・・・
自分の親に伝えるのは他言じゃなくね?
http://anond.hatelabo.jp/20071112232908
え、他言しないでね・・・っていわれたら、
親に言うのは他言じゃないもんとかいわれちゃうの?
NDAとかの書類見直さなきゃ…。
まさにそこでさ。俺は自分の親にはこの喜びを伝えなくちゃと思ったし、妻が(なんと俺によりも先に)自分の親きょうだいに伝えていたので、それが問題になろうとは思っていなかったんだよね。それが、妻にとっては、よりによってあなたの親に、ということだったようだ。
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俺は死んだ。が、それからの事は?
確認する為に起きてみた。が、体はそのままだ。意識(?)だけが立ち上がり、俺の死体が倒れ付しているのが見える。
うん、死体だ。畳に血が溜まりになっているし、ピクリとも動かない。顔色だって色があるという状態じゃない。だれが見ても死んでる状態だ。
それを確認してついで前を確認。俺を刺した女がぼうと立っている。手に持つ血塗れた包丁はカタカタと震えて、いない。姿勢も不自然なところは、どこにもない。そして表情は、伏し目がちでわかりづらいけど、これまたなにもない。無表情だ。
俺は、この女に殺された。のか? が、面識がない。誰だこいつ。
思った疑問は声になった。
「誰だこいつ」
「!」
女は顔を上げる、と同時に無表情から一転。それを鋭いものに変え、俺に再び包丁を突き刺してきた。
刺される! と思ったが何も刺さらない。痛みどころか感触もない。
「!?」
女の方も感触がなかったらしく、違和感を表情に露骨にだして距離をあけた。
距離が出来ると、俺には余裕が出てきた。刺されて痛くないのだから、こちらが有利だ。たぶんだけど。
だから、余裕を持って女を観察する。どこかで見たことがないか、詳細に確かめる。
うーん。駄目だ。まったく、さっぱり、思い出せない。なにも思い出せない。
なら問うまでだ。
「なあ、あんた誰? 俺を殺したの?」
「? 覚えてないのあたしの事」
「うん。ついでに殺される覚えもない。なんで殺したの?」
「あっきれたやつね、あんた。そんな白々しい嘘が信じられると思ってんの、このくず!」
女の鋭い表情が、更に鋭いものに変化する。それで十分に人が刺せそうだ。でも、そんな顔をされる覚えはないなあ。本当に何もない。
「くずとはひどい。俺、君に何かしたか?」
「……! もういい、死ねっ」
女は再び距離を詰め、体重を掛けて俺に包丁を突き刺してきた。が、再び刺さらない。どころか、女は俺を通り抜けてしまった。あらら。どうなってるんだ俺の体は。
と。
「ぎゃっ」
女が悲鳴を上げる。なんだ、と思って見れば、どこをどうしたのか女の胸に包丁が突き刺さっていた。転んだはずみでそうなってしまったのか? と思う間にも女はうぅうぅうめく。あわわわ、これはいかん、死んでしまうぞでもどうしたらいいんだ? 俺、死んでるんだよな? 電話とか使えるのか? この体で。というか電話どこよ? 覚えてないなあ。
なら外に出て、と思ったが今度は動けない。正確には俺の体の上しか動けない。ああ、これじゃ助けを呼べない。とりあえず大声を出してみた。
「誰かーー!!」
反応なし。今何時ぐらいなんだ? 周りに人が居る時間帯か? ぜんぜん覚えてないや。
このままだとこの女が死んでしまう。うあわあ、痙攣し始めた。やべやべ。
このままだとこいつの名前も、殺された理由もわからなくなる。
あれ、でも俺、こいつに殺されたんなら、こいつが死ぬのは別にいいんじゃね? むしろざまあみろ?
とか逡巡したのがいけなかった。とうとう女はぴくり、と動いたのを最後に動かなくなった。
ああー駄目だこりゃ。と思っていると、女の体からなにかがにょりりと生えてきた、かと思えばそれは女の形をとった。
おお、これ俺と同じ状態なのか? これならもしかすると会話できるかもしれない。殺された理由も女の名前もわかる。
俺は勢い込んで先ほどとはうって変わって穏やかな顔をした女に語りかけた。
「なあ、あんた」
「?」
「なあ、あんたはなんで、おれをころしたんだよ」
「はあ? なんであたしがあなたを殺したのよ。そんな事知らないわ」
「そりゃないだろ? いまさっきまでなにかのかたきみたいにおれをころそうとしたじゃねえか」
「それ、何のことよ? あたしはさっぱりわからない。というか何も覚えてないんだけど。それより、あんたこそ誰よ」
「おれ?」
そういわれてみれば、おれなんてなまえだっけ?
なにもおぼえてない。
あれ、なんだかぼーっとしてきた。すーっとうえにひっぱられるような。
「ちょ、ちょっと、あんた消えかけてるよ?!」
それが俺の聞いた最後の言葉だった。
お黙り!バカマルコ!(©マージョリー)
http://anond.hatelabo.jp/20071106090623
校舎の窓ガラスを壊して回るのも忘れずに。
あの状況のトラブルシューティングには擁護コメで埋め尽くししかないだろ。
あの対処に文句があるなら、
「ならば、今すぐ、愚嫌韓ども全てに、叡智を授けてみせろ!」
他にもたくさんいることを知っている。
何か論理的な議論をしたいんだと思う。
それって女だよなって思う。
女は男の思考とは違う。
男は論理的であり、女は何的なんだ?
この違いが気持ち悪いと思わせる原因だろうか?
それは往々にしてオチがあり、論理で捕らえきれないところに焦点がある。
だからこそ論考しやくす盛り上がる。
そしてこれを書いているのは男だ。
それは写実的なのだ。
現実のある一瞬を描写し、
その非日常性に注目が集まることもある。
これを書いているのは女だ。
そんなのは小学生の作文に腐るほど登場する。
まあ、男にはわからない世界だと思いますよ、これ。
真実はいかに?
多分「婚約指輪にゲロ安いのを渡されそう」みたいな女を想定してると思うんだけど、そんな女と付き合ったこと無いから、そういう女と付き合ってるヤツの気持ちは分からんよ。
先に書いた通り、俺は自分の満足の為に、自分の経済力に見合う金を払うことを厭わないだけだから。
あと、俺は既婚だけど、妻はそういう要求はしてこないどころか、化粧品とかやたらと無頓着なんで「もう少しいいのを使ったらどう?」って薦めてるくらい。
マキアージュってのを試してみたら、本当に毛穴が全部消えて、気に入った俺が妻に薦めたら「一度こういうのを使っちゃうと、二度とそうじゃないのに戻れなくなるから、あまり使いたくない」ってさ。
確かに5千円は値が張るけど、俺はそのくらいの価値はあると思ったんだけどなぁ。
ああ、全然違う話になっちゃったけど、女がみんな「高くて訳の分からない要求をしてくる」人種ってことはないから、理解出来なくてもそんなに困らないと思うよ。
3つの方向性を書いた増田です。
失礼なこといろいろ書いちゃってごめんなさい。
いえいえ。とても親身に考えてくれてありがとう。
で、また失礼になっちゃうかもしれないんだけれど、
そのお話を聞いた(あくまで)印象と推測を。
元増田さんからすれば些細なことで、奥さんとそのご両親は
あなたとそのご両親に不信感を持ってしまった。とのこと。
その「些細なこと」というのが、
あるいはお互いの慣習の違いだったのかはわからない。
だけれど、私の印象としては、ちょっと奥さん側が変わってるなと思います。
「些細なこと」は俺はお互いの慣習の違いだったと思っているけど、妻と妻親は俺の実家が非常識だと思っているみたい。もちろん、こうして書いているのは俺の視点からの内容なので、バイアスがかかっている可能性は否定しない。
変わってると、俺も思う(しかし妻は俺のことを変わっていると言う。自分は「普通」だといつも言う)。ただ、変わっていても、二人が納得できるなら別にかまわないと思っている。でも、全然そうなっていないんだよね。
奥さんの言う「信用できない」っていうのも、
その『結婚に至る形式的なところ』に起因してるっぽいですね。
フツーならそういうすれ違いは、夫婦が軸になってお互いの親族に理解を得ると思うのだけれど、
逆に奥さんは境界線を強めようとしている。
すれ違いがあれば夫婦が軸になってお互いの親族の理解を得るものとずっと思ってたんだけど、俺が妻に信頼されない以上、それができなくなっちゃってるんだよね。
元増田さんは今とっても大事なところだと思う。
夫婦がこれからうまくやっていくためにも、
子供をちゃんと育てていくためにも。
まずは、お腹の子に差し障りがない程度に奥さんと話をしてみたらどうだろう。
もちろん、その前になぜここまで自分が信用されないのかということも自分なりに考えて、
(すでに考えられていると思うけれど、それを奥さんに誠意とともに示して)
話し合いをすすめてみてはどうでしょうか。
話し合いは何度となくしたんだけど、根本的なところは何も変わらないままなんだよね。妻が俺に赤ちゃんのことを初めいろいろなことを言わないことにしても、妻と妻親の俺親に対する怒りにしても。
まあでも、常に更なる話し合いの余地があることは、常に気に留めておきたいと思う。
見ず知らずの俺のためにいろいろと考えてくれてありがとう。うれしいです。
増田に来ておいてお前の攻撃とか言っちゃってるのってかなり笑えるんですけど
ていうか安めには雇えないから。一応。
http://anond.hatelabo.jp/20071112224507
おまえはアホだな。
おまえの攻撃は私がトラバした元増田に向いてることがわからないのか。
http://anond.hatelabo.jp/20071112224815
http://anond.hatelabo.jp/20071112225217
同上。
え、他言しないでね・・・っていわれたら、
親に言うのは他言じゃないもんとかいわれちゃうの?
NDAとかの書類見直さなきゃ…。
うーむ、なんか想定してる人物像がいまいちわからん。
あとなんつーか質問からして既に作為的っちゅーかなんちゅーか
仮に値段の高い車を求めている人がいるとしても、その人が「値段の高さ」に惹かれているとは限らないだろ?別にいい車を求めていたら値段が高かっただけかもしれない。自分の好きなデザインを求めていたら値段が高かったかもしれない。値段が高い車を求めているからって、「値段の高さ」に惹かれている、とは結論付けられない。
そこを「値段の高さだけに惹かれている」と解釈した上での質問って時点でなんというかこう…ニュートラルな視点ではないよね。
偏見フィルター通した上での質問だから、もう質問ってより本当は「そうだよな。あいつらバカだよな」って、一緒に見下しあってくれる同意者が欲しいだけの愚痴になってるべ。