そこって女の人しか使えないんじゃないの? それに悩み相談だし。
僕はただ愚痴が書いて、慰めてもらいたかったのです。「それは悪い人だね」って。
そしたらなんか怒られちゃって・・・。
FFmpegXとかだと少し劣化するんじゃないか?なんて神経質な自分のための健忘禄。
Step1.インストール
OSインストールDVDから、XcodeToolをインストール(オプションインストールとかに入っている)
http://svn.macosforge.org/repository/macports/downloads/MacPorts-1.5.0/MacPorts-1.5.0-10.5.dmg
アプリケーションーユーティリティーターミナルを起動。以下のコマンドを順に実行
パスワードはいつもの。なんか聞かれたらYes。結構時間がかかる。
sudo port -d selfupdate
sudo port -d sync
sudo port install freetype
sudo port install fontforge
sudo port install wine
~/.wine/
に移動。
mfc42.dllと、msvcrt.dllを窓の杜とかで探してきて、このフォルダのdrive_c/windows/にコピー
同じように、hugflash.exeをdrive_c/Program Files/にコピー
Step2.実行
wine .wine/drive_c/Program\ Files/hugflash.exe
起動したら歯車みたいなアイコンクリックして、保存先とかを設定。Macintosh HDは、Z:/として認識されてる。
勿論D&Dなど出来ないので、虫眼鏡みたいなアイコンからファイルを指定。
結構簡単。遅くもない。
集中的に被写体になってたことがあるんだけど、
色んな表情で撮ってもらって、いい記念になった。
後から見てつらいこともないよ。
万が一つらかったら見なくなるだけだし、
残しておかないことの方が後悔するよ。
今って、デジカメばっかだから、
整理してたら、ここ数年来の写真がなくて愕然とした。
30に入ってから数年は自分でも好きな感じだったから、
撮っておけばよかったと軽く後悔してる。
最初に謝っとく
「振られました」が「掘られました」に見えて、いつあなたが掘られちゃう展開になるのかな、とワクテカしながら読んでました
三木道三のくだらね??歌やアンサーソング流す店には殺意を感じる
ふっざけやがって!
ケッ、ちゃらちゃらしとるガキンチョ共が、なぁんやねんあの歌詞
一人身のおじーちゃんおばーちゃんや独身者が
どんだけ悲しんであの能天気な歌を聴いとるかわかっとるんかオドレらは
ああ?二度と、二度とかけんなよ!!!
http://anond.hatelabo.jp/20071031012817
http://anond.hatelabo.jp/20071031013148
この人たちって何が目的なんだろ。もう話と関係ない単なる悪口じゃん><
優しい人がバカにされる社会なんて、嫌だ。
夕方、散歩中に唐突に感じたことがあるので聞いてほしい。
そのときイヤホンはつけず、頭の中でアニソンをループさせていた。
すると歌詞だけ追っているのに何も考えていない自分を発見した。
何か考えようとしたけど脳内アニソンが気持ちよすぎてやめられなくて、今度はJ-POP。
ズンチャカズンチャカ。それだけ耳に残って結局何も考えずに帰宅してしまった。
それで思いついたわけ。
音楽と言うのは非日常を体験させて、人として「枯れ」させないようにする祭りに必要なんだと。
何も考えてはいけない儀式だからこそ、音楽やかけ声、リズムが必要なのだと。
それは宗教も同じ。信仰を唱え続ければ考えなくていいのと一緒。
一種、歌詞を過信する人も危ない。なぜならそれは自分で考えた答えではないから。
でも上に挙げた行為を否定しない。人には必要なことだと思う。
だけど、どうだ。一番考えていないのは誰だ。
家庭を見てみろ。リビングでは何かしらの雑音が響いているじゃないか。
笑い声、罵倒する声、無意味な効果音、うるさいだけのリズム音。。。
テレビばかりみると馬鹿になるというのは、テレビが何も考えさせないからではないか。
本ばかり読む人が本を読むだけで満足していると自分の発想力が育たないように、
テレビの音声だけをたよりに映像を見ている人は、たとえ静かな部類に入るNHKやBS放送でさえも、
考えろ。もっと考えろ。
日常のくだらないことでもいい。
なぜ友人が休んだのか、なぜ電車のサラリーマンは身のかわしがうまいのか、
なぜワイドショーはこんなにも感情を揺さぶるのか、
なぜ汚職は絶えないのか。
人間には考える時間があるはずだ。絶対に。
って言いたくなりました。自分に。
一人暮らしなので夜更かししても止めてくれる人がいない。
だから宣言したい。さすがにもうコネエヨ!と言った後で来る程恥知らずではない。
増田、君の事を本当に愛していたんだ。でもさようなら。
言ってることはものすごく正しいと思うのに体が拒否反応を起こすのは文体だろうか…。
あなたは男ですね。「女々しい」なんて言葉使う人は失礼な男。
僕は男だけど、感受性が強いから、そんな言葉使わない、優しい言葉を使う。
高圧的な男言葉嫌い。下品な話も嫌い。優しく抱きしめあうのが好き。
書くことで何が変わるわけでもないし
失ったものは取り戻せないのは分かっているけど
とりあえず今自分が感じていることをここに記しておきたい。
涙と鼻水にまみれながらモニタに向かってる。
そのとき自分は大学2年生で彼女は自分より2つ年上のフリーターだった。
仲間内で何度か一緒に遊んだりしているうちに
何となく気に入られているのだということには気づいていた。
自分も彼女には惹かれていた。
いつも明るく笑っていて、周囲を気遣い、仕事ができた。
自分にはないものを持っていた。(仕事は自分もできる方だけど)
卑怯な自分は気づかない振りをしていた。
知り合ってから半年ほど経って、「それでいつ彼女にしてくれるの?」と
彼女に言われたときにも自分は逃げた。
友達としては好きだけどとか何とか言って。
怖かった。
自信が無かった。
異性と付き合った経験がないこともひとつ。
それ以上に、性別を問わず、他人と付き合うことが恐怖だった。
自分を相手に見せたくなかったし、そもそも自分が何者なのかもよくわからない。
その分からないものを好きだと言われても困る。
告白されて断ってからも、それまで通りの付き合いが続いたが
彼女にますます惹かれていく自分を抑え切れず
それから半年後に今度は自分から告白した。
人と関わることが苦手だと。
無口で無愛想で年下で頼りない。
こんな自分でも良ければ付き合ってください、と。
付き合い始めて、次第に自分が変わるのを感じた。
彼女の良いところを少しずつ吸収していっているような。
明るく笑えるようになり、皮肉な口調はなりを潜め、人と話せるようになった。
人と関わることは面倒だ。
でも、良い部分もあるんだと心からそう思えるようになった。
互いに何かを与え合い、ともに困難を乗り越えるのだと誓った。
だけどそう上手くはいかなかった。
他人との関係に悩み、苦しみ、自分の将来に対する不安に苛まれている人間だった。
自分というものを強く持ち、誰にも侵されず守っていたい人間だった。
それを知った自分は、当然彼女を守りたいと思った。
頼ってほしいと思った。
だけど彼女は頼らなかった。
付き合い始めて半年経ったころのことだった。
数日後に戻ってきたときには元の彼女に戻っていた。
「寂しい思いをさせてごめんね」と少し寂しそうに、だけど明るい笑顔だった。
これは数ヶ月に1度の頻度で続いた。
どうして何も話してくれないのか。
頼ってくれないのか。
どうしてあげたらいいのだろうか。
自分なりに必死に考え、話そうとしたけれど、彼女は取り合わなかった。
「私の苦しさは私だけのものだから。誰にも頼りたくない」と。
この数ヶ月は少し違った。
彼女は自分を非難するようになった。
「他人に頼れない私なりにサインを出している、私をどうして守ってくれないの」と。
自分には謝ることしか出来なかった。
それがまた彼女を苦しくさせることも分かっていたけれど。
彼女は自分が我侭を言っていることは理解していた。
それが相手を傷つけていることも。
そしてまた自身を嫌いになるのだった。
別れ話が出た。
必死に引き止めた。
貴女なしでは生きられない、と。
きちんと支えるから一緒に生きていこう、と。
だけど、携帯を切って自分の世界に閉じこもってしまう人間を相手に
出来ることはそれほど多くはない。
上手くいくはずもなく、引き止める度に同じことは繰り返された。
もう好きではなくなってしまったと言われた。
「好きだからしんどくて辛くて傷つけても離れられなかったけれど、今はもう一人で大丈夫だと思う。
今までありがとう」と。
何かを求めるならそれを相手に伝えなければならないと諭す自分に、
「私にはできない。だから別れよう」と彼女は答えた。
1年という時間をかけても彼女の生き方を、心の壁を崩すことができなかった己の無力さが今はただ悔しくて仕方が無い。
あぁ、時間が解決するなどと人は言うけれど。
これ本当に耐えられるんですか?
今にも死にたくなる。
見苦しい文章で申し訳ない。
最後まで読んでくれた人が居たらありがとう。