本読み友達は俺も少ないなあ……ゼロではないし、周りオタばっかだからラノベは一部通じるけど。とはいえ今はネットがある分まだマシなんだろうなー。(http://anond.hatelabo.jp/20071019002050)
元増田女性か。キャラ萌えがどうのって言ってるし腐男子かと思ったけど。腐ってて本読みってのも少なそうだけど、オタで本読みも少ないんだよなあ。ネットじゃ幾らでもいるように見えるけど。イリヤの最後はもうね、秋山ー! あざとすぎるだろうが! でも大好きだー! って感じだったなあ。でも萌えオタとしてはあの絵も譲れないポイントです。西澤保彦はものによって雰囲気違うからねえ……同じくハッピーエンド派。あ、ぬるいハッピーエンドすきーとしては「ストレート・チェイサー」を忘れてた。春樹のは「神の子どもたちはみな踊る」だね。ノルウェイはともかくこれでダメだと春樹全般合わないかも。インタビューをまとめたノンフィクション(「アンダーグラウンド」とか)ですら春樹らしさが出る人だから。ただ最近の「海辺のカフカ」「アフターダーク」あたりはちょっと毛色違うかも。俺は昔の方が好きでちゃんと読んでないけど。あとマジで? 原りょうもう出ないの? 洒落んなってないよ?(http://anond.hatelabo.jp/20071019000716)
EGコンバットなんとなく食わず嫌いしてた。イリヤより推すって期待できすぎじゃんか。今度買ってくるわ。(http://anond.hatelabo.jp/20071018205714)
奈須きのこがいけて少年マンガくささが嫌いじゃないんなら、ゲームに飛び火して「Fate/stay night」へ行くのは手かも。エロゲーだけどPS2版ならだいじょぶ。Fateから奈須に入ると無理なんだけど、「空の境界」からなら「月姫」もいけるかな。残念ながらこっちゃほんとにエロゲーで迂闊に推せないけど。そうだ、福井晴敏ってハードボイルド? なんか良くも悪くも漫画っぽい印象だよね。「川の深さは」は好きだけど「Twelve Y.O.」の女性の薄っぺらさに閉口してから読んでないなあ。「亡国のイージス」は傑作だって友達が言ってたけど、どうなんだろ。(http://anond.hatelabo.jp/20071018205511)
「タイム・リープ」いいよね。H2Oを食わず嫌い中だけど! 俺まだ学生なんだけど、増田といい元増田といいやっぱ就職すると忙しそうだなあ。がんばれ本読みー。(http://anond.hatelabo.jp/20071018233226)
http://anond.hatelabo.jp/20071018102441 http://anond.hatelabo.jp/20071018112152 君らの趣味とかなりかぶっているおれなので、 君らの褒めたたえる具体的な作品名とかを教えてもらえると うれしいかもしれ...
西澤保彦なら、「依存」「七回死んだ男」が個人的ツートップ。次点は選び切れないが「麦酒の家の冒険」か「方舟は冬の国へ」。タック&タカチシリーズとSF的要素を前提としたミス...
読書量のたいしたことない俺だけど、 秋山瑞人は、イリヤもわるくないがEGコンバットじゃないかしらんと。
瑞人か…orz EGコンバット完結まだかなあ。私はイリヤの最後の手紙のところと作戦名のくだりでどうしようもなくやられてしまったのでイリヤ命なのさ。四巻だけ何回読み返したことか。...
本当に読書友達ってのが欲しいな。 人に本を薦めることはあるが、直接薦めてもらったことがあんまりない。 さほどの本読みでも無いんだが、周りの連中よりは読んでるほうだったから...
元増田スタイルをぱくって横レスいくぜ。 本読み友達は俺も少ないなあ……ゼロではないし、周りオタばっかだからラノベは一部通じるけど。とはいえ今はネットがある分まだマシなん...
原りょうって死んでなかったっけ?って思ったら普通に生きてた。あれ?あれ??ああ分かった!……風間一輝と勘違いしたんだ。「放浪者」とか物凄く好きだった。でも腐ってる私は主...
昔っから三国志とか幕末志士とかはやおいのネタだったんだけどね。 最近はゲームとかの影響で戦国時代物とか読んでるみたいだよ。
http://anond.hatelabo.jp/20071018133236 おー、ありがとう。 結構読んだことないタイトルが多くてとても参考になりました。 ていうか、どこから読んでみようか迷ってるくらい。 加納朋子か近藤...
元増田の読書量半端ねー。 ある程度以上読んでる作家が少ないからあんまり書けないけど、補完的に。 西澤保彦「七回死んだ男」「人格転移の殺人」に強力に同意。逆に「夏の夜会」...
新S&Mなんてあった?
うんや、ないな……。 元増田の文脈的にGシリーズのことだと思って書いた。