お。思いついた。
この話ってさ、米人が英人英語に対して
「なんか歴史があるからって気取りやがって俺らを見下してる気がするからむかつく斜陽のくせに」
ってのと似てる気がする。
そういえば「Englishman in New York」のネタカヴァーで、「関西人 in Tokyo」ってのがあったなー。
増田には関西人ヘイターと占いヘイターと死刑囚ヘイターがいる説っていうか人は人は憎むんだ!万人が万人に対する斗争状態だ!この世は!血を血で洗う!塹壕戦だッッッッ!!!!!!!!説
を思いついた。根拠はない。
リアルにそこまで考えたことなかったなー
基本的には地雷除去作業という刑務作業を刑期年数分こなす、みたいな感じでしょ?
刑務作業中の事故ってどう扱われるのかな・・・
http://anond.hatelabo.jp/20071005134532
(適切なTBではないかもしれないが)
社会に適切な貨幣の総量が人口×生産力×なにかの定数?=経済規模だとして、経済規模が拡大する中で対応する貨幣流通が増えることを求められるというのがインフレ志向だと思う。
しかし通貨が単なる数値で、また現状では通貨単位の粒状性が足りないとも思えないわけで、完全に理想的に合理的なら必要な貨幣量にあわせて物価が下がり流動性は一定に保たれるんでないかと思うんだがどうなんだろう。
現実には物価や賃金の下方硬直性ゆえに貨幣の供給を増やす方が簡単だからインフレが選択される。
では最善の手段としてそうだとしても要素はみな均質な硬直性を持つわけではないのだからオペレーションのたびに不都合が発生しているのではないだろうか。
うまく死ねればいいが、足だけふっとぶケースとかはどうなんだ?
放置して苦しませる?それとも治療して再度地雷原に挑ませるのか?
また運良く逃亡できた場合には「死刑は執行された」とみなすのかな。
地雷除去作業というのはどうでしょう。
だから昔から言われてるように地雷原でも歩かせるのが一番良いって。世の中のためにもなるし。
うお。まだプロレス続いてたのか。
アレかなー。なんか特番で県民性クイズとかやってたからみんな言いたいことたまってんのかなー。
みんな! あんな統計を装った疑似科学番組はおいといて、「した!」の話しよーぜ。「微妙すぎて伝わらないモノマネ選手権」の話。youtubeまとめサイトがではじめたころのメインコンテンツだぜ。