というよりどうやったら彼女ができるかが知りたいのかと思っていた。
が、どうも違うのね。
彼女ができるかどうかはいろんな要素が絡み合ってるんだろうけど、
周りを見たりしてるとどうにも運がいいだけだろと思うケースが多かったりして、
実際確率的なところもたくさんあってしかも分散大きいみたいなところもあるから
ますます疑問は大きくなっていって、
そこに来てはてななんていうのは何とか一般化というか論理化して
疑問を解決したい人ばかりだから参加者増えて白熱、
とか、そういうもんだと思ってたけどそうでもないのか。
うーん、考えるための哲学、みたいだね。
もっと楽しくしたいなあ。
そういうものが積み重なったところに、個々の増田が感じるものがあるんじゃないかあ、と思う。
と書いたところで自分の体験談でも書きたいところですが、
年齢=彼女いない暦なのでかけません。ごめんなさい。
故障がないって、ノートは水に濡らすと一発だと思うんだが……。
鉛筆だと文字は消えていくし、破れることも結構ある。
文字がない時代の人達はそもそも情報を外部記憶化するほども必要な情報が無かった。必要に駆られて開発された。
なんだね君は小学生か何かか?
アンチFPSって初心者には難しい、ゲームに努力したくないってのが大半。
けど、FPSは最初辛くても努力で技術を上げれば一気に面白くなっていくもの。
これって大学受験に似ていないか?
受験勉強も一見、つまらなく役に立たない。
でも、努力して模試で良い点取ったり英語が読めるようになるのは面白い。
良い大学に入ったら一気に人生が開かれるが、大半は努力できず行けない。
同じようにアンチも技術があがったらFPSを満喫できるのを知っててもそれができない。
この二つの酷似が示すのはアンチは高卒やらの低学歴だということだ。
逆に無駄と思われる努力ができるFPSユーザーは必然的に高学歴となる。
こうすると何故アンチがFPSユーザーを叩くのかわかってくる。
そして、羨ましいんだ。実に哀れな存在。
なんかお前もずいぶん偉そうで気色悪いんだが。
http://anond.hatelabo.jp/20070929020125
・・・ってこと? ならばたとえば片足しか使わずに歩くヒトは両足で歩くヒトよりエライ!って価値観はヘン?正しい?
ね?難しいor易しいというのは、その行為の価値とは関係ないよね。
「朝鮮系資本がパチンコ業界に関与」ということを明示した資料というよりも、
そういった情報の流布元という意味でのソースになるような、ならないような。
http://www.chosunonline.com/article/20060530000012
http://www.chosunonline.com/article/20060627000014
あと、国会会議録検索システムで「パチンコ」「北朝鮮」というワードで検索してみた。
参考までに。
とりあえず、思考をメモすると同時に皆さんの反応が見たくて投稿します。
僕は占星学が好きで独学で地味に研究しています。もう七年ぐらいになるでしょうか。今のところかじってる占いは以下の通り。
○四柱推命系統(7年目。動物占い・0学占い・六星占術など。何人占ったか最早覚えて無いけど500人は間違いなく下らない…はず)
・ホロスコープ(いわゆる星座占い。太陽星座・月星座の研究がメイン。200人ぐらい占いました)
・姓名判断(何を持って大吉として、何を持って大凶とするか研究中。80人ぐらい占いました)
・手相学(生命線・運命線・知能線・感情線・太陽線の五本線に特化して研究中。100人近く占いました)
・エニアグラム(正確に言うと占いではないが人間分類学という位置づけで)
で、色々研究を重ねてきて、得られた実績は以下の通り
・占いを題材に相互理解を進めることで、両親を中心としたが家庭環境が改善(十年かかっても改善されなかった夫婦仲が占いを用いることでだいぶマシに。少なくとも皿が割れなくなりました。)
・大学祭で占いプログラムを作り、リピーター客が来るなどそれなりの成果(利益は4日間で60万くらいだったはず)。しかも二年連続で。
・携帯で見られる占い計算機サイトを作り、屋外での突発的な占いに使用してそれなりに当たっていると言われています。
で、「占い」というものには科学的根拠がないのは正直心底わかってます。僕も以前は信じていませんでしたから。というか私は理系の人間で、しかもSEですから。でも、「この人はこういう人間なんじゃなかろうか」と考えていた相手を四柱推命で占うと、結構それに近い結果が出るのです。適当に誕生日変えてもう一度占ってみると、自分の分析からは大きく外れる。そういうことが50回以上続くので、とりあえず研究することにしたのです。
確かに占いは、胡散臭いものですし、人の心の弱みに付け込むこともできる怪しいものです。でも、占いには歴史があって、それこそ中国五千年の歴史の以前から占いというものはあったわけです。その間ずっと占いは研究され続けてきた。そして今でも占いは存在している。それは占いが本質的だというひとつの証明ではないでしょうか。もちろん、同じところをぐるぐる回っているだけだ、という指摘も否定はできませんけれど。
そして、占い技術の向上に沢山の人を占うことはとても重要です。何故なら占いの結果を現実世界にフィードバックするためには、統計的に多くの人を占わなければ適切な診断が出せないからです。なのでそのうち僕は、街頭もしくはネットで「あなたの人生サポーター占い師」とか名乗って、「ワンコイン占い500円」とかで占い師をやってみようかと思っています。
ただ、そういう行動を起こす前に、はてなの皆さんに占いについて聞いてみたかった。もしよかったら「占いというものをどうとらえるか」をトラックバックなどで教えていただければうれしいです。
まぁ裸だったらある種楽しみようがあるもんねー。
アバターも服とかいらないから、
ちんことかおっぱいのサイズ・形状を豊富に用意したらいいんじゃね?
ああまたすごいアイディア思いついちゃった。俺天才。
ムカつかない?
そういう場合、こちらも断りたいが、こちらから頼んでいるので
なんとなく断れない。
こういう人って2種類ある。
●普通に忘れてきた人
●偉い人
普通に忘れてきた人とはめったに会わないが、
偉い人の場合たいがい「キラしておりまして・・・」と言う。
「嘘つけボケと。」
キラしてるというのは事実かもしれんが、完全に持ってくる気がない。
調子のんなといいたい。
偉い人は偉い人と名刺交換をしたがる。
これ心理。
みんな知ってる。
だから、「キラしてます・・・」と言われると、
もうそいつから“格下認定”されたと感じる。
かなりムカつくね。
(NI●S とか YE● とか。)
そういう場ではよくある話。
だがムカつく。
どんなに格下の奴にでも丁寧に名刺を渡すような人が立派な経営者なのではないだろうか。
まぁ20代にしてジャパニーズドリームに成功し、芸能人と結婚し、そして別れ、逮捕もされずにヒルズに住めてるんだから、天狗になるのもわからなくもないがね(笑)
俺はもうお気に入りは全部Social Bookmarkで補ってる。
本当によく使うのや自分専用ポータルをツールバーなんかに並べてるだけにした。
tag最強
でも現実問題、事故を起こすおばちゃんて少ないから無理だと思うよ。
若者と老人がやはり圧倒的だからねやっぱ
あと自信過剰なオッサン層も意外と起こしてる。
相手の女のせいにして罵倒するための「夢」なんて無い方がマシ。
免許を取ってもう20年くらい経つけれど、車を運転していてよく感じることがある。
隣に子供を乗せて余裕がないとかいうわけでもないんだが。
こんな感じの上に2車線以上でどっちともつかない中途半端なところを走ってたり、ウィンカーを出さずに急に曲がろうとしたり反対にウィンカーを出したままいつまでも走ってたりとかイライラさせられることは多い。
だからうちの父などは前を走ってる車のドライバーがおばちゃんってだけでときに機嫌が悪くなったりする。
個人的には紅葉マークをつけてるおじいちゃんドライバーよりも怖い印象だ。
だから高齢者ドライバーの紅葉マーク、免許とりたての若葉マークみたいに、ある程度の年齢になったおばちゃんドライバーにもおばちゃんドライバーを示すマークをつけさせて欲しい。
そうしたらこっちもできるだけ近寄らないように意識するし、そうすれば不要なイライラをする人も減るし、結果事故や違反も減るかもしれない。
小学生のころ、父親の仕事の都合で東南アジアに住んでいた。その国では、日本人が住むようなマンションには全室に「メイド部屋」があった。もちろん、家賃で言うと日本では普通のランクのマンションだ。部屋の広さ、内装も、日本のそれとさほど変わらなかったように思う。ただキッチンの奥に、学校のトイレのようなタイルの床の、薄暗い、日の当たらない部屋があった。部屋の中には洗濯機、古びたパイプベッドが置いてある。さらにその奥に、表の住居部分とは比べ物にならない程、侘しく清潔とは言いがたいシャワー付きトイレが配置されていた。
そこは、住み込みのメイドさんが住む部屋だった。掃除・洗濯・食事の用意をする使用人を、駐在員が各家庭に持つような国だったのだ。その座敷牢のような様相は子供心に薄気味が悪く、両親も嫌悪感を持ったようで、「メイド部屋」は物置として使われるようになった。なにしろ家族が住まう部分との格差があまりに露骨で、とてもじゃないけれど人を住まわせるような気になれなかったのだ。
断っておくと、父は格別高給取りだったわけではない。単なる地方公務員で、平均的な月給の他に海外勤務手当てで色がつく程度。少なくとも日本で使用人を雇うような収入ではなかった。
けれど、この国では物価が違う。日本人はあまり無理を言わず気前がいいので、メイドの勤務先としてはとにかく人気が高かった。フィリピン・中国からの出稼ぎのメイドさんから猛烈な営業、アピールを頂くのだ。かくしてついに母が根負けしてしまい、日本ではごく普通の一般家庭の子供であった私が、いきなり「お嬢様」になってしまったのである。
我が家にやってきたのは、フィリピンからの出稼ぎの30代の女性で、アフォンさんと言った。今になって思えば何故名前につっこまなかったのか不思議でならないが、カタコトの日本語を話していたし、仕事も丁寧だったので、本当にアフォではなかったはずだ。彼女にとっては「メイド部屋」が夢のような住空間であったらしく、当然のように住み込みを希望したが、母は上記の理由から頑として断り、通いで来てもらうことになった。
生まれもっての「お嬢様」でない限り、大の大人が自分の言うことをハイハイと聞いてくれるシチュエーションは人格形成の妨げにしかならない。朝、散らかしたままで学校に行き、帰宅すると自室が美しく整頓されているのだ。洗濯物はきれいに揃えられ、窓はピカピカ、ちょっとした買い物も行ってくれる。調子にのった私は、すぐに自分で片付けるということをしなくなった。
母はそれに危機感を覚えたらしい。しばらくして、自分のことは自分でするよう私と兄にきつく言い含めた。けれど、さして広くもないマンションの中で、私と兄の部屋掃除をしないとなると、アフォンさんのやることがなくなるのである。食事は母が作っていたし、リビングの掃除をするにも限界がある。そこで、勤勉なアフォンさんは、家中のありとあらゆる布製品に、ノリをかけてアイロンを当て始めた。私の制服のプリーツはもちろん、カーテン、ティッシュカバーにいたるまでパリッパリにしたのである。そのノリのスプレーをかける作業場にしていたのが、くだんの「メイド部屋」。繰り返して言うと、そこはトイレのようなタイルの床だった。
最初の被害者は父だった。洗濯機が置いてあるその部屋に足を踏み入れたとたん、ノリがかかってツヤツヤになったタイルに滑って転び、足の指を骨折したのだ。次いで兄が足首を骨折。私も同じように足首を捻挫した。アフォンさんが来て数ヶ月で「メイド部屋」は、恐怖の「骨折部屋」になってしまったのである。
決してアフォンさんに悪気があったわけではない。仕事熱心だっただけなのだ。そんなアフォンさんに私たち家族が何を言えるというのか。もともと私たちはご主人様たるメンタリティなど持ち合わせていない。あくまで「お願いして手伝ってもらっている」のであり、やはりどこか対等で遠慮しているふうでもあった。人に対して、あれこれ上からものを言えるぐらいなら、最初から「メイド部屋」に住み込んでもらっている。
結局、人のいいアフォンさんは、私たちが帰国するまでの間、その部屋でアイロンをかけ続けた。私たちは、その3年間で幾度となく転び、怪我をし、「メイドを雇うと骨折する」という教訓を得た。日本で、一般的な家庭に戻った今となってはメイドを雇う余裕など微塵もないのだけれど、とりあえずそれだけは魂に刻まれている。
え?いや、だんなの浮気を止める手段は奥さんにもフツーになかっただろ?
よう、俺。
とりあえず(←口癖)、本気で好きなものができれば解決すると、俺は思っている。
どんなに失敗したってやり遂げたいと思うこと、増田にはあるか?
あるんだったら俺よりも頑張れる。
ないんだったら一緒に探そう。