きっと照明によってものの色の本質を見失うのは相対色感なんだよ。
赤いリンゴの色というのは赤い照明の元であっても、黄色い照明のものであっても、赤なんだ。
ごめんなさい。適当いいました。
「○○で大変なんだよ!」
と言う人は2パターンある。
1)
「ほんとだねー、大変だよね……自分だったらとても無理だよ。大変だねえ」
と言うと、寧ろちょい怒った感じで
「いや、別にそこまでじゃないけどね。○○すると大変だけどでもいいことだってあるし」
2)
「でもさ、その経験はいい経験だと思うよ。大変だろうけどいいことだって…」
とフォローすると、ちょい怒った感じで
「いい経験っていっても、どうせ○○だし…いいことなんてほとんどないし」
と全てをいちいち否定し始めるパターン
1)は「そんなことないって!君は大変な立場なんかじゃないさ」と言ってもらいたい
2)はひたすら同情してほしい
これが、人物で別れているならまだ楽だが、大抵の場合どの人も両方の面を持っているので大変である。
おそらくこの差は、その時に本人が比較的前向きか後ろ向きかで決まるのだろう。
1)は実はまだ前向きである。弱音を否定してもらいたがっているので、本当は、「自分はまだいける」と思っている。その後押しをしてもらいたいのが1)だ。一見、その「後押し」を相手からひっぱりだしたいがために、「ダメなんだ。自分は全然ダメなんだ」と必要以上に卑屈になりすぎ、2)に見えることがあるので難しい。
2)はもう、ひたすら後ろ向きである。何を言ってもこの状態のときはダメである。全てを却下し、とにかく「自分はダメ」その一点において後押しをしてもらいたいという不健康な人間である。自分はダメダメなんだと浸りたい時期なのだ。冷静に分析すると、そこまででもない事が多い。こういう時は冷静に事務的に一つずつ悩みを解消していくのがコツである。
本題:世界には2種類のラブホがある。恋人と行く用とホテトル嬢を呼ぶ用だ!
ΩΩ Ω<な・なんだってー。
自明の人にとってはあまりに自明なのであんまりみんな教えてくれない、というオチ。ホテトル用ラブホは良くて質実剛健すぎ、悪いと単に狭くて汚いだけ、あるいは設備が特殊すぎるので、素人と行くのはオススメしない(吉牛テンプレートをかまそうかと思ったがめんどいのでパス
見分け方のtips
まぁ意中の娘とホテルいくなら最低でも5000円は出しとけ、というお話。
え? 少なくとも俺は違うけど?
男なのにDiva Cupでぐぐったヤツ素直に出て来い!
ノ
そして、商品の図だけみて意味がわからなくなったやつ更に出て来い
ノ
ナレッジシェアしような。
http://images.google.co.jp/images?q=Diva+Cup&gbv=2&svnum=10&hl=ja&start=20&sa=N&ndsp=20
未知の世界。
なんかこの考え方がつうじるんだったら医療の分野に応用ききそう・・・。
アンジェラ・アキという人をはじめて知った。
便利なものでGoogleの画像検索とYoutubeで歌ってるものも分かる。
そんな3秒でなれる即席専門家の俺の把握した現状。
http://anond.hatelabo.jp/20070926174449
うわ、上のまさに自分の症状まんまだ。
そうかこれだきっと。ありがとう。
林先生のはちょっと違うかもしんない。
http://anond.hatelabo.jp/20070926175112
仰るとおり出世はたぶん一生無縁だなぁ…うう
覚える努力はしてるつもりだし実際何度も覚えはするんだけど、忘れちゃうんだよね。すぐに。
中井さんと中田さんと山中さんなんかが近くの席にいるともうらめぇー
名前をそっとささやいてくれる秘書さんほしい!
http://anond.hatelabo.jp/20070926175421
確かに他人に興味薄いってのはあるかもしんないぁ…
年は取りたくないものですなあ。
どうしたらいいのだろう。ブクマから検索してもはてな検索になってしまってWeb全体の検索になってしまって効率が悪い。過去の注目のエントリーに上がった記事だけ検索してくれるボタンがあればいいのに。
あごめんその下の方書いたの俺なんだけど、
元増田がそんなこと書いてたの見逃してた。悪い。
……でも、読んでみてもよくわからないな。コの字型?どゆこと?環状線って事?
東京人しかわかんない事なのか??
俺は名古屋人だけどピンとこんかった。
なんだー。チン長だったらおもしろかったのにー。
普通に考えたらお前らの稼いだ金を社長さまがつかってくれているのです。
遊びたいから会社をやっているのです。
週に1回しかいけないのはおまえらの稼ぎがたりないからです。
一応、自分も社長なのでフォローしておくと、社長同士の交流会は相当ある。
トップ同士が話すと案件とかぽんぽん進むし、
特に若い社長なんていうのは積み重ねてきた信用というものがないから、
そういうところに若いうちから顔をだして会社と顔を売っていくしかない。
か、大きなバックがあって、そこに逆らうと会社がいきていけなくて身を粉にしてお付き合いしているのかもしれない。
でも、ま、現場が火を噴いているところに女子大生と遊んでるんだったら遊んでるだけだろ。
諌める上のひともいないところで金があるし、若いからしょうがない。
仕事でも振って忙しくさせればいいんじゃねぇの?
一人で悩んでいると大抵悲観的な方向に向かってしまうものだ。
だからあまりに堂々巡りな悩みは、人に相談したいところ
しかし、悩みを、あけっぴろげに、全てを筒抜けにし、話すというのは、とても勇気のいることだ。……自分にとっては少なくともそうだ。悩みというのは大抵自分の恥ずかしい性格やいいたくないことが関わっている。いいたくないといっても客観的に見れば大それたことでもなく、ただ単に「こんなことにいちいちこだわってるなんて、神経質だと思われるかも」など、そのていどの「恥ずかしさ」なのだが、実際に自分が誰かに相談する時はその程度の「恥ずかしさ」がものすごいプレッシャーとなって襲い掛かる。……少なくとも自分は。
もともと自分を全部出すというのが恥ずかしいのである。
匿名ならほとんど出せるものの、それでも全てをあけっぴろげに書くというのは恥ずかしい。
自分は仙人じゃない。滅茶苦茶俗っぽい部分や、恥ずかしい虚栄心、自惚れ、そういったものが多分に含まれている。それはよく考えてみればどんな人間であろうと多少はそうであろうし、だから人間なのだろうが、それでも恥ずかしいものは恥ずかしいのである。もしかしたら欧米人は感覚が異なるのかもしれないが。
であるから、相談する時、わざと、一段抽象的な話にしてしまうのである。具体的な悩みを、一般化させて尋ねてしまう。しかしそうすると、相手には当然、うまく伝わらない。結局相手がとんちんかんな答えを返してきたりして、それにイラっとして「そうじゃなくて」と言い返し、相手も「でもそれじゃよくわからない」と当然の正論を返し……と泥沼化しやすい。
具体的な事を言えば、話は早い。だがそれができない。しかし相談はしたい。その上での苦肉の折衷案なのだが、大抵、結局うまくいかない。
やはり「素直になる」事を避けられないのである。
他人に対し、それを避け続ければ、結局、「他人とは基本的にうわべの付き合い、悩みや何やらは全て自分の中だけで鬱々と考え込む」という自分のような人間になってしまうのであろう。
それが悪いとかいいたいわけじゃないが、少なくとも自分は嫌なのである。そうした自分が。
大体、親兄弟に対してすら、素直になれないのである。
子供の頃からそうだった。
素直になれないが、本当は素直になりたいのだ。でも恥ずかしさがそれを押し留めている。この性格はちっとも変わってはいない。
子供の頃は、ただ、母が察してくれるのを待っていた。自分の恥ずかしさを隠した抽象的な相談から始まり、母が何がいいたいのかわからないと、いくつも質問をぶつけてくる。そうするうちに、母が察して、自分の素直な気持ちを当ててくれるのを待っていた。それに頷くことでやっと真の相談が始まる、といった具合だ。
しかしこの相談法は当然ながらあまりに拙い相談法である。
母も、母だからといって当然自分の全てを知っているわけではない。母の「察し」がまるで当たらず、自分が癇癪を起こしたこともある。そうした場合は大抵母も怒り(当然だ)、自分も怒りで、結局「お母さんに相談してもだめだ」という結論に終わり、相談は失敗する。そんなことも多い。
そしてなにより、あまりに遠回りであるし、そもそもこれすら「出来ない」こともあった。自分の素直な気持ちに頷く事すら怖いほど、相談が「自分的恥ずかしさ」に引っかかっている場合(大抵虚栄心などである)、「抽象的な相談」すら、それをきっかけに母が自分の素直な気持ちを察してしまうのではないか、そうしたら頷かないといけない、でもそれは怖い…と考え、出来ない事もあったのだ。
そして大人になった今、ますます「素直」になることは難しくなった。母親にさえあんな調子だった自分が、一体どうして他人に素直になれるのか。もう、母親に子供の時の手法を使うこともできない。ネット上なら?いやいや、ネット上の相談場というのは、ほとんど相談者のアラを叩くために存在しているようなものなのだ。相談という場には適していないと個人的には思う(そうでない場合もあるが)。文字だけではなかなか心情が伝わり難いというのもある。そもそも素直以前に、身元バレの問題で深く書き込めないこともある。
素直になれば楽だろう。
そう分かりつつ、素直になれない。
自分をさらけ出すのが、恥ずかしい。自分をさらけ出すのが、怖い。
素直に、なれない。
安藝社長令嬢の話
と、ここまでおれを狙い澄ましたかのような属性が揃っているにもかかわらず、
元増田です。
http://anond.hatelabo.jp/20070926152130
というわけでキセルじゃないです。
車出してもらえて、感謝していたよ。何年もずっと。
運転も良くかわったし。他の友達と気遣って多めにお金渡してたり。
ずっとそうだったんだ。
それが、だんだん酷くなってきたんだよ。。。
http://anond.hatelabo.jp/20070926155216
そういう奴じゃないんだ。
ぶっちゃけ、まったく気が利かない奴なんだ。
そんなことがありえるなら、こんな失礼な事しないよ。
昔は違ったような気がしたんだけどなぁ。
地方の人にはワカランだろーけどのくだりに釣られてみたつもりなんだ。まぁそういうことにしておいてほしい。
関西だと姫路??京都とか、大阪??米原とか。新快速で1時間半のギリギリ通勤圏。100km超えながら近郊区間内で途中下車できない罠。
自分の例だとその人に興味がないから
名前と顔が一致するにはその人に興味がなければ難しい
好きな人なら名前と顔が一致しないとはならないでしょう多分
人間が全般に嫌いだと名前と顔が一致しづらい傾向があると思います。
興味を持てなければ名前と顔を一致させる必要がないと脳が判断するんじゃないかな
意識の外の感覚で