友人とお茶しようという話になったのでドトールに入ろうとしたら、物凄い勢いで拒否られた。断固としていやだ、と言われた。わけが分らず私がきょとんとすると、「私は金輪際ドトールにはお金を落とさないという誓いを立てているのだ」、と彼女は言った。
何でも昔、まだ彼女が若かりし学生の時分、三四時間目が休講になったので駅に出てお茶でもしようということになったんだそうだ。で、彼女はクラスの男の子と2人でドトールに入ろうとした。時間で言うと11時前くらいだったそうだ。そうしたら、「制服でのご入店は……」と断られたのだそうだ。でもって「高校生が平日の朝っぱらからサボってんじゃねーぞバカ」みたいなことを言われたのだと。彼女は、「私は高校生じゃねえ、これは制服じゃねえ。サボってるんじゃなくて休講なんだよ、授業ないんだよバカ」と反論しようと思ったのだけれど、ルーズソックス(全盛期だったので)履いて高校生じゃないってそっちのが恥ずかしい、と思って諦めたらしい。そして悔しくてむかついて堪らなかったので前述の誓いを立てたのだそうだ。
制服ではないけれど、限りなく制服に見える格好ではあったらしく(チェックのプリッツスカート+カーディガン+白カッター+ローファー)、「制服だから入れません」は納得できても、平日に遊ぶなとか客に言う言葉じゃないだろう、というのが彼女の言い分。しかしドトールって制服入店禁止?平日の午前中限定?
とりあえず☆の上限が欲しい。500以下あたりで。
もう少しまとめてもらえると助かる
必死だな。話題をすり替えてるのはどっちだw
御託はいいから質問にこたえとけよ。
話題の摩り替えとかw
根源が作文能力のなさだっていう指摘だってことすら気付けないのかコイツ?
さすが「脳内補完」にすぐれた国語力に自信のある人間だ・・・。
御託はいいから指摘されたところに反論しとけよ。
話題の摩り替えだとか言い出すあたり、それもムリなんだろうけど。
つか必死だななんて、話題の摩り替えだなんて台詞以上に反論も出来なくなった奴が使う決り文句だよなw
これこそ乙としか言いようがないw
匿名でののしりあってるとちょっとヤバイひとが独り言で怒ってるみたいだ。
たまにいるよねなんか歩きながら激怒しているひと。
危害加えられるわけでないだろうし、
精神的なものなのでどうしょうもないのかもしれないけど、怖いな。
ま、そんな必死に口論してもそこからは何もうまれないから、
お茶でものんで談笑しましょうよ。
気持ちは判るけどさ。
前暴風の中バイトにでかけてって、自転車で(当然青信号)横断歩道渡ってたら、全く前見てない(っていうか見えない)車が信号無視で、ぶつかってきて大変だったよ。(自転車大破)
すでに暴風域に入っているよ!
間違えた!暴風警報だ!まだ暴風域には入ってなかった!まあそんなことどうでもいいや!!
もう今のうちに帰っておかないとヤバいよ!
まあバイクだから100%ずぶ濡れになるけどね!!
もういい年だけど未だに台風はワクワクするよ!
あとはDVDを借りてくるだけだ!
ええい!もういいや!明日の昼はクーラーも許しちゃう!もう一日中涼しくしちゃえ!
ああ停電とかしないかなあ!!懐中電灯はあるけどあえてろうそくを使ってやるのに!
元記事http://anond.hatelabo.jp/20070712020620に「ディス イズ 愚痴!」って書いてあるのに、「愚痴になってねぇよ」と返す方がよほど意味不明なんだが…。
それを順番に加えるのを忘れてないか?
とまずきて、それに対して
愚痴にすらなってねえじゃんって話だろ単純に。
なわけだ。
それを、
の順なわけだから、
1.これは愚痴なんだよ
2.愚痴にもなってねぇよ、愚痴なら愚痴に聞こえるように書けよ馬鹿。
って感じだな。
3が1→2の流れを理解していない。
2→3だけなら繋がっているようにも見えるが、1から通すと3の言葉は流れと噛みあってないな。
それから、
「ここに書いてる」のは明らかに元記事http://anond.hatelabo.jp/20070712020620を書いた増田だろw
主語省略の是非はおいとくとしても、これは超読解力すぎる。
「ここに書いてる」は原文からの引用で、そのものが主節なのよ。
正確には、
「ここに書いてる」を指す主語は「理由を説明して欲しい人」ではない。
俺の書き方が悪かったな。
正直すまんかった。
タイトルだけ見て「俺は嫌いじゃないよ!」って書こうとしたけどそんな話でもなかったか。
幼稚園くらいからファミコンのBGMで音楽に触れて、音ゲーが中学校くらいで直撃した世代で、Perfumeとかcapsuleとか好きだから、まさしく増田の言う顧客側のど真ん中だろうな俺は。
日々ブログを読んでいて「これはひどい」と思っても、コメントを書いたりトラックバックを送るのは敷居が高く、気持ちが十分に書き手に伝わらずに終わってしまうことも多いでしょう。はてな「これはひどい」は既存のブログにワンクリックで「これはひどいマーク」がつけられます。あなたの「これはひどい」と思った気持ちを「これはひどいマーク」に変えて、世界のブログに「これはひどいマーク」をつけよう!
ブログに書かれた各エントリーに表示された「これはひどい」ボタンをクリックすることで、簡単に「これはひどいマーク」を付けることができます。一つのエントリーに対して何個も「これはひどいマーク」をつけることができます。あなたがブログを読んで感じた「これはひどい」を気軽に「これはひどいマーク」にしてください。
自分のブログに「これはひどいマーク」を付けてくれた人には恨み言が書ける
自分が「これはひどいマーク」をつけた相手が自分のブログに「これはひどいマーク」をつけてくれた場合、その相手は1ヶ月間「炎上中」になります。また最近1ヶ月以内に自分のブログに「これはひどいマーク」を付けてくれた相手のブログには、「Addボタン」のとなりに「炎上ボタン」が表示されて恨み言を残すこともできます。
はてな以外のブログサービスをご利用中の方でも自分のブログに「これはひどいマーク」を付けられます。以下のコードを自分のブログに貼り付けください
<script type="text/javascript" src="http://h.hatena.ne.jp/js/Korewahidoi.js"></script>
世界日報社
はてなスターはやっぱりメッセージを送れる機能だけでよかった気がする。メールと違いもっと気軽にメッセージを送れる手段を簡単に実装すればよかったのでは。
衆目に晒されるコメント欄より、重たいメールより、一対一で気軽にスルーすることもできるメッセージを送れる機能。
それがはてなスターだというのかなぁ。もっとなんとかならんのだろうか。難しいか。
あ、鵜呑みの点は、店員に現行機種のマニュアルを全部確認してもらったので大丈夫でしたよ。
追加機能じゃないけど、キーワード自動リンクは、有料オプションを設定しないと外せないです。キーワード自動リンクは、人と人とで繋がりたいと思わない人には不評で、キーワード自動リンクがうざいから、はてダはダメだと言っている人をよく見かけました。
http://www.youtube.com/watch?v=XL2od1AF_Cs
http://stage6.divx.com/user/Cryogenics/video/1045696/Heavenly-Star-Genki-Rockets
元気ロケッツって、正直オーソドックスすぎ、っていうか端的に言って古くね? そのくせハウスなのに1番2番があるんだぜ?
【前提:元気ロケッツのプロデューサーの水口哲也氏は元セガで「スペースチャンネル5」とか「Rez」、「ルミネス」のディレクタやった人】
【今日のサマリ:ゲーム音楽側からのダンスミュージックへのアプローチは、かなりポテンシャルが高いんじゃないのか。90年代に音ゲーが蒔いた種が、需要と供給の両方で芽生えようとしている?】
えっと、最近思ったのは、こういう「ポップのジャンルに真っ正面からハウスで切り込んでいこうとする人」がゲーム方面から出てきたっていうのは実は重要なんじゃないのかな、という。だってLive Earthのメンツ見てみなよ! 大塚愛と倖田來未にはさまれてるってことは、もう弩ポップの戦場で殺りまくる気満々でしょ!
[参考:http://liveearth.jp.msn.com/event/default.aspx]
で、いまマクドとかで有線聴いてると分かるんだけど、けっこうJ-POPに四つ打ちのリズムは浸透してる。むしろ安室やんを筆頭にロック以外だとだいたいそう。
でも、J-POPの中で真っ正面からハウスをやる人はあんまりいない。今さら恥ずかしいってのもあるのかも。ダンス道を行く人たちはもっと先に行っちゃったし、J-POPの人はそっちに愛情とかないし。例外はパフュームくらいか。でもアレもライブ行くと分かるけど、8割方アイドル消費されちゃってるしな(それもひとつの方策だが)。
で、なぜゲーム畑から?
っていうのがあって、それは'90年代後半からリズムゲームが掘り起こした(細々とした)四つ打ちの鉱脈があるんじゃねえかなあ、と。
ここですこし脱線。
この話を逆からすると、8bit music(チップチューン)の隆盛、になる。つまり電子音楽からの、ゲームへの接近(ダンスからのロックへの接近がビッグビーツで、ロックからのダンスへの接近がニューレイヴみたいな)。ymckでもトンガリキッズでもなんでもいいんだけど、そこでは同じように原点回帰運動が起こってる。手法=音源ツールの原点回帰だね。ラップトップであらゆる音がエミュレートできるにもかかわらず、あえてFMPSG音源。あえて80年代。これの真逆のパターンが元気ロケッツで、ミニマルもノイズもあるのに、あえて直球ハウス。あえて80年代。みたいな。
[参考:http://micromusic.net/<(音でるよ)]
でもその関係が表裏一体なら、同時に起こってしかるべきだったのに、なぜ8bitに数年遅れて「今」なのか?
これは単純に作り手の帰属の問題だ。
んじゃゲームの四つ打ち鉱脈の話にもどろうか。たとえばBeat Maniaシリーズなんか(まあ後期は自家中毒で奇形化したけど)、すごく真っ正面からダンスミュージックをやってた。なんでかっていうと、ビートが強くないと指がつかない=機能性重視=ダンスミュージックの原点回帰ってのがあったんだと思う。ここでも原点回帰。ん、まあ初めてのトライをするときは初級から、というだけの話かもね。
ここでまた少し脱線。トニーティー先生こと七類氏に教わるまでもなく(『黒人リズム感の秘密』は希代の名著なので、すこしでも音楽とかダンスとか身体論に興味がある人は読んどいたほうがいいよ)、白人のダンスは下半身、黒人のダンスは体幹、アジア人のダンスは上半身を原点とする。それぞれ社交ダンスのステップ、レゲトンのムーブ、パラパラの手踊りを思い起こしてもらえればいい。その意味で音ゲーってのは日本人によるダンスの再獲得だったのかもなぁ、ってこれは妄想&本質主義にすぎるか。
[参考:http://www.netjoy.ne.jp/~skikuchi/intro/18/kokujin_rhythm.html]
そうそう。「作り手の帰属の問題」の話をも少し詳しくしとこう。なぜ今になって、ゲーム側からハウスミュージックが出てきたのか、という話。
これは単純に経済的、社会的な話で、ゲーム音楽というのは社員が作ってるからだ。「た」からだ、かな。社員である以上は、個人的に作った音楽作品を、商業流通にのせるなんて、もってのほかだ。またもし許されてたとしても、労力の配分として「お遊び」としてしかできなかっただろう。ところが00年代も半ばに入って、音屋として90年代音ゲーを支えてきた層が、年齢的な部分もあるだろう、数年間の業界不況も影響してるだろう、独立をはじめた。これはちょっとした鉱脈じゃないか?
てなわけで、顧客、人材双方に四つ打ち耳になってる人は一定数いても良いような気がする。だからこそ、いま元気ロケッツみたいなユニットが出てくる必然性があるんじゃないのかな。
80年代歌謡にバックボーンを持ったつんくが、そのルーツである70年代ディスコを復古させてモーニング娘。を世代のアイドルに仕立てたように(だからパフュームには期待してるんだが)、
90年代音ゲーを作って/消費してきた人たちが、80年代末〜90年代初頭のダンスミュージックをもう一度ポップのフィールドに持ち込んで成功するんじゃないかって。元気ロケッツはその嚆矢で。
みたいな。ハウス中毒患者の無調査の仮説です。しかも自分はそれほど音ゲーにはまったわけではないので屋上屋もいいところ。偽史偽史アンバランス! 略してギシアン!! みたいな。
ツッコミ募集中。
失礼、話的にピンポイントでM持ってくるとは思えなかったので勘違い。