http://anond.hatelabo.jp/20070630181251
触発されて、俺もプログラミングとのかかわりを考えてみた。
小学生時、家にはFM-TOWNSがあり、PCには触る機会が多かった。当時、ソフトウェアというものはメーカーが作るものだという思い込みがあったが、フリーソフトというのものの存在を知り、どうやってそれが作られているのか気になる。プログラムがしたいと思うが、開発環境が手に入らず断念。
おかんがPC9801を仕事で借りてきた。マニュアル群の中にROM-BASICの説明書(文法解説付き)がありいじりまくる。しかし、ROM-BASICは保存が出来ないので、毎日プログラムを一から組みなおしていた。作っていたのは、ほぼIFとGOTOのみからなるアドベンチャーゲームもどき。
中学生時、友人家にN88BASICを見つけて借りて帰る。今は無きBASICマガジンを毎月買って、載っているプログラムを打ち込み、それを参考にしてゲームを作っていた。
高校に入り、この頃から家にWindowsマシンがあったので、VisualBasicで適当なプログラムを組みまくる。いま考えたら恥ずかしいホームページを作って、ソフトを公開する。いくつかのソフトがWindows100%なんかの雑誌に載ったりする。Cとかもちょっとだけ触る。受験とともにプログラミングから離れる。
プログラミングについての益田が上がってたので、ちょっと自分とプログラミングの歴史を懐古して見た 出会い あれは中学校の図書室だったと思う。たまたま手に取った、子供向けの...
http://anond.hatelabo.jp/20070630181251 触発されて、俺もプログラミングとのかかわりを考えてみた。 小学生時、家にはFM-TOWNSがあり、PCには触る機会が多かった。当時、ソフトウェアというもの...