睡眠薬飲むと、体質の問題なのか極軽いのでも効き過ぎちゃって一日眠り続けてしまうみたいで、凄く難しいって言ってた。
俺は両方ともある。まあ睡眠薬では半日ぐらいしか寝続けないが、それでもつらい。無理矢理起きて貧血で倒れて怪我をすることが年に一度ぐらいある。倒れるほどじゃなくても、全身が操り人形みたいにぐらぐらでまともに動かせないし、十秒のうち三秒ぐらいしか意識を保てない。起きて一時間はそんな調子。どうにかしてほしい。
「卑下するなかれ。」
最悪の底辺にいたとしても卑下するなかれ。
喩え世界中から笑われようとも、気高く胸を張れ。
自分を卑下するのは他者への高慢と同罪だ。自分への卑下は罪だ。
その自分の見栄えに悩む彼女が明るさを取り戻し笑ってえがおでいきられるようになるなら、どんな事でもするべきだ。
この間会ったときに、大切にするって言ったのに…と愚痴をこぼした。
ここ数日、あなたができる限りのことをしてくれようとしてるのがわかる。
もしこの先、あなたのことで悲しい気持ちになっても、できるだけ今の気持ちを忘れないでいたい。
愚痴ってごめんね。
起きられない人って本当に起きられないよね。
小さい頃から起きられなくって遅刻ばかりだった先輩を知ってる。その人は別の持病で極度に寝が浅い人だったな。睡眠薬飲むと、体質の問題なのか極軽いのでも効き過ぎちゃって一日眠り続けてしまうみたいで、凄く難しいって言ってた。
明日Nに告白。
http://www.osaka-minkoku.info/news/20070522-1191.htm
君が何か仕事に携わろうとする時、その仕事がどのようなものであるかを君自身に思い出すがいい。
もし入浴しようとして出かけるならば、浴場での出来事、
つまり湯をはねかける者、押す者、罵る者、盗む者、等々を思い浮かべるがいい。
そうしてこのようにしてもし君がすぐさま
「わたしは入浴したい、しかもわたしの意志を自然本性にかなっているように保持したいのだ」というならば、
君はより安全に事に携わることになるだろう。
どの仕事の場合でも同様である。というのはかくてもし入浴に対して何か妨げが生ずるならば、
「わたしは入浴だけでなく、わたし自身の意志を自然本性にかなっているように保持しようとしたのである、
もし出来事に対してぶつぶついうならば、わたしは保持しないことになるだろう」という答が既にあるからである。
「朝起きられないんです」と言って、遅刻したり休んでいる人間に、「一度病院で検査してもらったらどうだろう」とか「ぐっすり眠れる薬があるから試してみたら」とか「早起きの方法をまとめたサイトがあるんだけど見てみたら」と、さりげなく勧めてみたりするが、何一つ試してみようとしない。すごい迷惑を被っているんだが。「少しは問題解決しようとしている姿勢を見せて欲しい」と言ったら「努力を人に押し付けるのは良くない!」と言われた。確かに朝起きられる自分は別に何の努力もしてないけどさ。
つまり、「責める余地があると徹底的に叩く」人が多いんよ。
例えば、「●●って制度があるのにどうしてそれを利用しなかったのか(その制度自体、知らない人は本当に知らないようなもの)」とか、「あなたがそこで断らなかったからもっと酷い事態になったんだ(常識的な人間関係を前提としたらまず断らないような事)」とか、「その人も悪いけど貴方の態度にも問題が無かったのか」そんな感じ?
叩く人の思考だと、完璧にやらないと駄目。どうしてそれが予測できないのか。貴方の努力が足らなかったから。
そりゃお前は記事読んで、結末がどうなるかわかってるからじゃねーかよと。
無邪気な顔して傷口に塩を塗る人の多いこと多いこと。
まず設定。
俺:大学2回
Mに告白された。
その子は性格がよく、かわいらしくて
俺もよく絡んで、仲良くしていた。
そのMに、告白された。
はっきり言って、俺はMに恋愛感情はない。
いい子とは思うが、「好き」とは言えない。
俺が気になるのは、N。
Nはうちのサークルに入りそうだったが結局入らず、
今はあまり会えない状況。(むしろ自分から会おうとしないと無理)
俺の中ではN>Mなのだ。
しかし、現状は
・Nとはなかなか会えない
・Nは俺に大して特別好意を持っているわけではない
・NについてはMほどよく知らない
・このままだとMはほかの男と付き合うだろう(実際狙われている)
・一人でいるのは正直しんどい
この、最後の理由。
これがやっかいなのだ。
心から信頼でき、悩みを相談しあえるほど仲良くなった。
しかし、違うのだ。
本気で支えてくれる存在がほしい。
自分が生きる価値を認めてほしい。
それゆえ、Mと惰性で付き合いたくなってしまう。
キープという言葉が、頭を掠める。
一人で耐えなければならないのはわかっちゃいるけれど。
それでもしんどいものは、しんどいのだ。
そして俺は、今夜も一人で、悶え続ける。
そもそも「化粧や整形を諦める」という話じゃないんだけどそこはとりあえずスルーするとして
その「それくらいならたいした悩みではない」と一刀両断する、それこそが問題なんだよなあ
化粧を死に物狂いで頑張り整形もして、そこまでしないと「たいした悩みじゃない」、
そこまでしてやっとで「一つの悩み」と認められる、それこそが。
『相当努力しないとそもそも悩みとすら認められない』
これはなにもこの問題に限った話じゃないんだけどさ。こういうの最近多いよね。0か100かみたいな思考の人が多いというか。中途半端な不幸というのは何故か一番責められやすい。まだ「完全に救いがゼロで悲惨すぎる不幸」にいたるには、まだ隙がある、という場合にとことんそこを責められる。逆に本当にちょっとした不幸なんかは寧ろあっさり受け入れられたり。例を出したほうがわかりやすいんだけどいい例が思い浮かばない。上手く説明できないんだが……この感覚分かる人いるかな。
メンヘル女子の方の実体験からの言葉ですが「いじめられたことによって自分を強くするきっかけになったので、いじめは悪いとは一概に言えません」と言っておられるのと同じかと。あなたの言葉ではまるで性的搾取を正当化しているように見えます。ボランティアの行う行為と性的搾取は同列に扱えないのではないのでしょうか。もう少し慎重にお考えください。
うーん、そういうことをおっしゃる人もいるかな?とは思いましたが。
いじめって基本的に一対多の関係で、しかも双方向じゃなくて一方的なものではありませんか?
それに対して、恋愛っていうのは基本的に一対一の関係で、双方に対して干渉しあうことをお互い許可しあう関係だと私は考えています。結婚という問題になると、家の問題とか出てきますから別ですが。
だから、一方的に被害者としてあまんじてる必要もないんじゃないかなと思うのですよね。
メンヘラであるということは、己の汚さに自覚的でそれと向き合っているわけだと思うので、そのついでに相手に対して図々しくなるところまで自覚的にやってしまってもよいのではないかと思うのですよ。
そうやってお互い干渉しながら相手を変えていくってのはダメなんでしょうか。
それができるような特別な関係が恋愛関係だと私は思っています。
相手が自分を自信回復に利用するのであれば、自分も相手を利用すればいいのではないかなあ。
利用するというと言葉が悪いですけど、少なくとも一方的に耐える必要はないと思うんです。
不満に思えばそれを直接相手にぶつければいいのではないのかしら。
双方向性が成り立たない関係なら、それは最初から恋愛関係ではないですね。
相手に双方向コミュニケーションをする気がないなら捨てちゃえって思いますが、そうでなければ相互作用でお互いにプラスに働くことはありますよ、というお話です。
ラブアンドピースを謳った次の日に、世界崩壊しやがれ、と思っていたりする。沈んでる時にも、人に対しては口角をあげて接するようにはするが、空元気だから負荷が多少かかる。
がしかし、他の人も似たようなもんだろう、と敢えて気にしないよう務めていた。
今日、母親にふと、ラーメンが食べたいねぇ、と話しかけた。何の他意もなかった。が、彼女から返答は、知らないよそんなの、と刺々しい声。ごめん、独り言、と謝れば、独り言なら二度と人前で言わないで、と言われてしまった。今日は機嫌が悪かったのかも知れない。
その後、疲れて仕事から帰ってきた私に満面の笑みの母親が話しかけてきた。何かいいことがあったらしい。でももう笑って応対なんてしてやれなかった。親のことは嫌いじゃない。でももしかして、私のこの性格は親からきたものなのかも知れないと思うとちょっと絶望した。一々貴方の浮き沈みに付き合ってられないよ、私も。
でも母親から昔、あんたって性格ブスよね、っていわれたことあったし、
本当に私の性格だけが悪いだけかも知れない。あーあ、世界の皆さんごめんなさい。
休講中下手に遊ばれると更に感染拡大なんてことにもなりかねないし、それでいいんじゃない?
再び休講なんて、私嫌だし、早く沈静化してほしいところ。