都会で外に猫出すと人に迷惑かけるなってすっげえ苦情がきたりする。外飼いは野良猫扱いで、野良猫はゴミと同レベルの扱いだからね。もちろん野良猫に餌をやると近所から総バッシング。
ちなみに俺は近所の野良猫を片っ端から捕まえて去勢してまた放してた。だって野良猫って結構頻繁に子供作るのにほとんどが死んでるんだぜ。寿命も飼い猫に比べれば猛烈に短い。負の連鎖は断ち切らなきゃいけない。そして野良猫が減るので野良猫嫌いの人のためにもなる。なのに近所の人は俺を総バッシング。わざわざ自治体の会議室みたいなところで説教された。説明しても「野良猫を増やす人はこれだから……」って少しは話聞けよお前は田嶋陽子か。
今バイトしているところで、平日は何していると聞かれて学生で来年卒業だから就職活動していると答えた。
希望職種は一応IT業界と答えると、ここもPC使っているし、このまま残ればみたいな話に
いや、アルバイトだしフリーターに加え、言っちゃえばグレーゾーンだよね?この仕事
そんな所に長い間滞在するつもりはないし、向上心の欠片も見受けられない。
でも自宅から近くて給料もそこそこだから、辞めるに辞めれない。まあ来年の春までって考えてるからできるのだと思う。
またバイト探すのも面倒だしね。でもこのままいたら、駄目なんだろうな。
いや、叩きや煽りでも全然良いんだよ・・その中から意見が読み取れる場合もあるし・・
なんか20レスぐらいだと、みんな好き勝手に言ってて(書き込みしてて)全く噛み合ってないの・
バカとかアホとかウゼーの一言でもいいから書き込んでくれって・・!orz
1998年だから9年程前。この頃に3年間ほど、インターネット上の議論・論争が好きで仕方なかった時期がある。
自宅にCATVインターネットが開通し、ネットが24時間使い放題になったのが原因。
それが急に冷めて、僕にとってインターネットはただの情報源になって、金稼ぎの手段になって、日記を書く場所になった。
冷めた理由というのは、「2ちゃんねらー」というのが一つの大きな勢力となって現れたこと。
2ちゃんねらーとのいたちごっこのなか、急に冷静になって、なんで俺こんなことに必死になってたんだろうとか思った。
それからネット右翼ブームが始まり、完全にネット上での議論に興味が無くなった。
MSNMのメンバリストには登録人数の上限があって、150だか200だか忘れたけど、登録しきれなくて複数のアカウントを使っていた。
もちろんIRCにも常駐。なんか凄く楽しかった。当時のログがまだ残っている。
ある程度の集団対集団の討論で、いくつかのサイトの掲示板に投稿された記事を、チャットで議論して、
結論をまた投稿する、そしてその投稿を見て他の集団の人たちが反応する。
その繰り返し。
自分もサイトを持っていて、2000年頃に平均して1日3000件ほどのユニークアクセスがあった。
ハッキングから今晩のおかずまで、意味があるんだか無いんだか分からない議論は、かなり楽しかった。
ネット上での議論のために本を読み漁った。いま考えたら馬鹿げているけれどもね。
当時、本当に仲が良かった人が4人いる。
派閥と言ったらおかしいけど、対立関係にあった集団が幾つかあって、どちらかというと自分に近い立場の人たち。
彼らとの総"会話"時間は57,266,176バイト。
オフなんか絶対にしないと思っていたけど、去年の夏頃に会った。
リアルでの彼らは日本を動かす側の人間だった。搾取する側の人間だった。僕も、そうだった。
当時、高校生や大学生だった僕らは、同じような大学を卒業し、大人になっていた。
はてなで何かと議論的なことをしているのを見て、前々から感じていた違和感。
自分は、そこに入りたいんだけど入りたくないみたいな乙女心。
それはいったん自分が引退した世界だからだ、とか思った。
うんこ。
ある機会があり、久しぶりに友人に会った。4年ぶりくらいかな。
彼らは、自分よりも遥かに学力の高い学校に行っていたのに、今では自分よりも格下になってしまった。
それなりに会話したけど、向上心のかけらも感じられなかった。
正直、悲しいけど、やっぱり忘れたほうがいいのかな。
もう彼らと人生が交わることがないのだろうか。
未婚子無しで40歳でもこんなにカッコイイ!みたいなキャンペーンはなんか成功したみたいだけど(誰も怖くて反論できないだけ?)、30年後にこの人たちが70歳になっても相変わらず持ち上げようとするのかなあ。
「デキる女性はワンランク上の入れ歯でキメる!」「おひとりさまのお墓選び」「めちゃモテ死に化粧は秋色ファンデがポイント!」「65歳からのオトナの恋愛」「人生がんばった自分にご褒美」みたいな感じ?本人たちはどうしたいのかなあ…。
ドラフトギネス(プラスチックのボールが入ってる缶の奴)4缶セットでグラスつき売ってたので買ってきた。
丁度1缶分が注げるサイズなんだけど、
これで飲むと旨い。
っていうか、ギネスの缶はこれなしはありえないだろっていうレベル。
1.5倍くらい高いけど、月1くらいしか飲まないから全然平気。
しっことかもしてきます。とってもくちゃかったです。
都会での猫の飼い方はよく知りませんが、
他人の庭にしっこしたり、飼い主以外の家で食べ物もらったり、
それって飼ってるといえるのか?と思春期に自問自答してました。
僕の心の狭さは、猫の額ほどです!
「男性はストレスが溜まると、独りになりたがる」って、どこかで聞いた。
その言われどおりなのかわからないけど、定期的に人間関係を壊したくなる。
前付きってやつじゃね?(上付きともいうらしい。江戸時代には上物だったらしい。)
男物のパンツなら前が2重だよ。。。
・・・だめか?
そうかもしんないけどさぁ。
そこで「なぜ俺のために作られていないのか」という考察をするのがステージの高いオタクで、
「なぜ俺のために作らない!」と激怒するのはステージが低すぎると思うんだよ。
でかいし、屈しないし、正義だし、
そりゃあ、子供達も憧れるわなーと思った。
俺もウルトラマンになりたい。
───
追記
http://anond.hatelabo.jp/20070512072545
旬なとこだと、コスモスを目指すかなw
とかくオタク達は感想を書き留めたり、それを披瀝するのが大好きな人種だ。
濃い目になればなるほど「おれの??論」という奴ができあがり、どんどん強固になっていく。
己の練り上げた小理屈で、理論という石垣を固め上げていく行為が、オタクというモノかも知れない。
まぁ、なんだ。だから「こんなの○○じゃない!」って言葉をすぐに上げたがるんだ、オタクってのは。
もっとも、「○○じゃない!」っていってもなぁ。
今現実に放送され、出版され、製作されて世に流れているモノだけが本物なわけだし、
各個人の目を通し脳で咀嚼されてしまったら、その時点で現実の作品と同一のモノでさえない「キミだけの○○」なんだよね、と。
○○の中は何でもいいよ。
ホットトピックになりえるのは「仮面ライダー」「ドラえもん」「ガンダム」あたりだろうかね。
この三つならすぐにでもヒートアップした議論が出来る。
個人的なことを言えば、「仮面ライダー」に関すれば、響鬼の時いやになるほど目にしたなぁ。その大半が「ボクの響鬼を返せ!」程度の言葉でしかなかったが。まぁ、まず響鬼はキミのモノでない。誰のモノと言われると困るが、著作権の持ち主が石原プロと東映にあり、放映権をテレビ朝日とその系列が持っている、と言うことくらいは一応言えるか。
それに、俺が見ていたのは毎週テレビで放送されているモノであって、「キミの脳内の悪意とミックスされた番組そのものでない何か」との合一性が取れてないからと言うことで激怒されてもなぁ、と。
まぁ、作品そのものはキミのモノではなく、見たときの気持ちはキミ以外の人間には全く意味のないモノなんだけども。まぁ、自分以外に意味がないと判っているから、書き留めておくんだろうけどさ。共感してくれる人間を集めたいんだろうから。
彼女がいなかったり、人恋しかったり、ふと物思いに耽ると波みたいに泣きたくなる感情が流れてくる。
何も考えずに、すぐに寝て朝になると忘れているけど、
心のどこかではずっと感じているんだろうな。
だからと言ってすぐに彼女が欲しいからって行動に起こしたり、そんなことはしないというか出来ないけれど
もう少し感情のコントロールが出来るようになりたい。
時間と経験値が比例するとは限らないよ。
2.5流大学でも精一杯頑張っているのにどんなに努力しても、「馬鹿」と罵られてしまう。
俺に教養が足りんのは知っているさ。でも学生のそれなりの努力を否定したりつぶすような事を書くのはやめて欲しいよ。
そんな風に言われ続けたら、そのうちほんとうにやる気なくしてしまう。
読まなければいいのだがね。
蟋蟀を握りつぶした。指の間からスカイブルーのinkが漏れ出す、それを箸に塗りつけた後、残りのinkで手帳に今日の出来事を記入し始めた。
一通り記入し終わった後、牛乳のような白い液体を飲み干した。それは異常にすっぱく、ふらふらとした脚で私は紫色のクラシックな椅子に座った。
窓の外には何匹かの大きな蜥蜴が綺麗に整えられた芝生の上を這いずり回っているのが見える。
もう何もする気が起きない。何も。
夢で見たのは高い山を登っている私だった。何人かのイギリス人と私は既にかなり体力を消耗している。
何も出来ずに倒れた私はそのまま地表に吸い込まれた。山に包まれた感覚で満たされた気がした。そしてその中で安らかな気持ちで一晩眠った。
翌朝、目覚めると妻が目の前に存在した。妻は泣いていて、私たちの飼っていた子犬が死んだと伝えた。
芝刈り機に犬を食べさせた後、私は死ぬ事にした。それが一番簡単だからだ。
いきなり病院はどうかな。その兄弟にひどく抵抗されそうだし。
そもそも、そのひきこもりの原因がいわゆる「病気」かどうかというのもわからない。
「引きこもり 相談」なんて検索かえてみたら結構地域の支援センターとか出てくるよ。玉石混交で不安だろうから、とりあえず全国組織だったり広く展開しているところにあたってみるといいんじゃないかな。口コミのとかの情報もあれば役に立つけど。
対策取るならいまのうち。
レメディ。
クリネックス、私は日陰の女。僕は太陽!くそ、ふぁっきんTV.マスメディア。死んでしまえ。
金になることしかお前らの伝えることには含まれんのか、死ね、それに靡いてしまう俺も死ね。
ふぁっくふぁっくふぁっくふぁっく。水道水に唐揚げ俺の人生終わってる?まだはじまってもいねーよ。うわ、この米まじーし。
消え去れ金星。何とかノヴァだよほんと。
なんかこうこの時代ってなんなんだろうね。まぁいいや、ブレア万歳。君はよくやった。
俺の頭の中とかもう駄目だなーって思うもん。何の蓄積も無いっつーか。意欲?そういうのがないね。
きらめきだよ所詮。
もしね、俺がマルクス・アウレリウスの子供だったらどうなっていただろうかって考えない事もないさ。
はてなとかまじふざけんなよ。
何がデリケートゾーンの痒みにはだ、俺の脳内そんなことで一杯になってんのか。糞が。
あぁ、水が美味い。ホントうまい。
感覚とかめっちゃ糞やねん。うんこやねん。でもそれが大事かもしれんねん。
マルコの♪なんかのことを考えて俺は死ぬのか。
いや、世の中に大したことなんてないさ。
そうだろ。
大切なことはほんとちっぽけなことなんだ。そこに留まり続けるのが難しいほどに小さな場所だから、君は押し出されるんだ。
留まる事をしようと思っても、日常の波に押し流される。
次にまたその大切な場所を見つける、君の中にも見つける。一致するんだ、鼓動が重なるように。ドキドキして、口元が勝手に緩んで、そう、そういう感覚をたまに味わう。
小さなチョコレートみたいなものだ、大切にする事は難しい。
そうだろう、また押し流される。チョコレートのようなもので世界は埋まっているわけではないからね。
世界はメタンガスの黄色い薄い風みたいなもので、たまに六甲の美味しい水が湧き出てるそんなものなんだ。
いいかいおじょうちゃん、可愛いピンク色のリボンを付けたおじょうちゃん、
あんたはまともに育って、まともに終えるさ。
それでいいんだ。
俺の事がわかったって、どうにもなりはしないんだ。
君とは一生関わらない、おでん屋で会うこともないだろう。電車の中で、道端で対面する事すらないだろう。
道端に置いてあるポリバケツを思いっきり蹴り飛ばす、何処に帰るでもない夜の帰り道が俺の日常。
どちらかというとカラスの鳴き声しか聞けない俺の日常。
たまに振り返ってもらう事が出来る俺の日常。
山に向かっているのに海の絵を描くそんな馬鹿なことをしていても誰も何も言ってくれやしない。
そういう世の中なんだ。
わかりきった世の中なんだ。
変わらない世の中なんだ。
何も変わらないさ。
おじょうちゃんも、俺もね。
そうだろう、朝からお好みの音楽をかけて明るい日差しを浴びる君に、悪い事が起こるわけないだろう。
俺は朝からやることもないからね。
一曲飛ばすさ。どうしようもないぐらい何もないからね。なにもないのは俺だからかもしれない。貴方だったら豊かに感じるのかもね。
心を揺さぶらないとそうだろ。
一体何があるのかな。
心を喰ってくれないかな。喰わせたいものに喰わせようか。