「自分」と答えるのは誤りってことですよね?正解は「自分の息子」であって「自分」ではない。元記事の人がなぜ不正解が存在することに悩んでいるのかがよくわかりません。
休職者 -20%
退職者 -10%
このくらいを目安に抑えましょう。
生かさず殺さずです。
給料からこのくらい額を引きましょう。
休職させるまで働かせたということは
管理職としては失格です。
成果の横取りを考える腹黒いやつもいるでしょう。
退職者の退職理由というのは大体人間関係かお給料が多いでしょう。
お給料の場合は、成果に応じた評価をしなかった職務怠慢です。
夕べ、あまり面白くない(と自分は思う)パズルゲームをあえてちょっと遊んでから寝るのもいいかなと思ったんだ。DSのね。
ところがそのまま4時間くらい、むきになって遊んでしまった。おかげで今朝は寝不足。
ゲームは「遊ぶ」ものだから「遊ぶ」と書くけど、思い通りにならないストレスがたまりまくり。
「遊ぶ」といえるような楽しい時間じゃ全然なかった。
あのゲームは、「楽しくクリアしてもらう」ではなくて「いかにクリアさせないか」のほうが前に出ている気がするな。
それでも遊んでしまったオレ大後悔。
冷静に思い出してみるとなんか俺フェラされる妄想でオナニーするのが好きっぽい。
対象は割と2次元3次元問わず、というかとっかえひっかえ。AV女優の時もあれば某有名格ゲーキャラの時もあり、近所に住んでるちょっとかわいい子だったり、某脱衣麻雀シリーズのキャラだったり。エロゲキャラもあるな。
こう、某脱衣麻雀キャラが恥ずかしながら元気よくぱくっといっちゃったりとか、コスプレしたエロゲキャラにツインフェラだったり
近所のかわいい子が俺の腰に手をぎゅってまわしながらチロチロ舐めたりとか
確かに10年前のおれは、仕事適当にやってた。てゆうか人生自体適当にやってた。この10年で得たものといえば体重くらいだ。そして今から10年後なんて、ホームレスやってるか、自殺してるかもぐらいなレベルまで落ちてしまった。
IE7ってフォームをPOSTしたあと戻ってもtextareaの内容とかって残ってる? Firefoxだとリロードした場合ですら残ってるんだけど。IE6使ってるとエラーで入力した情報が飛ぶので殺意が沸いてしまうよ。
テストに臨んだら全然解けない!っストーリーの悪夢を見た。もう10年以上前に卒業してより悪夢的な状況をリアルで体験したことはある
(例えば2交代制の夜勤の現場で働いたとか)のに、悪夢といったら学生時代のネタだけ。別に夢判断とか分からないけど、自分の中でどこか
甘美な思い出なのだろうか。
まったくのオリジナルはないけど、自分が昔したセックスが過激に脳内アレンジされていったものはよく使う。釣りキチが「昔こんくらいの魚を釣ってねえ」で示す手の幅が年々広がっていくのに似てるかなと思ったけど無理があった。
今のところ、番組別とスポンサー別の両方で見れるような感じにしようと思う。
問題のある番組のスポンサーが他にどんな番組の提供もしてるかとか見れたほうが良いだろうしね。
出来れば各番組の出演者や提供CMの出演者とかも載せられるようにしたいけどそこまでいくとごちゃごちゃしそうだし、本題の「番組へ提供するスポンサーの責任」という部分から少し離れるから、もしもやるとしたら別でサイトを作ってトラックバックやらを使う感じにしようかなと今思った、とりあえず番組とスポンサーの部分をまずまとめておきたいところ。
しかしwikiだとホントに一ページごとに手作業だから、php+MySQLとかで自分で作った方がいいのかなぁと思えてきた。
0から作るとなると時間かかりそうだし、作るとしたら仮でwiki置いといてそっちに情報載せつつもし良いの出来たらそっちに移すとかそんな感じでいいかな。
とりあえずメモ帳でもフォーム欄でもどこでもいいからコピペして、
やぼったい全角数字のとこを全部選択状態(まあ要は反転させる)にして
普段あまり使わない変換キー押してみ。
今年の五月は各界のオタクに衝撃を与える事件が次々と起きる月であるな。
追記
最後のは話題の初出は3月頃だぞ
というブックマークコメントに返答させて頂きますと、OPで流れるものすごく下手な歌やら本番時にうねうねと伸縮する肛門等、
割と衝撃的な内容となっている完成品を見たのがつい先日であるため、五月の出来事とした次第であります。
http://anond.hatelabo.jp/20070510033719
この男性の父親は、私の父親の息子です
「父親」という言葉が共通していることに惑わされて、「父親」が同一の人物だと誤解してしまいがち。
本来「父親」は関係性だか属性だかを表す言葉なのに、あたかも特定の誰かを表していると勘違いしがちなのだ。
元記事の様に、それぞれAとBと置いてみると、その混同しやすさが極端になって多少分かりやすい。
すると、「この男性の父親は、私の父親」まで読んだ所で、じゃあこの絵に書かれてるのは自分、と早合点し、最後の「の息子です」を読み飛ばしてしまう。
元々「兄弟がいません」とか「でも」とか、絵の人物が私自身という答えを導き出す為に使いそうな情報・雰囲気が与えられてるので、そこで疑いを持たずに絵の人物は自分と結論付けてしまう。
或いは、「私の父親の息子」というのは私には兄弟がいないんだから結局私のことじゃないか複雑な言い方しやがって、とそこに頭を使い満足すると、何となく元の問題の答えまで結局私のことじゃないか、と思ってしまいそうになる。
http://rssblog.blog81.fc2.com/blog-entry-31.html
「多くの方の回答」というのがさっぱり理解できない。
肖像画の男をAとします。
そして父親をBとします。
まずこの時点でわからない。「父親」って誰?
「この男性(= A)の父親」のこと?それとも「私の父親」?
はたまたBというのは誰か特定の父親を指す定数ではなくて、
「父親」という関係を与える関数(つまりB(A) ≠ B(私)でありうる)なのか?
Aの父親Bは、私の父親Bの息子。
ここまで来るとさらに困惑が深まる。
「B = Aの父親」説をとった場合、いきなり
「私の父親 = B = Aの父親」という結論が仮定されている。
証明したいのは「Aの父親 = 私の父親」であるはずなのに、
その証明のために結論を仮定するというのはまったくもってナンセンスだ。
「B = 私の父親」説も同様に棄却される。
というわけで「B: 人→人の関数」説が残る。
ここで、「一人だけの息子: 人→人の関数」とすると、
「B(一人だけの息子(X)) = X」。
すなわち「一人だけの息子」はBの逆関数B-1である。
よって「私」をIとすれば、元の文は「B(A) = B-1(B(I))」と表される。
すなわちB(A) = IよりA = B-1(I) = 私の一人だけの息子。
これは「二つ目の答え」と同じものである。
「A = 私」となるのか、私にはさっぱりわからない。
ヤフオクの連絡メールで,口座番号とか金額とか間違いがあっては困るコピペ推奨な文面に,全角数字を使う一部の人がいる。
発注元だって予想外だったかもしんないし、なにしろやるしかねえ