メガネを買い換えたい。
そもそも顔がでかく、フレームがびろんびろんになっているのと、
顔の脂が機能してフレームがずり落ちてくる。少しでも下を向くとメガネが重力に負ける。
そもそもメガネってそういうものなの?
メガネかけてまだ一年半くらいで、黒のセルフレーム一つしかもってない僕は、
メガネ使いとしてあきらめないといけない、不便な部分とかがよくわからない。
メガネってちょっと下向いたくらいじゃずれないとか思っているんだけど、
実はそんなことってないのかな?オーダーメイドでなく既製品レベルでも、
さて本題。
相手を童貞と決めつけるのも定番だよねー。
いや、だからさ。
書いてる元増田も面白いと思ってるんじゃなくて、君みたいにそういういちいち反応するのが楽しくてわざと書いてる釣り師かもしれないだろってこと。
いちいちレベルの低い相手のとこに下りてくなって事だよ。
いや、免許は持ってるけどw
「無免許」を「免許取りたて」に変えても意味は変わらないよね(語呂悪くなるけど)
30過ぎで免許取りたての男の車になんて恐くて乗れない。
50歳で免許取り立ての女性の車にだって乗れねーよ!って話。
確かにツッコミどころ満載過ぎて、マジメに突っ込んでるんじゃねーよって話なんだけど、
この改変がおもしろいと思っているようならそうじゃないことは言っておきたかったわけで!
でもこのセンスのなさは許せなさすぎるw
小学校、中学校、高校、大学、社会人。いつまで経ってもモテなかった。下手にチャレンジ精神だけは旺盛で、いつの時代も告白しては玉砕し、部屋で転がり回って悶え苦しんでいた。
だが、時の流れは恐ろしい。いつの間にか結婚し、息子が小学生になっている。
風呂上り、髪をドライヤーで乾かしてやっていると息子の前髪はふんわりと逆立っていた。
モテなかった半生を思い出す。ファッションなんて気を遣ってなかった。髪型も手櫛で寝癖を整える程度だった。整髪料もロクに使わないまま、いつの間にか髪の毛は薄くなり始めている。今さら整髪料を使おうものなら、薄い髪が思い思いに凝集してバーコードを形成しそうだ。
翌日、ふんわり髪が逆立った息子と街へ出かけた。ビックマックにかぶりつきながら、ハッピーセットのおもちゃで遊ぶ息子を見て、ふと整髪料を買ってみようと思った。マクドナルドの近くのドラッグストアにずらりと並ぶ整髪料。キープ力、アレンジ力ともに最大レベルの整髪料を手に取った。丸くて薄い缶。なんだこりゃ。
家に帰って整髪料の缶を開けてみる。クリーム状の白い軟膏?これがいわゆるワックスとかいうものか。恐る恐る、指先でほんのちょこっとワックスを取る。息子が目をキラキラさせてワックスの匂いを嗅ぐ。「おとーさん、これ、いいにおい」。息子に促されてワックスのにおいを嗅ぐと、アップルティーのような匂いが気持ちよく鼻腔に広がった。
息子の前髪にワックスをちょっとずつ塗る。白かったワックスはやがて透明になり、息子の前髪はピンピンと逆立った。息子はちょんちょんと前髪に触れて、嬉しそうに言う。「ぼく、すーぱーさいや人みたいになってるよ、おとーさん」。
夜になり、息子に尋ねる。「明日、この髪型で学校に行く?」。「いや、いや。がっこうは、はずかしい」。息子は慌てて答えた。風呂は沸かさなかったので、洗面所で息子の頭を洗って、髪は逆立てずにドライヤーで髪を乾かした。乾いた髪を鏡で見て、安心したように息子はリビングへ走って行った。
整髪料で髪を逆立てて、ファンションに気を遣い、息子はモテるようになるのだろうか。
自分なりに頑張って、生きていって欲しい。
FM-8のプロセッサをZ80に交換した事のあるおいらが通りますよ。
8インチフロッピードライブも、確か15万とかしてなかったかな?
テープ媒体で思い出すのは、MSXのROMゲームなんだけど、BGMをテープで再生する奴があったんだ。
場面場面で「再生ボタンを押してください」みたいなメッセージがでるんだけど、懐かしいな。
breakしてソース読まないとコマンドが分からないゲームとか、有象無象がてんこ盛りだった。
640kの壁とか、VRAM2面の衝撃とか、書き始めたらきりが無いな。
2件ほど行ったけど、薬もらっただけで通ってはいない。
そして自分では回復具合が分からないから、ちゃんとした先生のところでしっかり通院した方がいい。
2週間に1回くらいだし。
頑張らないことを頑張るって大変だね。
そういう思考がまさに鬱の典型例。
「いま、ここ」というタイミングで発動しないとツンしか認識されないで終わってしまう。
もちろんデレの部分があとから人づてに伝わるという高等テクニックもあるが、
それはある程度好感度がたまってからでないと意味がない。
特に第一印象でツンな人間というのは、
学校や職場のような閉鎖空間か、あるいはビジネスの相手でもない限り
現実問題まず間違いなく二度目の出会いということはありえない。
ただの出会いならあるかもしれないが、もう一度つらを突き合わせることはない。
ということを考えると、オープンな場でツンデレを気取ることがどれほど意味がないことかよくわかる。
ブログのツンデレは、常にウォッチされるアルファブロガーになってからやりませぅ。
こんな話をしなくても、ツンデレは「ただしかわいい女の子限定」なのはいうまでもない。
・・・このくらいしか思いつかんかった。他にもアイデアがあれば教えてください
20年後はRubyなんて使われてないよw
改変もいい加減飽きたけど。
「免許は持ってるが全く知らない人の助手席に座れますか?」
90%の女性は「座れない」と答えるでしょう。
あんたそれ、赤の他人と個室に入れるか?と聞いてるだけで、車とか免許は関係ないだろ。
「貴方とはお互い知り合いだけど、30も過ぎて無免許の男性がいます。
ほぼ100%の女性は「座れない」と答えるでしょう。
それ単なる無免許運転だから。そりゃ乗らねーよ。
つまらない改変、自分で読んでておもしろいの?
俺もIT業界にいるけど、この手の話には全く興味無いんだよなあ。
「愛していれば処女かどうかは気にならないはず」
そんなことを言う女性にはこう聞いてみましょう。
「免許は持ってるが全く知らない人の助手席に座れますか?」
90%の女性は「座れない」と答えるでしょう。
私は「座れる」と答えた女性とは縁を切るべきだと考えます。その女はビッチです。
次にこう聞いてみましょう。
「貴方とはお互い知り合いだけど、30も過ぎて無免許の男性がいます。
ほぼ100%の女性は「座れない」と答えるでしょう。
それが普通です。
男性にとっては純血を守っていたと思っていても、
女からすればただの無免許男です。
女の事を何も知らない男の前に全てを捧げるなんて
到底出来ません。
もちろん純血を捧げるのも無理です。