あのね,はてなムラにずっと住んでる人はブロゴスフィアがどーゆうものかってのがあんまわかってないと思うのよ,えらそうだけど
あのね,モテな生活をずっとしてる人は非モテがどーゆうものかってのがあんまわかってないと思うのよ,えらそうだけど
あのね,肛門に顔にずっと近づけてる人はガイナックスがどーゆうものかってのがあんまわかってないと思うのよ,えらそうだけど
http://d.hatena.ne.jp/b_say_so/20070426/1177568517
http://www.heiwaboke.com/2007/04/post_877.html
この類いの話を聞くと、大学の頃を思い出す。
私は新宿生まれ新宿育ちで、大学院を出るまで実家で暮らしていた。都内の大学に入ると、地方から東京に出て一人暮らしを始める人と多く出会う。彼らは何を期待しているのか、「上京」とかいう謎のイベントを経て、私の地元に居を構え出す。三文ドラマみたいなセンチメンタリズムで「今日から俺 東京の人になる♪」とか歌い始める。誰が頼んだわけでもないのに、小さなワンルームで極貧生活を送る。そして、決まって「実家住まいは羨ましいよな〜」とか皮肉を言い出し、極貧同士で奇妙な連結をしたりしだす。「だったら今すぐに実家に帰れ」と言うのを堪えた私を褒めてほしい。そして挙げ句に「東京はゴミゴミしてる」とか「空気が汚い、水が不味い」だとか、私の故郷に悪態をつく。「その元凶はお前らだろ」と言うのを(ry
私から言わせてもらえば、一人暮らしの方がよっぽど贅沢だし、羨ましかった。親から経済的に自立して一人暮らしをしているなら、頭は上がらないが、所詮仕送りをもらってる上に家賃まで親に払わせている始末。それを棚に上げて「これだから実家住まいは」とか笑わせる。
どうせ壊れるんだから、もっとバックアップのしやすいハードディスクおよびOSを作ってくれんもんか?
USB端子のヘッドセットはもっとリリースされててもいいもんだけどなぁ・・・
何で最近のマウスってあんなのになっちゃったんだろう?デカ過ぎか小っちゃ過ぎでホイールもぬるぬる
した感触&使い心地で全然ピンとこないわ
とんでもない曇天。家の中が一気に暗くなる。
【旅の恥はかき捨て】ということじゃないのかな。
あるいは精進落としと同じ理屈で、マツリ的な非日常から日常へ戻るときに、マツリの時空間で通用していた別の論理を遮断しようとする。
きちんと調査したわけじゃないからやっぱり憶測なんだけど、戦地での戦争体験を決して語りたがらない人たちの心的な傾向というのは、戦地での論理を現在の日常に接続することにって日常の論理が混乱するからなんじゃないかという気がしている。
だからしかたがなかったんだ、という幕をひきたがる。
「ゆきゆきて神軍」のなかで奥崎健三がなぜあんなにも吼えていたのか。彼の関心は戦地での振舞いをすっとぼけていられる我々のメンタリティそのものだったように思う。彼の要求のエキセントリックさは、暴力的である一面だけではなく、やっぱり私たちのメンタリティにドスを突き刺すようなところがあるからなんじゃないかというふうに思う。
他方、戦地での振舞いと日常をアイデンティティとして連続的にとらえる傾向が強ければ強いほど、自分自身の自律性が問われ続ける。
恐らく、日本では、個の自律性が相対的に弱かったからこそ、戦後すぐに頭を切り替えていち早く日本の復興を進めていくことが可能だったんじゃないかな。
ずっと待ってるんだけど。
おじさんの論理ですすむ社会・会社はこの先いつまで続くのかな。先鋭的な都会はもうそうなってるのかも知れないが、普通の地方都市の普通の会社。小さい地方自治体の役場について。
男はいつかおじさんになれる。女はなれないから。
ってのが自分は少ないってことに気付いた。その日の合計5時間くらいなら
会話持つけど、一日一緒にいろ、って言われたら辛いかな、と思う人の方が多い。
それで、そういう人達の中から時々誘われて二人でも出かけてみると、終始自分が話さないと沈黙が広がってしまったり、相手の話を聞きっぱなしだったりする。丁度いいバランスがとれる人ってのはそんなにいない。一人が淋しいってんなら多少の嫌なことは我慢しないと、って思うが、相手の愚痴や、君の話聞いてるだけで満足だからとか言う人と話してくたびれて帰ってくることを考えると、ああ、って思う。
あっちは私を好んでくれてるんだろうけどさ。どうしてそんな奴らと縁切らないの?って
言われたら、その人達以外とは深い縁になれなかったんだ、と答えるしかない。
だって現にあの人たち以外とはそんなに会話が持たないんだ。でも彼らと私はカウンセラーと患者みたいだ。一方的に話を聞いてる。…それは本当に友達なのかな?
私も他人からすると一緒にいて楽じゃない人なんだろうなぁ。
そもそも自分が一緒にいて楽になる人の人数が少なすぎる気がするんだよな。
食わず嫌いしてんのか?だとしたらどうやったら治るかなあ
文句ないから、フレーム屋さんはどこかに行って。
私は、南京虐殺はあった派なんだけどさ。なんか文句ある?
死んだほうがいいとでも?
まあなあ
肯定否定どっちもソースが怪しいんだけど
俺も虐殺は無かったと思っては居る。
強いて言うなら、南方戦線で人肉食ったくらいでビビッちゃうような
ナイーブな国民性を持つ日本人が非戦闘員を大量虐殺してケロッとしてるというのは
ちょっと考えにくい。論拠としては薄弱だけど。
中国みたいに「人肉は刺身もいける!」みたいな国民性ならあるいは。
妊婦の腹を割って赤子を突き刺したみたいな、虐殺にまつわる与太話も発想自体が大陸的。
日本人ってそういう突き抜けたところはあんまりない気がするんだよね。
考えにくいとか気がするとか、全部推量だけど。
http://mytown.asahi.com/yamanashi/news.php?k_id=20000000704270004
ま、社会的な生き物じゃないんだよな。所詮。
あぁそうか、俺の好きなものは垂れ流されるものだったのか。
散歩、乗り物の中から見る風景、水の流れるところ、雲の流れるところ、雑踏を観察する事、雑踏に踏み入る事、
ランダムに写真を眺める事、ラジオを聞くこと、ニュースを見ること、テレビをみること、劇をみること、
ある一定の線は越えないが変わり続けるもの、表情が一定でないもの。
変わり行く時代を見つめること。
http://anond.hatelabo.jp/20070428133717
そういうことだったようだ。いや、ほんとに。ほんとに。