ボンボンでさらにこれから金を稼いでくれる相手にしたらいいと思う。
きっとそのボンボンは結婚したことを後悔して別れたがるだろうけど、
そうしたときに金を毟り取れて、被害者面するのが気持ちいいのはボンボンを選んだ場合だと思う。
他の人がどう思うか知りたいと書いてあるから書くけど。
最低じゃね。
あなたは一生結婚なんかしないほうがいいよ。相手の人生を狂わせるだろうし、子供なんてもうけちゃった日には目も当てられないよ。
そうやってのらりくらりと遊ぶのはかまわないけど、結婚という一線は越えないほうがいいんじゃないの
その場限りの生きかたをしてきた人間が、いまさら他人様に相談させてもらって、あわよくば他人様のご意見に乗っかろうなんてえのは、ちょっと甘えすぎやしないかねえ。
なあなあに生きてきたツケはあなた自身が背負うしかないよ。誰も決めてあげない。だれもアドバイスなんてしてあげない。皆様のアドバイスが勿体無い。一人で悩め。それが人間誰でもやるツケの支払い方だ。
おっしゃるとおりです。
両方とも好きだけど、愛とかよくわからないので、自分でも何を考えたらいいのかわかりません。
両方と別れるのがいいのかなとも考えましたが、その寂しさを選ぶ勇気はありませんでした。
僕は、当時浄土真宗、蓮如上人の「白骨の御文章」で「朝には紅顔ありて夕には白骨となれる身なり」という言葉が好き
(すっと心に入ってくる感じがしてました)で浄土真宗や仏教の教えを調べていました。
熱心にとまでとはいきませんが、心の拠り所としていました。
僕はあえてその話を出しませんでした。
「いや・・自分は学会を信仰するつもりはないんです。宗教って心の拠り所だから自分でよく考えて決めたいんです」と断りました。
「いや、それだったら増田さんにぴったりだ」
「何がぴったりなんですか?」
「きっとって確証あるんですか?」怒るのもバカらしいと冷静な対応をすることにしました。
「幸せって・・幸なんて個人差もあるし、基準もないのにどうして皆が幸せになれるって、今、ここで判るんですか?具体的に説明して下さい。」
「それはお題目を唱えれば判るんだよ」
男性はそれでも物腰柔らかく、しかし目の奥には何やらギラギラしたものと、視線の焦点がさだまっていなかったのを覚えています。
「お仏壇がなければ、このお守りを持てばいいんだよ。お守りを持って常に念じれば幸せになれる。」
「は?これもらえるんですか?」
「これは売ってる。」
「いや、買うって・・別に加入するつもりもないのにお金出しませんよ。宗教入るのにお金払うんですか?」
「自分の壁を越える勉強なのですよ」
「いや、勉強って勉強なら自分で決めて投資しますから。」と段々飽きれてきました。
そこで男性が「ああ、そろそろ夕食でも」と急に奥からお皿一杯に寿司が出てきました。さも用意してあったかのようです。
「まーまー、とりあえず」と男性が勧めてきました。
友人も「そうよ、増田さん。食べましょう」と。
雰囲気的にちゃぶ台返しをしたい気持ではあったのですが、心中では絶対に加入しないと決めていたし、
友人はこれからもつきあいが色々と良い意味で長くなりそうだし・・とりあえずごちそうになりました。
食べているともう一人男性が帰ってきました。
「こんばんは」
「どうも、こんばんは。すいません、お邪魔してます」と僕は挨拶しました。
「いや、いいよいいよ。食べて食べて」と職人さんは言いながら自分の斜め前に座りました。テーブルが四角だったので丁度、ナナメ顔横になります。
最初の男性が「増田さんは彼女さんを亡くされて、今、色々と迷って話が聞きたいと・・」と職人さんに言いました。
僕は、「え・・いや、ちが・・」と言いかけましたが職人さんが先に言い出しました。
「ほー、それは・・辛いことでした・・ね・・。人間、誰しもが・云々」と最初の男性と同じことをいい始めました。
「この本尊にお題目を唱えればちゃんと幸せになれるから大丈夫だよ、自分を信じて一度入会してみないか?」
「宗教って自分で決めるものだと思うんです。勧めていただけるのはありがたいのですが、自分は現在加入するつもりはないので、今日はお話だけ聴いておきます」
「いやいや、増田さん、それは良くない。貴方の事を思えば今、入会を決めるべきだ。」
流石にカチンと来ましたが、一呼吸おきました。
「宗教って心の拠り所だと僕は信じてるので、自分の信じるもの安心するものを信仰するのが宗教ではないのですか?
僕は貴方たち勧めてくれた宗教について今は特に興味もありませんよ。」
「五行?」
「五行の内容はこの経典に書かれているもので・・云々」何やら書物を出して見せてくれましたが、よくわかりません。
「池田先生は、この五行を勉強し人の道に立って自分の壁を越えれば必ず幸せになれるとおっしゃる。わしも読んで勉強してるけどいいこと書いてあります。」
「それと本尊となんの関係が・?」
「本尊はあくまでも自分自身。その自分に願を掛けそれを乗り越えて幸せを目指すのですよ。」
(もう昔の話なのでよく覚えてませんが)
その時点で訳がわからなくなってきました。
何が幸せになるのかがよくわからないのです。
長ったらしい講釈は出てくるのに結論が「幸せになれる」しか言いません。
職人さんにも男性にも「貴方たちは何が幸せになったのですか?」と聴きましたが「幸せになれた」としか返答してくれません。
宗教に具体性を求めるのは愚問かも知れませんが、どうも彼等の言ってる事には信憑性が感じられないです(個人的に)。
それよりも、彼女が亡くなった後に失望感から救われるような言葉も出ず、自分たちの宗教ばかり「幸せになれる」「学会は素晴らしい」「学会は世界でも一番です」
しか言わない事に腹がたってきました。
最後はとりあえず「機会があったら集会をまた覗いてみて」と言われ帰れる事になりました。
「最後に、増田さんのためにお題目を唱えましょう」と皆で唱えましたが、クチパクで帰りました。
これは僕の経験談であって必ず何処でもとは限りませんし、宗教を否定するつもりもありません。
ただ、人の気持を考えない彼等に今でも憤慨するばかりです。
http://anond.hatelabo.jp/20070314165239
答えはここにある。id:wanparkのブクマ。
http://b.hatena.ne.jp/wanpark/
解説。NHK教育テレビの幼児向け番組「いないいないばぁっ!」の進行役(小学生の女の子)がこの4月から交代する。新しく登場する子の名前が「ことみ」らしい。
この「ことみ」がどこの誰なのかを奴は探っているのだ。
ちなみにid:wanparkのfaviconは、現在の進行役の「ふうか」だ。これも4月以降「ことみ」に変えるのかな。
どうしても実名で書けないことがあるので、書いてみます。
あれ?これは王様の耳はロバの耳!って叫ぶところですよね?
去年までは結婚していて、一部上場企業で管理職をしていました。
だけど配偶者の異常な嫉妬深さに嫌気が指して、家を飛び出して無理やり離婚してしまいました。
仕事や家を失って実家に逃走して現在に至ります。(現在もこのヒモ志望とは係争中。)
と、ここまでは前置きです。
実家へ逃走後、気分転換にと出かけた欧州のとある国で、Jという1歳年上の白人男性と知り合い意気投合しました。
帰国後もメールでやりとりするうちに盛り上がって、秋に再び渡欧してJと一緒に何カ国か旅行しました。
そしてその旅行後国際電話で求婚されて、私は舞い上がってつい「yes」と答えてしまいました。
この冬再び欧州に遊びにいったときには、Jの家族に紹介され、すっかりフィアンセ扱い。
この夏には私の家族に挨拶するためにJが日本に来ることになっています。
実は私には前の旦那さんとの別居時に知り合った年下の大学生の恋人がいます。
セフレのつもりでしたが、付き合いが長くなるうちに、お互い情が沸いてしまい、
ヒモ志望と別れて実家へ逃走した後、恋人同士のような感じになってしまいました。
彼は現在就職活動中なのですが、最近「卒業したら結婚しよう」と言われました。
これはさすがに「yes」とは答えられず、「お互いよく考えてみよう」とお茶を濁しましたが…。
Jは田舎の素朴な青年という感じの人で、多分彼と同国人の女性から見れば、
「Jってすごく良い人だよね??」といわれてスルーされているんじゃないかと思われるようないわゆる善い人です。
料理が好きで、子供が好きで、きっとこんな人と結婚したら幸せになれるだろうなって感じの人です。
だけど知り合ってまだ半年だから、まだどんな人かよくわかっていない気がします。
相手も私のことをわかってないだろうと思うのですが、それで求婚しちゃうあたり、
夢見がちというか、なんらか私に幻想を抱いているんだろうなあという気がしています。
風邪を引いてどんな高熱が出てもバイトをサボれない、みたいな真面目なところがあって、
本人は語らないけど、多分あまり女性経験が豊富じゃないんだと思います。
(きっかけも別居で荒れていた私を慰めてくれる彼を私が食っちゃったみたいな感じだったし)
一応1.5流くらいの大学に通っていて、育ちがよくて…いわゆるボンボンなんだと思います。
別居時から私のことを知っているので、私の最低さやどうしようもなさをよく知っていて、
それでも「放っておけない」「俺がいなきゃだめだ」と言ってくれるあたり、
共依存なのか、なんかの刷り込みなのかわかりませんが、稀有な人だなあと思います。
本音を言うと私はどっちも好きです。本当にどっちでもいいと思っています。
去年の秋からずっと考えているのですが、どうしても選べません。
夏までに結論を出したいと思うのですが…。
色々中途半端に自己分析などもしてみているのですが、まずは他の人がどう思うのか知りたくて書いてみました!
反応があれば続けます、なかったら2chでもいくか、と
IIBの新しい子でしょ?
http://anond.hatelabo.jp/20070314142634
二児の父の俺がきたよ。
子供はかわいい。うん。
「実は血がつながってないんです」と告白されても許しちゃうと思う。
いや、そんな事実はどこにも無いのだけれどね。
ここ2年で10日も一緒に過ごしていないけどな。
最近、今付き合っている子に「子供は何人欲しいかな??。子供できなかったらどうしようね?えへへ」と言われた。
http://blog.goo.ne.jp/funamushi2/e/4368adbe398e1dbcb0127c1543d1279e
diggとかdel.ico.usとかの文化圏を知らないんだろうなぁ。
http://anond.hatelabo.jp/20070314113045
http://q.hatena.ne.jp/1173490125
「ことみ」という名前の5-10歳程度の子役が紹介されているページがあったら教えてください
id:wanparkが狙っているものはナンだろう。
鬼畜ロリータで、以前はこどもtvを運営していたという噂は聞いたことがあるが本当なのだろうか?
もう少し小さい子希望です。
一目ぼれした子役がいて、かろうじて聞き取れた名前が「ことみ」だったとかなのだろうか?
ことみという名前にはきっと何か目論見があるはずだ。
そう信じたい。
もう少し小さい子希望です。
突然だけど「絵描き」と自分を表現されると、どうにも自分には腐女子臭が感じられる。
画家でもなくイラストレーターでもなく挿画描きでもなく「絵描き」という半端な表現に、「趣味が長じて仕事になりました、でも主に同人誌作ってまーす」というなんちゃって感があるように思うのだ。
同人誌は描かないけど自分の職を「絵描き」と表現する方。よければこの(おそらく間違った)レッテルを除去するために、あなたの職種教えてください。
こどもが産まれたからって、父親になれるわけじゃない。
女性は物理的に子供を産み落とすし、ホルモン分泌もされるから、「母」になりやすいけど、男は過去気持ちよかったことが一度あっただけで、実質なんにもかわらない。
男は「父親」の役をあたえられるだけ。どう父親を演じていくのかは自分が考えていくこと。
育児が不安、って男も女もおなじ。思った通りにやればいい。健康に育てるための最低限の知識は必要だけどね。
難しく考えることはないと思うけどねー。(3児の父より)
http://anond.hatelabo.jp/20070314123833
クリエイターでもあると思うよ。
建築家でも、プログラム系の人でもそうだけど、下請け設計をする人をクリエイターとは呼ばないよね。
元受がなく自律行動をする人をクリエイターと呼ぶような気がする。