小学校三年生の時に本屋の人気の無い児童書コーナーを一人で見ていると、
びっくりして体をこわばらせると「声出さないでね」と囁いてきた。
しばらく触って、その男性は走って去っていった。
痴漢にあったことはなんとなく理解できたけど、
そういう対象になるのは女子高校生か女子大学生からだと認識していたので
じわじわと混乱して受験参考書のコーナーにいる母親のもとに走った。
「どうしたの?」と言われたけどこれは母親に言ってはいけない種類のこと
なんだろうと思って黙って母親にくっついた。
あの時はひどい混乱以外に感じたことはなく、
世の中にロリコンと呼ばれる人たちがいることを理解したときも、
痴漢の声色がおどおどしていたことを思い出して、
「悪い人ではないんだろう」と思い、
変態と言われる性的嗜好に生まれついた運の悪い人なんだと思った。
あいつらは公園で遊んでいる幼女に性的いたずらをする計画を立てていた。
こうすればついてくるよ、などアドバイスをし合っていた。
「頭悪いからちょろいね、そういうところがかわいいんだけど」
頭が悪いから反撃にも出ない、無力で便利な道具。
ああ、私もこういう風に思われていたのか、あの大学生風の男も
無抵抗の私を触り終えた後、してやったりと掲示板に報告などしていたのか。
現代女性が出しゃばりで小うるさいことが、男性のロリコン化の一因になっているのはわかる。
二次幼女に萌えるのは勝手。好きにしろ。三次女はカス?いくらでも言ってて下さい。
三次女は化粧で化けるし物欲あるし何もかも思い通りにはならないからね。
だからって三次幼女に手を出すな。不完全な人格を汚すような真似をするな。
知識や経験値で圧倒的優位に立てる相手を標的にしようという姿勢が卑怯すぎる。
苦しんで死ね。
うそつきロリコン痴漢男。 http://anond.hatelabo.jp/20070118121906 http://anond.hatelabo.jp/20070118235048