イメージ検索すると今一な顔しか出てきやがりません
鬼神に横道なし、だな。
サンタが居るか居ないかなんてどうでもいい話だと思っていた私は人でなしなのでしょうか?
「子供の頃に何歳までサンタを信じていたか」
という話題の時に、私は
「お前ら、なにを言っているんだ?広告代理店のネタにいつまで付き合うつもりなんだ?」
と言ったら面白がられた。私はちっとも面白くない。
「小さい頃は、なにも欲しがらない子供で、小学校くらいになって、クリスマスの時期は、無茶なおねだりもまかり通ると知ってから、あれが欲しい、これが欲しいと言い出したんだ。」
と言ったら、もっともですねみたいな顔をしやがった。
俺の話のどこが面白いのか、まったくわからない俺は疎外感を感じてしまった。
http://b.hatena.ne.jp/entry/http://d.hatena.ne.jp/white_cake/20061223/1166808447
>布教の為の太陽神信仰の取り込みの話と、宗教観をごっちゃにして祭りをしたり式したりする話を混同。
ミームの伝播(←ミーム言いたいだけちゃうんかと)から考えると、布教のためだろうが、文化としての(形式だけの)取り込みだろうが違いはない。それは戦略の違いが見えているだけだと思う。
ネタやら着想やらをうんこのように溜め込んで溜め込んでこっそりルーズリーフに書いてはまとめ書いてはまとめを繰り返していると、精神的に便秘になりそうだ。腹が重くなる。便がどんどんコチコチになる。じきに救急車で運ばれるか、うんこを漏らすかもしれない。おしっこみたいなエントリを書いているうちに、ぽろっと逝ってしまうんだろうか。
はやくいいうんこがしたいです。
アイスランド・クローナのコインには海の生物が描かれている。1ISKには鱈、5ISKにはイルカ、10ISKにはカペリン(カラフトシシャモ)、50ISKには蟹、100ISKにはランプフィッシュが描かれている。海に親しみをもつ国ならではの硬貨といえよう。また、1ISK以外の硬貨を裏返すと、龍、鷲、雄牛、巨人の4体の生き物が描かれている。これは、アイスランドの「守護神」である。その昔デンマーク国王がアイスランドを征服するために魔術師をアイスランドに派遣したところ、アイスランドの各方角にこの4体が存在していて征服をあきらめざるを得なかった、という伝説に基づいている。東を龍、北を鷲、西を雄牛、南を巨人が守護する。
痛いのがあったと思う。若い美人の子は第三世代でナビウォークとかで飲み会の場所にたどりつけてるんだけどブサイクなおばさんは旧世代だから道に迷って合流できない、みたいなやつ。あれは喪女界で評判悪かったけど、ここまで騒ぎにはならなかったと思う。
今回は、キミちゃんがそこそこかわいかったから同情票が集まっただけじゃん。世間はブスのおばさんには厳しいんだなあと思ったよ。
ホワイトカラーエグザンプションを議論する際の一番の問題点は、examptionをカタカナに開くときの開き方がいくつかあるので、検索などにより議論を集約しにくいことかもしれない。
で、
の流れだけど、真ん中が指摘したかったのは「ホワイトカラーエグゼンプションを導入したかったら、まず官僚がやってからにしやがれ」という反論の仕方をしていると、「やってますが何か?」って言われたときに困っちゃうよってことだよね。ホワイトカラーエグゼンプションに対して反対の立場から議論したいなら、「すでに(残業代不支給によって擬似的に)ホワイトカラーエグゼンプションが導入されている官僚の世界はこんなひどいことになっている。導入されたら他もきっと同様なことになるぞ」っていう論法が効果的ではないだろうか。
あのCMを見て「ソフトバンクの携帯を持っていないといじめられるのか」という感想を抱いた人は自身の読解力を疑った方がよくないか?ああした人間関係の優劣はどこにでもあるものである。その上で「カースト上位者が使っているのはソフトバンクの携帯である」というイメージ戦略を狙ったのがソフトバンクのCMだろう。
似たことは他のキャリアのCMにもいえる。「飲み会の約束」「家族で繋がる」などというのは、「イケてる若者」「心温まる家族」などを利用しイメージ戦略を狙っているものである。これらもソフトバンクCMにおける「本当の友達」と同様、持たざる者にとっては痛烈に傷をえぐるCMのはずなのだが、不思議と何も言われない。なぜなんだろう。
http://i.hatena.ne.jp/idea/13478
konekonekoneko 『全額ベットしないのは自身の無さの現われなのでしょうか?』 (2006-12-24 15:45:23)