2006年12月06日の日記

2006-12-06

お前らまだそんなにダイアリー見てるんなら

セミビキニクラスダイアリー紹介してくれよ

http://d.hatena.ne.jp/pal-9999/20061206

たった1回のオフ会だけでこれだけ話題を薄く薄く薄く薄く薄く薄く薄く薄く薄く薄く薄く薄く薄く薄く薄く薄く薄く薄く薄く薄く薄く薄く薄く薄く薄く薄く薄く薄く狭く狭く広げられるはてな民のネタ飢え度は異常

[][][]さみしい症候群

1人でパソコンに向かってネットをしていると頭がおかしくなってくる。

mixiをやる。サイト巡回をする。アンテナチェックする。さみしくなってくる。

mixiはてなサイトも何もかもさみしさしか増長させない。

考える。

なぜ私はこんなことをやっているのか。こんなことやる意味はあるのか。他にやるべきことがあるんじゃないのか。

さみしくてさみしくて死にそうになってくる。錯乱気味の文章を書き込む。

さみしくてさみしくて死にそうなので、メッセを立ち上げる。話しかけてくれる人がいたので、さみしくなくなった。

先ほど書き込んだ錯乱気味の文章を消す。

もうさみしくない。

だから今日ネットする。

私は頭がおかしいんだろうか。

はてな妊娠

妊娠だけど、はてな妊娠にはちょっとついていけないなあ。

物凄く丁寧に解説してたりして、いやー為になるわーとは思うんだけど、と同時に、なんというか、今はちょっと道を外しかけてるなーと思わないでもない。

いや、あれが真の妊娠たる姿なんだろうか。でもなあ。。

[]

アドバルーンを飛ばすにはどうしたらいい?

「ガスを使おう」

「おだてるのさ」

「その糸を切れ!」

http://anond.hatelabo.jp/20061206015529

もてはやされているように見えるのか。すごいな。

しかし2006年はてな

成熟期に入り既存のサービスの強化をはじめたといえば聞こえはいいけど、

[]それ全部Plaggerで出来るよ

 

はてなおぶじいやー

http://q.hatena.ne.jp/1165311923

人力系:ポイント還元人力検索内に関わる事

その他:その他サービスに関する事

歴然ですね。

え、そんな語るほどの文章でもねえし

とか言っても、今の匿名ダイアリーの状況ではこの程度でももてはやされ、

さらに既にいくつかブックマークされているこの状況では

こういう指摘もブクマ乞食の遠吠えとみなされるという。

そりゃはてなセリフもつまんねえの目白押しになるよっていう。

http://anond.hatelabo.jp/20061205235432 追記部分へ

主人公の夢を壊す」というような悪意は感じなかった。

「そうと意図しない行為によって誰かが生かされる」というのを書きたかったんだろう。

どちらにせよ、最後の段落がないほうが「小奇麗にまとまる」のは確か。

個人的には最後の段落には修正を加えるだけでいいと思うが。

半端に崩しネタに走った物より小奇麗にまとめた方が作品の質が高くなりがちで

それをそのまま評価してるだけじゃないのか

http://anond.hatelabo.jp/20061205235432

d:id:sirouto2脱力落ちと萎え萌え萌えを嫌い小奇麗にまとめたのが好きなので仕方ない

http://anond.hatelabo.jp/20061205235432

オチがちょっと下手なのは同意する。

http://b.hatena.ne.jp/REV/20061206#bookmark-3411175

未来からの手紙」 源氏名未来」、店名「2036」、の方が好みかも。

こっちの案でいいんじゃないかな。

ぶんけいすちゅーでんと

A「オシ!今日も飲むぞ!!」

B「まじで!?昨日も飲んだじゃん?しかも再提出のレポあるし、明日締め切りの実験レポートあるじゃん。流石にきつくない??」

A「何とかなるって!今日は飲まないと!!」

B「何でそんな飲みたいのさ?」

A「今日はCの誕生日なんだよ?知らなかったん?」

B「あ、知らなかった…。」

A「そっか。まあ俺も今日知った身なんだけどさ(笑)。あいつも最近色々あって落ち込んでるみたいだしさ。ここらで一発飲んで元気付けようかなと。どうよ??」

B「……わかったわ。Aがそこまで言うなら仕方がないな。だけど、単位落としたら一生Aの事恨むからな!(笑)」

A「それは勘弁!!じゃあちょっと他にもアポとってくるわ。ちょっと待ってな。」

そういってAは携帯電話を片手に大学の食堂から出た。Aはとてもいい奴だ。学科の中でも一番人気がある男だと思う。男からも、女からもだ。誰かの誕生日、誰かが振られた、誰かが退学しそう…誰かが何かあって困っている時、彼は必ずそこにいて、何か手助けしてくれる。ただ、手助けといっても必ずしも何かするわけではない。心理的な何かといったらいいのだろうか。彼はそういった心理的なサポートうまい奴なんだと思う。流石、将来の臨床心理士候補。

数十分後。

A「おー!待たせたな。無事人数揃ったわ。」

B「何人?」

A「15人かな。」

B「当日募集にしては凄いね。」

A「ははは。これも俺の人徳なのかな(笑)。」

B「調子に乗るやな。おっさんが(笑)。」

Aは学内で一番年をとっている。詳しくは知らないけれど、大検取得して大学へ入学したらしい。そのせいか、飲みの場で高校時代の話になったりすると、とても羨ましそうな顔をする。「俺もそういう青春味わいたかった」と。…何があったかは知らないけど。

時間は進んで、飲みの席へ。

A「えー…この度はみなさんお忙しい中お集まり頂いて真にありがとうございます。えー…今日はC君の誕生日並びに、連続失恋回数を更新したとのことで、えー…大変喜ばしいことでございます(笑)。」

爆笑する聴衆達。ちょっと苦虫をつぶした顔をしているC。

A「…えーそれではCから一言。」

C「えーと今の心境としてはうれしいような悲しいような気分といったところでしょうか。もう、どうでもよくなってきたので、今日は飲まさせて頂きます!!それでは、みなさん、Y美さんにかんぱーい!!」

一同、爆笑しながら乾杯。Y美はCが好きだった女性のことだ。とても仲が良かったので、誰もが付き合うだろうなと思っていたんだけども、結果はうまくいかない方へ。恋愛って難しいんだなと改めて感じさせてくれる事象でもある。

Cの誕生日失恋飲みは大いに盛り上がった。Y美コールなるものまで作られたし。そんなこんなで1次、2次会と飲み会は進行し、最後は数名だけが残った。時間でいうと何時だろうか。多分、朝と表現した方が的確なんだろう。最近こういう飲みが多い。前からもあったことではあるけれど、頻度で比較したら、圧倒的に最近の方が多い。何故だろうか。

始発の電車に乗って帰る僕ら。

Aがつぶやく。「なにやってるんだろうな…俺達。もう卒業間近なのに。」

C「ははは、俺、就職決まってないわ(笑)。」

D「俺は決まってるけど、ブラックだしな…。」

F「親がなぁ…。決まってないって話すのがさ…。」

A「人生って何なんだろうな。。」

凍りついたような風景。夢とか未来とか、僕らにないのだろうか。

amebloって、はてな住民的にどうなん?

[]

ネットをやめると人はやさしくなれる」

FF11が発表された時からずっと思っているんだが

なんでスクエニは,サガ・オンラインを作らないんだろう?

FFよりFMより遥かにMMORPG向きの材料が揃ってる思うんだが…。

空気も読まずに暗黒召喚。

  ■■
ミφ ω φミ はわわ、国王さま、
 /つHつ     敵が来ちゃいました!

[]http://anond.hatelabo.jp/20061205154937

逆に考えるんだ。

増田はセリを貼れるようにするんだ。

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