あしあとに書かれた色とりどりのアイコンを見て思う
なぜ自分は+のアイコンをクリックしようとしないのだ。だからお前はいつまで経っても非コミュのままなのだ。
日記を書いても誰もコメントせず、トラックバックもしない。そんなはてなひきこもりから脱出できないのだと。
しかしこれをクリックすることによる結果は
マイハテナーに加えた人間がルサンチマン垂れ流しまくりの駄文を書いた人間のidを知るということでしかない。
怯える。こんな駄文を読んでも尚自分をマイハテナーに加えてくれるような人間はいるのだろうか。
はてな匿名日記、そこは非コミュたちがコミュニティへの接続可能性という希望と自分のコミュニケーション能力の無さという絶望の狭間で苦悩する、この世の地獄である。
まあ、なんとはない。
の本日付朝日新聞の巽孝之による書評を読んだらば、これは久しぶりな「必」読書かと思って、近くのショッピングモール内紀ノ国屋に行ったらば、「カルチュラルスタディー」も「言語学」のコーナーもないので、あるはずもなく、とりあえず出て行ってタワレコ入ってみれば、
を見っけたので、何とはなしに購入。
でうろとろして帰宅せばいと徒歩すれば、突然老人が「○○○○はあとどれ位かかるのかねぇ」と徒歩では数時間かかる場所を尋ねてきて、「実家は誰もいーへん」だとか「100円玉が入っとる思ったら数十円しかなかった」とか言いやがって、どうしたいんだろうともわからず、この場から離れるために300円をこの老人のために渡してしまった。
故に、金銭感覚の非境界性、なのだ。
それpla
駅で階段見上げたら女子中学生がいてさ、スカートの中見ちゃったんだよ。
そんでその女子中学生にいきなり振り向かれて
って言われちゃったんだ。
俺は慌てちゃってさ
「・・え?は、はぁ・・・」
みたいに返してそのまま通り過ぎようとしたら
俺のシャツをチョコンと指で掴んでずっとついてくるのね。
そんでとうとう家までついて来ちゃってさ
「はじめてですけど覚悟は出来てます・・・」
とか言うわけよ。
俺もう理性が吹っ飛んじゃって・・・
部屋に入った途端、いきなりスカートを
見た目、スレッドフロー型掲示板ではなくて、積み上げ型掲示板というのが面白いというか。あと、自分の書き込み履歴が保存されるのはよいことです。俺は自分の書き込みを保存しているキモちゃんだったりするので。
よろしく。
( ´゜д゜`) わからんち。
なるほど、日記を書かないと足跡もつかないわけだな。。。
↑とか↓の人と話しをあわせるのむずかしくね?
あと、ユーザーのアイコン時間がたてば、デフォルトアイコンの割合増えそう。アイコンカスタムしている人ってどれくらいいるのだろう。
匿名?ホントに?